2016/09/29 23:21:03
(7.ejYT2K)
「もう、ご主人様ぁ。ももばっかり裸にしてズルいです。
ご主人様も早く脱いでください」
主従の関係とはいえ、ちゃんと抗議はするんです。
ズボンの裾を噛んで引っ張ったり、
つま先を甘噛みしたり…メス犬らしく…ですけど。
そんなももの抗議行動はただ笑って見下ろされます。
「なんだ、オレに裸になって欲しいのか?
チンポをしゃぶりたくなったのかなw」
そんなことは…ありますけど…
「チンポが欲しいなら媚びておねだりしてごらんw」
四つん這いになってご主人様にお尻を向けます。
お尻の穴がよくご覧いただけるように床に顔を伏せて背中を反らせました。
おチンポをねだるときは腰を左右に振ってアピールするのが決まり。
タマタマが一緒に揺れるのを笑われちゃうのが恥ずかしいの。
「よしよし、可愛いおねだりだぞw」
そう言うとお尻の穴の周りを指でなぞられました。
「ひゃぁん…あぁっ…おちりぃ…やぁん」
指の先にはローションのヌメリを感じます。
「うれしそうにヒクヒク咥えたがってるな」
挿入される予感だけでイっちゃいそうなのに、
ニュルン…お尻の穴に指を差し込まれました。
「あゃん…らめぇ、おちりほじっちゃメですぅ…」
喘ぎながら喋るとちゃんと言葉になりません。
「ケツマンコほじられたらそんな気持ちいいのか、メス犬がまた発情してるなw」
ご主人様に裸になってもらうはずだったのに
また忘れて感じてばかり。
知力を奪われる魔法をかけられてるみたい。