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2014/09/06 14:09:31 (RGEFPsR1)
今年32歳になりました女装娘です。

小学5年生の時ママのパンティーを履いてオチインチンが大きくなり
中学の頃は学校から帰るとママのパンティーやキャミを身につけて毎日オナニー
ママとパパのセックスを覗き見し始めてからはママになったつもりでアナルに魚肉ソーセージなどを入れながらオナニー
高校生中退して美容院で働き始めて初給料でウィッグを買いママの下着や洋服を身につけてオナニー
ひとり暮らしを始めた18歳からは自宅では完女として生活
お給料の大半を女装用品につぎ込みました
もともと高い声の私は女声でツーショットダイヤルの女性専用ダイヤルでテレホンセックス三昧
その頃からディルドでアナルオナニーを覚え
数ヵ月後にはトコロテン
さらに数ヵ月後にはドライオーガズムで逝ける体になりました。
23歳の頃もともと薄毛だけど全身の永久脱毛とホルモンを始めました

初めてのママのパンティーから22年くらいかな?
初めて男性とセックスしました・・
女性になりきって生活してきましたが、特に男性に抱かれたいセックスしたい感情はあまりありませんでした。
テレホンセックスしていても男性に犯される私を想像する訳ではなくパパに抱かれるママになりきった感覚でした
ただ女性ともセックスしたい感情もないのですが、ママとはセックスしてみたいと思う願望はずっとあり30過ぎた今まで童貞でした。

引っ込み思案な性格の私は女装娘さん達とコミケーションをとる訳でもなく、たまに加奈子で深夜ドライブするくらいで
日々ディルドを使いママになりきる行為で一人の世界で生きてきました

しかし昨年引っ越したマンションの隣に住む男性と恋に落ちることになりました

私は今まで通り日中は美容師として肩まである髪の毛は後ろで束ね男性として生活しています。
マンションに帰るとシャワーを済ませて加奈子になります
ちなみに加奈子の名前由来は私のママの名前です。
引っ越したある日のことです。溜まりに溜まった洗濯をしようと思ったのに洗濯機の調子が悪くなり使えなくなりました。
遅い時間だから加奈子のままで大丈夫と思いコインランドリーへ行くことにしました。
洗濯カゴに山盛りの洗濯物を入れご近所に見られないよう急いで部屋を出てエレベーターへ乗ろうと思ったのに・・
私が鍵を締め隣の部屋のドア前を通る瞬間ガッチャっとドアが開きました
私は慌てて小走りにエレベーターへ向かいましたがエレベーターが開く前にお隣さんに追いつかれました
どうしよう・・心臓がドキドキしました
「こんばんは~」お隣さんは普通に挨拶してきます
「こんばんは」私も無視はできないので俯いたまま挨拶を返します
エレベーターに乗っても背を向け顔が見えないようにしましたが、覗き込むような視線を感じていました。
小走りに車に乗り込みコインランドリーへ車で洗濯が終わるのを待ちマンションに戻りました

ごめんなさいリアルに書いたほうが皆さんに伝わるかな?って思うとダラダラ長文になってしまいました。
まだ続きます・・良かったら読んでください。
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投稿者:加奈子 ◆pgTMat.A2o
2014/09/06 15:34:43    (RGEFPsR1)
続きです

人の気配を気にしながら自宅に戻りホッとしているとドアチャイムが鳴りました
誰?こんな時間に?私は恐る恐るインターホンで「はい。何方ですか?」もちろん普段の男声で言いました。
「あの~隣の者です 通路に免許証が落ちてたんですけど、○○○○さんっておたくじゃないですか?」
私のフルネームを呼ばれました
慌ててデニムの短パンの後ろポケットに手を突っ込みました
ない・・入れていたはずの免許証入れが 超焦りました。
「あ~すみません 私のです 少し待ってください」
いくら完女の格好でも女装がバレる、でもドアを開けなきゃ・・どうしよう
でも不思議なものです普段何も関わり無いんだしバレてもなんてことないわと簡単に開き直れました。
「ごめんなさ~い 有難うございます」隣人の方の目を見ながら女声で明るく話しました
隣人の方は私の顔や全身をガン見して
「あ~やっぱり女装娘さんだったんだね~」隣人の方は声を押し殺すように笑顔で言いながら玄関に入ってきました。
「えっ 何?何ですか?」私は隣人を押し出すようにしましたが
「シッ シッ 静かに近所に聞こえるよ」指でシ~ってしながらドアを閉めました
「困ります 出て行ってください」私は恐怖を感じ言いましたが
「大丈夫 大丈夫 変なことする為じゃないから、話したいだけだよ本当に ねっ」
優しそうに言う隣人はパパ世代の方でした
「俺も一人暮らしで、話しする人もあんまりいないから、君みたいな娘さんが大好きだし、仲良くしたいんだよ」
隣人のオジさんは少しこわもてな顔で、お腹ポッコリの中年太り・・どことなく雰囲気がパパっぽくて
「本当に話だけですよ」私はオジさんに言いました。
「うんうん話だけ、君お酒は飲める子?」
「はい。適当に飲めます」
「そっか良かった うちに来る?」オジさんの部屋に来ないか?・・とんでもない怖いわ
「いえいえ、初めての人の部屋はちょっと」もちろん拒否すると
「じゃ~ここで飲める?ビールとか持ってくるよ」オジさんの部屋よりは私の部屋の方が安心と思い
「いいですよ、お酒ならうちにもありますから・・散らかってるけど、どうぞ」
オジさんを部屋に上がらせてリビングに通しました。
コインランドリーから持って帰った洗濯物が散乱してるのを寝室に投げ込むように隠しオジさんにビールを出し乾き物で飲み始めました
何にか?分からない乾杯をして・・
その日は深夜3時くらいまで、いっぱい飲んで、いっぱい話しました。
さっきのエレベーターで私を女装娘かな?って思ったこと
なぜそう思ったか・・後ろから全身を舐めまわすように見てたらヒールが和田アキ子か?って思うくらい大きかったからって 恥ずかしい
オジさんは56歳で5年くらい前に離婚したバツ1さん、パパより2歳年下でした。
いわゆるバイセクシャルで女性も愛せるが、男性も愛せる、特に女性の格好をした男性・・私のような女装娘やニューハーフが大好きなお得な人種だと言いました。
何を話しても面白い方で私は初めて会った人なのに心を許してしまい自分の女装癖について話しました。
初めてママのパンティーを履いた時のことや
ママになりきることが気持ちいいとか
男性にも女性にも性的に興奮することはないけど、ママには特別な感情があったこと
オジさんは、うんうん頷きながら聞いてくれながら、ママに思いを寄せるのはおかしなことじゃないよと私を否定することは一切ありませんでした
「しかし加奈子ちゃん可愛いよ・・本当に 素人が見たら女の子と思うよ」なんて褒めてくれたり
久しぶりに人とお酒を飲み・・加奈子では初めての経験で凄く嬉しかった
結局オジさんは如何わしいことをするわけでもなく、わたしに迫ってくることもなく私に楽しい時間をプレゼントしてくれただけで帰りました。
また、ちょこちょここうして飲もうねって約束して電話番号とラインを登録して・・

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投稿者:加奈子 ◆pgTMat.A2o
2014/09/06 16:37:53    (RGEFPsR1)
翌朝お決まりのようにオジさんからラインが来ました
昨日はありがとう・・今度はオジさんの部屋で飲もうね・・毎回行き来しながら仲良くしようね  そんな感じでした
私も、楽しかったです・・またお互いの部屋で飲みましょうね  そんな返信をしました

それから1週間くらいオジさんから誘われることはなく、日に何度かラインでやりとりするだけでした。
なんで誘わないのかな?隣にいるのに・・私とはセックスできないだろうから・・本当にただの飲み友達って思ってるのかな?
会いたいな・・でも私からは恥ずかしくて言えないな

そんなこと考えながらお酒を飲んでると酔っ払っちゃって
ついラインでメッセージ送っちゃいました
【オジさん、私と会いたくないの?】
すぐに返信が来ました 
【加奈子ちゃんは?】
【会いたい】お酒の勢いもあり・・
【来る?】
私は嬉しくて返信せずにオジさんを驚かせようと思ってビール数本と乾き物を持ちオジさんの部屋のチャイムを鳴らしました

笑顔で迎えてくれたオジさんは
「おいおい 加奈子ちゃんセクシーすぎるぞ」って言いながら鍵をかけながら全身を舐めまわすように見ました
「いやん オジさんのエッチ」甘えた口調でドンっとオジさんに体当たりすると
「ムチムチのピチピチだな~」って部屋着のホットパンツとパーカー姿の私のオチンチンの部分をペロって撫でるように触りました
「ヤッ!」私はビックリして自分のオチンチンを両手で隠すようにしました
「まぁまぁ どうぞどうぞ上がって」そんな私を何事もなかったように手を引っ張ってリビングに連れて行きました
私の部屋とは違い殺風景なテーブルに座椅子一つのリビング・・テレビだけ異様に大きく
オジさん曰く60インチ・・これでエッチなビデオ見ると最高なんだと・・相変わらず楽しい人です
私は結構酔っ払っていたのでオジさんのお酌係りしながらオジさんに勧められた花梨酒のロックを飲みました
もともとそんなにお酒は強くない私ですが、梅酒より飲みやすくて結構な量を飲んでしまったようで
目が回りだしクラクラして座っていられなくなりフローリングの上に寝転んでしまいました

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投稿者:加奈子 ◆pgTMat.A2o
2014/09/06 16:59:40    (RGEFPsR1)
続きです

「加奈子ちゃん 大丈夫か?布団に連れて行こうか?寝て帰ればいいよ」薄れていく意識の中でオジさんが私を気遣う声は微かに聞こえました
どのくらいの時間か分かりませんがオチンチンが気持ちいい感覚で目が覚めました
ちゅぷ ちゅぷ じゅる じゅる オチンチンに生暖かいヌルヌルした感覚と音が・・下半身を見るとオジさんが私のオチンチンをしゃぶてました
「なにしてるの オジさん」私は飛び起きようとしましたが体が思うように動きません
「やだ 止めて オジさん止めてよ」
「何言ってるんだよ 加奈子がしゃぶってくれって言ったんだろ」
私が??・・何も覚えてないけど、オジさんの布団に全裸で寝かされオジさんも全裸で大きく足を拡げられオジさんの頭が股間で上下に動いていた
このままじゃセックスすることになる・・そう思ったけど快感の方が勝っていました
逝くって言葉が出ないまま私はオジさんのお口に出してしまいました
「ウグッ 出す前に言えよ」
「ごめん オジさん 加奈子 気持ちよすぎて」
「いいよ いいよ 人に出されるの初めてだもんな 可愛いな~」ちゅぱちゅぱ搾り取るように私の愛液をきれいに飲み干してくれました
オジさんは体を起こして
「あ~あ こんなになっちゃったよ 加奈子」自慢げに私に突き出して見せたのはオチンチンでした
でもそれはオチンチンなんて可愛く呼べる物ではなくて、私のオチンチンの倍はある恐ろしく感じるような物でした
いつも使うディルドより大きく感じました
オジさんは私を抱き起こすと中腰の姿勢で私の口にその大きな物を押し付け
「今度は加奈子の番だぞ・・」
そう言いながら口にねじ込んできました
初めてのフェラチオに対抗する私の口を無理やり開かせ出し入れさせ始めました
おぇ おぇ 嘔吐しそうになる私にお構いなしに喉奥まで突っ込みます
嘔吐を我慢するのが精一杯の初フェラでした

オジさんは私に何度もディープキスをしながら布団に寝かせ
用意していたのか?ローションを私のアナルに塗りつけました
何度も何度もアナルの中に押し込むように太い何本かの指でグチュグチュ音をさせながら
オジサンのオチンチンにも・・そして
フラフラで対抗することさえ出来ない私の両足を大きく開くと一気に挿入しました
ディルドとは全く違う感触でした
気持ちいい・・
気持ちいい・・
それしか感じませんでした
正常位でオジさんにギュッと抱きしめられ、私もオジさんにしがみつきオジさんの腰に両足をグッと絡め、初めてのディープキスをされ続け
壊れるくらい激しく出し入れされ前立腺が押し上げられるような不思議な感覚で、あっという間にトコロテンしました
それから何度も何度も・・トコロテンかドライかわからないけどディルド挿入とはケタ外れの快感でした
最後は潮?失禁?わかりませんが意識を失ったようになってオジさんがいつ射精したかもわかりませんでした。
ただハッキリと記憶にあって感じたのはオジさんに抱かれてる時ママにはなっていませんでした
別の加奈子としてオジさんに抱かれ感じて何度も何度も逝かせてもらいました。

しっかりと気がついたのは翌朝でした
目が覚めると私はオジさんに腕枕され足を絡めダッコちゃんのようにオジさんに抱きついていました

私もきっとオジさんに抱かれることを望んでいたはずですが、意識がもうろうとする中で初キス・初フェラ・初挿入・・全てを経験してしまったのはどうなのかな?
少し残念っていうか、どうせならお酒の入ってない状態で・・なんてワガママな考えも浮かびました

初体験から数ヵ月が経ちますがいろいろなプレーを経験しながらラブラブにやってます。

もしその後に興味ある方がおられたら書きたいと思います
長々と失礼しました

5
投稿者:
2014/09/06 19:43:46    (N6ipYjBp)
コーフンしますねぇ。
是非とも続きをお願いしますね。
6
投稿者:マルス
2014/09/07 17:32:02    (SK5O7xEe)
はじめまして、僕もそんな年上の人に会ってみたいです。続きをよろしくお願いいたします。
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