2015/06/02 08:34:16
(KURZKlNp)
それからは仕事が終わりみんなが帰ったオフィス、彼の車、そして彼の部屋で愛おしい彼のモノをお口を使って愛する毎日が始まりました。
そして彼はあたしにある一つの事を誓わせました。
それは...「私と2人の時は女になりきりめぐみとして私に接し私の事は「あなた」と呼ぶ事!」でした。
あたしはそれを守り彼の前では「女」そして「めぐみ」てして接しました。
彼は通販で購入した女性物の下着をあたしに着けるように言い妻に出張と嘘をついて彼の部屋で生活する時はパンティ、ブラジャーを着けワンピースなどを着て女性として生活を始めました。
そしていつものように彼の部屋にお泊まりして彼のモノをお口で愛している時に彼に言われました。
「めぐみ!今日はお前を本当の女にしてやる(笑)」
「どうしたの?あなた急に..」
「いいから横になれ。」
彼に促され横になるとキスから始まり首すじを彼の舌が這い回り敏感な乳首を捉えると執拗に愛撫されあたしの身体に電気ぐ走ったように感じ恥ずかしいくらいに大きな声をあげてました。
「ああぁ..あなたぁ..いぃぃ...愛してるわあなたぁ..」
「もっと感じろ..もっと声を出していいぞ。」
彼はあたしの足を大きく拡げマングリ返しの体勢にしてあたしの後ろに舌を這わせてきます。。
「ほら、マンコ舐められたら気持ちいいだろ(笑)」
「だ、だめょ、あなた..汚いわ、やめて..あんっ..」
彼は舌を使ってあたしのあそこを解します。
「ほら、いい具合に柔らかくなったぞ!四つん這いになるんだ!」
あたしは黙って彼の言う通りに四つん這いの姿勢になりました。
「めぐみのマンコを綺麗にするからな。。じっとしてろよ」
そして冷んやりとした液体が3回あそこに注入されました。
「よし、我慢してる間はお前のやらしい口マンコで気持ちよくするんだ」
「は...はい」
あたしと入れ替わるように横になった彼の足の間に割って入り再び彼の硬く反り返ったおちんちんに舌を這わせはちきれんばかりに膨らんでる亀頭をゆっくりと咥え焦らすように裏筋に舌を這わせながら喉奥にスロートしていきます...
次第に激しい腹痛が遅い我慢できなくなり、
「あ、あなた..もう我慢できないわ..おトイレに行かせて..」
「よし、トイレに行って全部出したら風呂場に来いよ。」
「わかったわ。」
あたしは用を足しそのままお風呂場に行きました。
彼はシャワーヘッドを外してそれをあたしのあそこにゆっくりと差し込むとぬるま湯を注入してきます。
「やだぁ..あなた。恥ずかしいわ..自分でするから出て待ってて...ね!」
あたしは彼にお願いしました。
「そうか(笑)じゃあ、これを繰り返して透明なお湯が出るようになったらあがってこい。わかったか?」
「はい...」
4、5回それを繰り返して綺麗にしてからあたしは彼の待つ寝室に向かいました。