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2015/06/02 05:06:33 (KURZKlNp)
あたしは熟のぽちゃです。
定期的に以前勤めていた上司の性処理をしています。
25の時に出逢った年配の方に色々と調教されていくうちに同性愛に目覚めました。
あたしには妻と子供2人が居ましたが勤めていた会社に転勤してきた上司と出逢い彼に惹かれといきました。
何度か仕事帰りに食事をしたり飲んだりしてあたしなりに一生懸命コミュニケーションをとりながら距離を縮めていきました。
彼も転勤してきたばかりであたしを頼りにする様になりほぼ毎日、仕事が終わると彼と食事をしたりしながら色々な話をしていました。
ある日、いつもの様に食事をしてかなりお酒も飲んで2人共酔ってしまい彼の部屋に泊めてもらう事にしました。
彼の部屋に着いてシャワーを借りて2人共さっぱりして部屋の灯りも消して話をしてると彼が突然、
「君は男が好きなんだろ?」
と聞いてきました。
「そんな事ないですよ(笑)妻も子供も居ますから。」
あたしは彼に言いました。
「ふふふ(笑)そうか。。私は男とも遊んだりするんだが残念だな。。さっきからチンポがギンギンだよ。」
突然の彼のカミングアウトに黙ってしまいました。
「ちょっとトイレで抜いてくるか。。」
そう言って彼が彼が自分の布団から立ち上がり黒のブリーフ姿であたしに見せつける様にあそこを摩っています。
あたしは我慢が出来なくなり彼の左足にすがりついてしまいました。
「そうだろ(笑)私には分かってたんだよ。。ほら、好きにしてごらん(笑)」
あたしはそのまま固まってしまいました。
すると彼がゆっくりとブリーフを下ろします。
中からは見事に反り返った太くで硬いおちんちんが現れました。
「ほら、好きなんだろ?お口で愛してごらん。」
あたしは彼に誘導されるようにゆっくりとそれを口に含みました。。
喉の奥まで咥え竿に舌を絡めねっとりとそれを愛しました。
「おぉ~いいぞ!口まんこ気持ちいいぞ!」
彼の口から吐息まじりの淫乱な言葉が漏れあたしもどんどんいやらしくなり何度も喉奥に迎え入れては舌を絡めながらのスロートを繰り返していると、
「どこに欲しいんだ?」彼が聞いてきます。
「お口に欲しい...飲ませて..」あたしは彼に懇願します。
「よぉし!口にぶちまけてやるからちゃんと飲むんだぞ!」
「はい..」
そして彼が私の頭を抑えながら腰を激しく打ちつけてきます。
「ああぁ~イクぞ!おぉ出るっ!出るぅっ!」
激しく彼が悶えるとあたしの喉奥に深く差し込み彼のものから激しく性が吐き出されました。
何度も何度も痙攣を繰り返しながら大量の性が吐き出されあたしはそれを飲みながら舌を使い一滴も残さないように絞り出しお掃除を繰り返します。
そしてそれを口から放して口に残った精子を飲み込みました。
「良かったぞ(笑)お前は今から私と2人の時は「めぐみ」だ!分かったな(笑)」
彼が満足したような笑みを浮かべてあたしに言いました。
「はい。あたしはめぐみです」
その日からあたしは家庭を持ちながらも上司の彼女になり彼とのsexに溺れていくのです。

続く
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投稿者:めぐみ
2015/06/06 06:34:45    (bA21FflB)
「やっ!だめっ..あんっ!あなたっ..やんっ..!そんなにされたら...」
彼の舌は容赦なくあたしのクリを責めてきます。
少しの刺激で噴き出しそうなくらいにカリがパンパンに張り身体がビクビクと快楽に震えます。
「まだダメだぞ!勝手にイクなよ!」
そう言いながら彼の舌があたしのクリから離れていきます。
多分、あのまま咥えられたら完全にイッてたと思います。。
「そろそろ効いてくる頃だな。。そのままじっとしてるんだぞ」
彼は寝室を出て行きます。
少しするとあそこの奥が熱くなるような感覚が襲ってきました。
入り口もムズ痒くなってたまりません。
あたしは身体をクネクネと揺らしながら彼を待ちます。
寝室に戻ってきた彼があたしを見て笑みを浮かべています。
「おぉ効いてきたみたいだな。。欲しくて堪らんだろ?」
意地悪な笑みを浮かべて彼が言います。
「何か変なの..きてぇ..あなた..きてぇ」
「どこに何が欲しいのか言わないとダメだ!コレをどこに欲しいんだ?うん?」
そう言って硬く反り返ったおちんちんをあたしに誇示するように摩っています。
「あなたぁ..意地悪しないでぇ..ねぇお願いだから..」
「ダメだ!ちゃんと言わないと..今夜は特別な夜だからめぐみの口から聞きたいんだ。」
「あぁぁ..あなたのぉ..おちんちんをめぐみのオマンコに下さい...あぁ欲しいぃ..」
「よしよし。コレを嗅いで!」
彼はあたしに何かを染み込ませたティッシュを鼻に押し当てます..
やがて顔は高揚し激しい動悸と隠微な感覚が激しく襲ってきます。
彼はおちんちんとあたしのあそこにローションを塗りこむと入り口に押し当てゆっくりと挿入してきました。
痛みもまったくなく凄い快楽に気を失いそうになり自分から腰を振り彼を奥まで導きました。
「ああぁっ!あん!あなたいいぃっ。。むちゃくちゃにしてぇぇぇ..ああっ!」
「いいだろ?めぐみは今日から本当の女になったんだぞ!ほら!しっかり咥えこんでるぞ!」
彼は強弱をつけながら腰を打ち付けてきます。
「ほら、チンポ好きか?」
「あんっ!チンポ好きっ!あなたのチンポ大好きっ!ああっ!大好きぃぃぃっ!」
「ケツにチンポ入れるの好きか?アナルが気持ちいいのか?」
言葉責めを繰り返しながら激しく奥へ奥へとピストンを繰り返します。
「好きっ!好きっ!ケツがいいのぉぉ..もっと!もっとケツを犯してぇぇっ!」
あたしは快楽に悶え狂う一匹の牝になり貪欲に彼を求めます。
「中にぶちまけるからな!」
短く言うとあたしの両足を高く抱えあげ一番深い奥へ挿入してきます。
「きて!あなたのちょうだい!ああぁっ!欲しいっ!いっぱいちょうだいっ!」
「よぉし!イクぞ!ああっ!出すぞっ!..おおっイクっ!」
一番深いところで動きが止まると彼のモノが一瞬膨れあがり激しく性を吐き出します。。
何度も何度も痙攣を繰り返しながら射精しているのがわかります。
全てを吐き出すと彼はまたゆっくりとピストンを始めあたしの唇に優しくキスをしてきます。
あたしは自分から吸い付くように彼の唇にむしゃぶりつき舌を絡めます。。
その夜からあたしの心は完全に女になってしまいました。

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