2026/03/11 12:34:49
(G.71EYid)
現在単身赴任中の私は羽目外したくて駅前のスナックで結構飲みました。
少し雰囲気が普通とは違う感じしたけど1人はしゃぐ女性と意気投合した。
「(´∀`*)ウフフあたしのお家で飲み直ししません」
とまさかの逆アタック言い寄られた女性宅行く。
最初は世間話してたけど誘惑モードに負けてしまい気づけば女性リードでやりまくってしまいました。
「あぁ〜ぁ、あなた長いから当たって最高よう〜ぅもう離したくない〜ぃ。」と私の上で喘ぎ悶え可愛いなぁ〜ぁ。
「あなたの都合で良いから〜ぁ〜ぁ。
そう都合良い女でお付き合いお願いします。」とすっかり気に入られて ̄ー ̄)ニヤリ
「まぁまたあのスナックで会えたらね。」と身支度して玄関を出た。
ヤリマン女ゲットだぜぇ、思いもよらぬ幸運女神が降臨したなあ。
そうだぁ家覚えておこうと扉とかマンションの特徴を覚えておかないとなぁ〜ぁ(*´σー`)エヘヘ
そして部屋を出て数歩歩くと「○○さん日曜日なのにお仕事とはお疲れ様です。」と掃除している管理人さんに挨拶された。
「(´Д`)ハァ…、えっ(^_^;)あっ、はい。」と戸惑いながらも答える。
あれっ?うちの管理人さんが何故?
慌ててエレベーターを降りて外に出てびっくり(・・;)
( ゚д゚)ハッ!此処って私の住んでるマンション(汗)
慌ててエレベーター乗って自宅階に戻った。
「おやぁ、お忘れ物ですかぁ〜ぁ?」と掃除終わった管理人さんとの会話終える。
管理人さんが離れていって階段で降りた。
「(゚A゚;)ゴクリ、えっ、これわあわああ~ぁ。」とその場で固まった。
それでも早く自分の部屋に入らねばいかんとした。
私の部屋は隅っこの角部屋です静かに歩き向かった
そしたら途中の部屋のドアが「バタ〜ん。」と空き、先ほどの彼女が脚伸ばし通せんぼ( ゚д゚)ハッ!
「(´∀`*)ウフフ、あなたおかえりなさい。」と勝ち誇る隣人に何にもいえなかった。
実はお隣さんも男性でして仕事など詳細はまだ知らないです。
その後の事はレス投稿なので控えさせて頂きます。