2026/03/18 22:43:36
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チカが唇離し、持ってきた大きなバッグ開いた。中から出て来たのはセーラー服と鎖の付いた手錠。
セーラー服に着替えると手錠を持ってベッドに近づいた。
「どっちがいいの?」冷たい口調で言うチカに
「女の子のチカさんがいい」
弛緩した身体のママ若槻先生が答える。
鼻で笑うと、若槻先生の両手に手錠填めるとベッドに固定した。
固定すると言っても外そうと思えばすぐに外せるものだった。
着衣のままの若槻先生の上に覆いかぶさると、顔を近づけていく。
若槻先生、口を開いていく。
「何が欲しいの?」冷たく言うチカにウットリした目で答える。
「唾、下さい」
チカから下される唾、飲み込みながら若槻先生ウットリしてる。
よく見るとチカの指若槻先生の股間扱いてる。若槻先生の声だんだん大きくなってる。
身体ブリッジするようにするとチカの指、動き止める。
その繰り返しが何回続いただろう。若槻先生から敗北の声出た。
「逝かせて下さい。高校生の女の子から犯される女なんです!」
チカの指が再び動き出すと同時に、身体震わせて若槻先生、絶頂の声上げた。
チカ、手錠外すと若槻先生の身体うつ伏せにした。
腰、大きく上げさせるとぺ二バン装着した若槻先生に近づけていく。
「何て言うの?」
何度目だろう。チカの冷たい声聞くの。でも若槻先生素直に答える。
「チカさんのチンポで私を犯して下さい」
チンポ?ビックリした。あの若槻先生がチカに向かって(ちんぽ)なんて。聞いてる私の方が赤面した。
バックからチカの激しいピストン受け、若槻先生は半狂乱の状態。
「若槻先生、高校生に犯されてるんだよ。それも女子高生に」
若槻先生の耳元に唇寄せて、チカが言う。其のたび若槻先生の身体ビクビク震える。
止めさしたのはチカの一言。
「沙也加、逝って」
途端、若槻先生の身体まるで釣り上げられた魚の様にビクンビクンってしながら
大きな声で「チカ、逝く ダメ逝っちゃう、逝く逝く、逝きます・・・ああ逝く!」
若槻先生の逝く声聞きながら股間に指這わせたた。
逝っちゃった若槻先生に優しくキスしてるチカと目合った。
何か獲物狙う獣の目だった。
ゴメン又