2026/01/27 22:47:56
(Y3ogyLMI)
静香の絶頂の声聞いてから凄かった。連続で凄い声出してる。
チカの指が的確にクリ捏ねてる。口キスで塞がれてるからかろうじて声出さずにすんでた。
やがて何度目かの絶頂の声聞いた後、隣の個室のドア開く音聞こえた。
チカ、慌てて私の手引くとトイレ後にした。会談の所で追いついた。
「これでよかった?」
始めてみる女性の顔、とってもエロティックだった。
「有難うございます」チカが頭さげると、
「ご飯でも食べにいこうか」
サラっと言って歩き始めた。小さいけどこ洒落たレストランに入った。
「この方は?」
注文が終わった時その女性が口を開いた。
「あ、ごめんなさい。優奈さんです。今の私のパートナーです」
ちかの言葉にビックリした。(パートナー?)相手って事?チカそう思ってるんだ。
「この方はアリスさん。あ、源氏名だけどね」
チカが紹介する間、アリスさん私から眼逸らさない。
瞳の中に吸い込まれそう。時折唇、舌で舐める仕草がときめかせる。
「アリスさん駄目ですよ、優奈に手出したら」
チカが頬膨らませてアリスさん咎める。
「ゴメンね、優奈可愛いから食べちゃおうって思っちゃった」
アリスさんが私の眼見ながら言った。
「だから駄目なんだって!」
チカ本気で怒ってる。
「ゴメン、ゴメン冗談だよ」
そう言ったアリスさんの眼、笑ってなかった。
テーブルの下で膝つつかれた。見るとスマフォ出してる。
眼で合図され私もスマフォ出した。手早くアド、テレ、ライン盗まれた。
「ボチボチ帰ろうか?」
言い出したのはアリスさん。チカと私コクンって首振って従った。
「あ、静香大丈夫かしら?」
急に静香の事、不安になった。
「大丈夫よ、今日は緩めにしておいたから。今頃素に戻って帰ってると思うよ」
アリスさん、事も無げに言う。あれで緩め?じゃあ本気ならどうなるの?
頭こんがらかったまま家に帰った。
卓也が寝た後、スマフォのライン着信があった。
開くとアリスさんからだった。短い文章だったけど寝られなくなった。
「優奈、優奈をとことん逝かせて私のものにしたいな」
あの時のアリスさんの眼、蘇ってきた。途端、股間に電気走った。
ゴメン 又