2025/10/28 20:39:39
(m6ov3FF0)
ホテルといってもラブホテルではなくシティホテル。
客だけが地下駐車場を使えるところで、エレベーターで直接部屋に行くことができる。
ここでひろこと2人きりになり部屋に入るなりいきなりキス。
舌を入れて歯から歯茎をつたい上下一周したら舌を絡ませてしゃぶる。
部屋の中に引き入れてソファにすわると
(見てるから素っ裸になりなさい)
ひろこはもうためらいはなく腰をくねらせてブラウスをはだけるとノーブラの乳房がぷるんと出てきます。
スカートをすとんと落とし、先ほど漏らした生乾きの尿臭漂うパンティを脱ぎました。
ぽっちゃりを思わす下腹だがデブではないのがなんともかわいい。
(後ろを向いておしりの穴を見せて)
と言うと
お尻を開いてアナルをみせてきます。
同時に前屈みになることでぷっくりした肉が左右に割れてもう一つの穴が見えてきます。
始めて見たときから毛深いとは思っていたのですがアナル周りにもぽつぽつと毛があるのがわかる。
かなり私好みな子です。
いらっしゃいと促し私の服を脱がせて全裸になりソファに並んで座ってます。
なんであそこにいたのか?
パンティの匂いを嗅いでるのは何故?
などを乳首を転がしたり、引っ張ったりして聞きました。
中学生の時に偶然にも両親のSEX場面を見てしまいオナニーしてしまったこと。
親とはいえ勃起したちんぽを見てしまい驚いたこと以上に母親の濡れて光っているまんこに興味がでてしまったこと。
潮を吹いたことにも驚き、ますます女の体に興味がでたこと。
匂いを嗅いでいたパンティは母親のものなので家ではオナニーができないということ。
やはり同年代よりも母親より上の年代の方がいいということ。
中学生の時に友人のパンティを盗んだこともあるがおしっこの匂いのほうが強く、あの独特の匂いがなかったこと。
実際にレズSEXをするまでの勇気も行動力もなく妄想オナニーですませていたこと
などを話してくれた。
話してる間、私はキスから乳首舐め、手で転がしたり、つぬったり、引っ張りあげて反応をみたりしていた。ひろこは首をふったり、のけぞりながらよがっていました。下に手を這わせてちょっと出ている腹を撫でてへそをいじります。かなり恥ずかしいようでしたが構わずにしているとモジモジと股をすり寄せてます。下の毛を指で絡めて引っ張り、最後には何本か引き抜いたりと痛みとむず痒さを味あわせていきます。
私もレズにはまってからは、アプノーマルなプレイが好きになり、シャワーを浴びるなんて匂いが取れてしまうからもったいないとそのままベッドにいくこともなくひろこの体を堪能しついくのです。
ソファに足が上、頭が床になるようにさせると部屋の灯りにまんこがくっきりと照らし出され、アナルも皺まではっきりと見えるようになります。
頭を跨いで顔の上にしゃがむとひろこに私のが丸見え。ベッドに寝ての69よりもお互いにまんこがよく見えるし、舐めるのもいじるのも楽。下のひろこは大変ですが。
私のまんこからは、普段からマンカスを溜めていて据えた匂いを放ち、うんこのふき残りもありそうなあの匂いもありますが、美味しいと舐めてくれます。
私も久しぶりの若い子のマン臭に酔いながらも舌を這わせるのでした。
ひろこが逝きそうな声をあげた瞬間に全ての動きを止めます。
生殺しの寸止め。1分、2分とジリジリさせてからまた始めますが寸止め。
何回か繰り返すとトロンとした目になって、止めると恨めしそうな顔になるひろこの大きなお尻をバシッと叩き、目を覚させて今日はここまで着替えて帰りなさいと部屋を出しました。
ちょっともったいなかったかなと思いながら、さっきのひろこの画像を見ながらオナニーをしてました。
ひろこへは
もしまた会いたいなら、下着をヘソまで隠れるような◯◯用の木綿パンツにしてノーブラ、陰毛、わき毛の処理をしないことを条件にしました。
また会いたいと連絡してくるかどうかは賭けです。ゆっくり調教しついくつもり。