2026/10/19 14:06:16
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年下タチくんのチンポはそんなに大きく無く(12〜13cmぐらい?)、少しだけ残念でしたが、まあ最近掘られてないし、何より凄く硬そうで、チンポがお腹につきそうなぐらいにピンコ勃ちでカチカチな所はめっちゃ良し♪(笑)
歳上ポチャウケさんは身体がだらしない感じの緩み具合で、そこも少し残念(今なら全然OK。むしろエロい笑)
2人は俺を見ると「身体大きいねえ♪めっちゃ好きなタイプ。チンポももうガチガチやん(笑)」と歳上ポチャウケさん。
年下タチくんは「めっちゃタイプです♪早くチンポ挿れたい(笑)」と言われ、エロい気持ちが上がってきました。
まずは歳上ウケさんが手コキからのフェラ。
同時に年下タチくんが乳首を指でコリコリ責め。
「わっ、めっちゃ温かくて優しいフェラ。同時に乳首責められるとマジ堪らん!」
歳上ウケさんは「かなり立派なチンポやねえ。挿れられるの楽しみ」
年下タチくんは「乳首コリコリっすよ(笑)兄さんエロ過ぎ(笑)キスしていいすか?」
その頃の俺はまだ男とのキスはかなり抵抗あったけど、淫靡な雰囲気と快楽に飲まれ、思わず「いいよ」と言ってしまいました(笑)
年下タチくんは喜んでキスしてきて舌を絡ませて来ました(笑)
「あーあ、とうとう男とキスしちゃったよ。この子がファーストキスの相手かあ」とウネウネ動く舌を受け入れながらぼんやり考えてました。
すると歳上ウケさんが指にローション付けてフェラしながらアナルに指を挿れてきてゆっくり出し入れし始めました。
キスされながら乳首をコリコリされ、同時に前立腺を探り当てられゆっくり刺激されながらの柔らか優しいフェラ
この攻撃に思わず「イキそうだからやめて!」と言うと、2人は「イッていいよ。もう1発出せるやろ?」「兄さんのエロいイキ顔見たいっす♪」とさらに責め具合がヒートアップ!
俺が「もうイキそう!」と言うと、年下タチくんは乳首をキューっと優し目に抓り上げ、歳上ウケさんはチンポから口を離して手コキに切り替え、俺は「イクー!」と叫びながら膝をガクガクさせながら歳上ウケさんの顔にたっぷりのザーメンを吐き出して顔面をドロドロにしました。