2026/09/14 00:02:02
(9Enru6nn)
暫く水風船とお風呂を交互に入ってまったりしました。
今まではトイレなどでは1対1の交わりだった。
複数人に囲まれてそれぞれ好みの身体のパーツごとに愛撫はその匠技があって物凄い刺激的で危うく気絶しそうでした。
脱衣場で身体を拭いていたら、「ぷりっとした可愛いお尻ね。」
と何人にも触られた。
私はピチピチとは言わないがおじいちゃんの痩せ細り身体よりは若々しい身体です。
とくにお尻が可愛いと狙われてました。
お風呂場から出ると誘ってくれたおじいちゃんに会えた。
「(´∀`*)ウフフ喘ぎ声可愛いだってぇ〜ぇ。」と腕掴まれて酒盛り部屋に引っ張られた。
其処には先ほどいたぶってた面々が( ̄ー ̄)ニヤリ
「お疲れ様でした、出した分補給しなさいよ。」と缶ビール渡されました。
「えっ、此処ってスナックですかぁ〜ぁ?」
「此処はね、おつまみの持ち込み許されてるんだ。
ほらぁお肉類たくさん食べて精付けなよ。
皆歯悪いから残っています、遠離せず食べてよ。」と変わったシステムでした。
紹介者のおじいちゃんが、「この人まだまだノンケなだ。
皆さんじわりじわりと蟻地獄に落としちゃったね。」と妙な紹介された。
「今でもオナニーはするの?できるの?」「はい、好きです。」
「女は抱けるのかなぁ?」「現在単身赴任中の既婚者です。」
その他結構際どい質問攻めされてタジタジでした。
「まぁ、まだまだひよこ🐣君だなぁ〜ぁ、皆さん蟻地獄に落としちゃってくださいね。」と紹介おじいちゃんが暴露した。
飲み会は結構盛り上がって皆さんも私もへろへろ状態だった
「そろそろ消灯時間帯たから今のうちに寝る?」と1人ずつ消えて行きました。
3階がミックスレームになってて飲んだ皆さんはもう寝てた。
私も紹介おじいちゃんに連れられて空いたスペースで爆睡した
お年寄りって寝るのが早ぁ?
私は安心して朝方までぐっすり眠れました。