2026/09/11 16:07:10
(C6TU/kmu)
意識を失ったまま♡少し寝かせて置きました、その間タオルを敷き詰め、ジュンお尻を綺麗に舐めて挙げて、メリっと盛り上がったアナルの唇に舌を挿れ優しく舌先で掻き回していると
「あっアンッ♡」と目覚め、腰を少し挙げて「もっと愛して」と両手でお尻の唇を広げました!
腸液独特の香りが、私を狂わして来ます
既にギン勃つちのちんぽに横に置いてあるアナル専用ローションをたっぷり塗りたくっているとムクッとジュンが起き上がり私を押し倒しました
帆掛け舟という体位で深く深くインサートした後激しく突き動かし
「ルイ、ルイ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイのちんぽ熱いぃぃぃぃ♡あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ、お願いがあるの、お腹をグーパンチしてぇぇ〜〜」なんか寝ながらやとRIZIN見たいやなwwww
お望み通りグーパンチを軽くすると「ダメダメぇ〜もっと強く♡」と言うので思っきりするとジュンの唇からヨダレがダラダラ垂れてきていました♡
完Mってマジなんやなとつくズクその凄さに感服していました
「逝きそうや」と
言うとジュンは直ぐさま抜いてフェラでジュバジュバ
口中に果て散らかすとちんぽを摩って、残らず飲み干しました
ジュンは直ぐさま立ててあるロングディルドを持ってきて、私に催促しました♡
「僕のちんぽ、ちゅぱちゅぱしながらそれ挿れてぇ.お願い」
お願いの多いやっちゃwwww
期待感と高揚感からかジュンの身体が赤みを帯びていました
「背中のムチ痕が熱いのぉぉ」と、多分汗塩でやとwwww
ロングディルドをお尻のメリッとした巾着に宛てがい、バキュームフェラでドギュバドギュバァと音を立ててる間に、一気に深く押し込みました
「あっ」とムカつく様な舐めた喘ぎを出したので、激突っ込みで激しく突きまくり、もう1つの拳で腹パンをしてやると右脚が痙攣を起こし「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ、愛してるゥゥゥ♡ルイぃールイぃー僕の事も愛してる?ゥゥ〜ねぇルイぃねぇ〜逝くよぉぉ♡ルイ」
私の中に熱い愛液が流し込まれ、ジュンのちんぽを何度も摩って残らず愛しました
背中を見ると真っ白な肌に網目の様にムチ痕が残りました
汗だくの私は、ワザとジュンの背中にベタっとしがみつき、激痛に悶絶するジュンの姿に爆笑していました
痛みが快感のジュンは、その時またギン勃ちしてちんぽ先からトロトロ垂れ流してたので四つん這いになり舐め尽くして♡挙げるとそのまま後ろになり、ローションを舐めて口移しで私のトロ壺に宛てがい舌を挿れ、とろけさしてくれました
ジュンはそのままちんぽにもローションを付け、激しく突いて来ました
ジュンのちんぽは、裏亀頭の皮にピアスが何十個も着いて居るのでアナルの壁に擦れる度、逝きそうになります