ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/08/17 22:12:55 (AsevrCdO)
これは「お義父さん」で書き込みした体験後の、私の妄想話です。
私達が住んでいる家に、お義父さんが遊びに来る事になりました。
その日は娘のプール教室があったので、嫁と娘は教室に行き、お義父さんが来るまでに買い物を済ませて帰る予定でした。
私はお義父さんが泊まっても良いように部屋を片付けていました。
するとお義父さんが予定より2時間も早く到着したのです。
私「お義父さん、早いですね」
お義父さん「ユリちゃん(娘)に早く会いたいから」
私「ユリはプールに行っています。」
お義父さん「それは残念。ならたかし君だけ?」
私「申し訳ありません。早く帰るように連絡しますね」
お義父さん「いや、たかし君にも会いたかったから」
私「え?」
お義父さん「この前は気持ち良かったよ」
私「この前?」
お義父さんは豪雨騒ぎの時に私にしゃぶられた事、気づいていたのです。
私「ごめんなさい。」
お義父さん「謝らなくていい。またお願いしたい」
そう言うと、お義父さんは私の左脚に、股間を擦り付けてきました。
その股間は既に硬くなっています。
私はまたあの可愛いチンチンを見たくなりました。
私がしゃがむと、お義父さんは私の目の前に股間がくるように立ちました。
私は我慢できずに、お義父さんの股間に手をやりました。
ガチガチに勃っている。
お義父さんの履いているジーパンのファスナーを下げ、ベルトを外した。
私はパンツ越しにお義父さんのモノの匂いを嗅いだ。鼻を擦り付けて。
お義父さん「君は変態だな」
私「はい」
私はパンツ越しにお義父さんのチンチンを舐めた。
するとお義父さんは自らパンツを下ろした。
ガチガチに勃起したチンチンはプルンと出てきた。ピンクの亀頭。既に我慢汁が出て亀頭もテカテカ。
私は我慢できずに咥えた。お義父さんは私の頭を押さえて離れないようにした。
お義父さん「あの時、俺は起きていたんだよ。」
私は咥えているので何も言えない。
お義父さん「君の寝顔見て勃起してしまったんだ。すると君が私のを咥えてくれた」
私は玉や竿、裏筋を舌で舐めまわした。
お義父さんは完全にパンツを脱ぎ、上着も脱いで全裸に。
私も脱ぐように言ってきました。
私はお義父さんに脱がせてもらいました。
するとお義父さんは、私にバンザイをさせて、シャツを脱がしてもらい、短パンとパンツを一気にずらして脱がしてくれた。
2人で全裸になりソファーに倒れました。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:aaaa
2026/08/17 23:31:09    (Rp7e4vdM)
たかしさん、ありがとうございます。
妄想ほど興奮するものはありませんからね。
お義父さんも、もしかしたら本当に起きていてフェラで興奮していたかもしれないし・・・
妄想が現実になるかもしれないしとか、考え始めると止まらないですよね。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。