2026/08/16 14:48:00
(BYT/fiK4)
朝まで仲間と飲み放題して始発に向け立ち寄った早朝でした。奥におじいちゃんがいて気にせずに小便器に立ちました。
「ドドドッ。」と勢い良く放尿は室内に丸聞こえで恥ずぃ。
「元気いっぱい、おっ、お宝じゃぁ。」とおちんちんに近づく放尿中だから危うく顔におしっこ当たりそうでした。
実は僕仮性包茎おちんちんなので平常時は像さん鼻の皮かぶり
「可愛いし、綺麗じゃぁ、良いかぁ〜ぁ?」と誘われました。
前々から興味あった噂のトイレはこんな誘い方なんだぁ?
身障者トイレに入ると「もしかしたらまだぁ、いえ少し、
(*´σー`)エヘヘさほど汚れ無いって程度?(´Д`)ハァ…」って事は経験値探り?舌ぺろりと出し、唾をごくっと飲み込み怖っ。
やっぱぁ、ちょっと怖いかなぁと怯えてた。
おじいちゃんは待ちけれないらしくファスナーを下ろされた。
びっくりして涙目の僕に気づいたみたいで、「あっすまんすまん、優しくするから任せなさい。」とズボンを膝迄下ろされました。
あぁ〜ぁ読んでた投稿の実体験するのかぁ?と目閉じてた。
「アンモニア臭とミルク臭がとても良い顔だよ。」って尿漏れ
部分の頬張りとパンツとヘリとお股の付け根に舌がぺろり。
そんな事言われて恥ずかしし、迫られて怖いしで後退りしたらつまずき便座に座ってしまった。
「そんなに緊張しないでリラックスしましょう。」って靴脱がされと抱き寄せられて腰を前にずらされ、腰を持ち上げられて
パンツを脱がされてしまった(*´ェ`*)ポッ
下半身裸状態の僕はやはり恥ずかしし怖かったです。
「ちゅっ、像さん可愛い。」って先の口づけにあっあぁ〜ぁ。
舌が回転して舐めながら皮が剥かれて逝ってるぅ〜ぅ。
「(´∀`*)ウフフヌルヌル液体かなり漏れちゃてる。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、だめ〜ぇ、出ちゃう〜ぅ。」
「えっ(゚∀゚)、もう〜ぅ、じゃぁ、剥かないとなぁ。」と亀頭露わにされた瞬間にぴくっぴくっ、ぴゅ〜ぅ。
「うぶっっ、ぶはぁ、いっぱあっ、ごくっごくっ、ごくりっ
これは美味しいわぁ〜ぁ。」と飲み干された。
あっという間の1回目射精しちゃいました(*´ェ`*)ポッ
( ゚д゚)ポカーンとお決まりの賢者タイム入って呆然としてた。
正気に戻ると急に恥ずかしくなる。
「あっ、速くてごめんなさい。」とズボンを探すと棚にある。
立ち上がると「白くてすべすべ肌のお尻も可愛いよぅ。」と今度はおじいちゃんが便座に座った。
お尻を擦るとお肉をぐい〜い開かれたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
「ちゅっ、ぺろり、ぺろぺろ、ぶちゅ〜う、これは処女?
ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、あっ、あっ、嫌ぁ〜ぁ、後ろはだめ〜ぇ。
こっちも良き香りたまらん舐めるだけだよぅ。
ツンツン、ぐさぁ、ぐっ、ぐりっ、ぐりっ。」と尖った舌先が突き刺さり「あっ、また出ちゃう〜ぅ。」精液が飛び散った。