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ナンネットID
 
1
2026/06/28 14:41:25 (KxAu.zEQ)
越してきて最初の初夏、隣のおじさんが自転車の空気を入れていた。背中には汗をかいていて「暑いですね」向いてと言うと振り向いて「これからもっと暑くなるしねでも俺は暑い方が好きだよ」と言いながらシャツをバタバタした、そして入れ終わったのか腰を屈めてタイヤを押して具合を見てたが
その時シャッが捲れお尻が少し見えた時僕は驚くと同時に(もしかしてこれって)と思った、見えたのは薄いブルーそして腰を押さえるゴムのところにはレースしかも透けて見えるモノ(これ女物のパンツじゃないか)、越してきた時の話では確か58歳だ、そんなおじさんがパンティを履いているなんて)
僕は部屋に帰ってから思った(もしかしておじさん若い時はオカマだったんじゃないか)と思った。このアパートは古くてベランダ替わりの庭と言うより空き地があるがある日洗濯物を干そうと庭に下りるとおじさんも干していたがこの前のパンティの事を思い出し、何を干すんだろう、と思いチラチラ見てると
バスタオルとシャッの間にブラジャーとパンティが見えた、そしておじさんが出かけた後塀と言っても1メーターのブロック壁を乗り越え洗濯物を見るとその下着はレースで透け透けだった。もう長い間女にももちろん下着にも縁のなかった僕はおじさんが着ていたと言う事も忘れその感触に興奮してきた、
庭の後ろは路地で殆ど人は歩いていないが周りを見てチンポをだしセンズリをしてしまった。気持ち良かった、その後も何度かセンズリをしていたがある日窓が開き「何してるんだ」と声がした。慌てて見ると出掛けてたはずのおじさんが居たんだ。僕はあわててチンポを隠そうとした時ブラジャーが落ちた、
「何だ則夫かそれを持ってちょっと来い」と怒鳴られ怖くて仕方なく部屋に上がった。部屋に入りとおじさんはニコニコした顔で「最近なんか洗濯物の干し方がおかしいと思って時々見てたんだがまさかお前とはな」黙ってると「ま~イイしかし俺の秘密を知った以上放っておくことは出来なんだな、俺の言う事を
聞くんだ」  目隠しされジッとしてるとおじさんが僕の手を掴み何か触らせられた、それはブラジャーのカっプのように柔らかい、「指を中に入れて乳首を撫ぜるんだ」言われるままにしてると女みたいに乳首が硬くなっていった、「いいぞ摘まんで転がしてくれ」僕がしてるとおじさんは
「ア~ッいイイ~感じる~」僕はその声を聞きながら本当にオンナのオッパイを触ってるような気がしてきた。おじさんが「女としてる見たいだろ」と言いながらズボンの上からチンポを押さえ「少し硬くってるね」僕は確かに少し興奮していた、僕のベルトを外すのが解ったが僕は怖さよりこれからどうするんだろう、
いう気持ちが湧いてきてされるままになってるとズボンが膝まで落ちてパンツの中に手を入れチンポを触りだしたが恥ずかしいが気持ち良かった、何年振りかで人から触られ堪らなく気持ち良くて勃起してしまった。パンツも降ろしチンポを触りながら「立派なチンポじゃないか」といきなり口に入れらたが「アッ」と
いう間もなくクチの中で蠢く舌の感触に「ウッ~おじさん逝きそう」そう言うとした脳誤解が早くなり唇で押さえつけられ根元から括れまで動かされ初めて最高の感触で射精してしまった。逝った後も暫くチンポを離さなかったが口から出すと目隠しを外され「凄いな~いっぱい出して」俺も興奮したよホラ」と下を見た、
僕も下を見るとおじさんはパンティ姿でチンポの形が透けて見えた、透けて見えたのは僕より短いが太いチンポだった。見てると「小さいだろうしかし太いぞ見せてやるよ」とパンティの横からチンポを出し「ア~俺も我慢できないよ」とザーメンの付いた指でセンズリをし出した。僕は人がセンズリするのを見たことが
無いので見てると違和感があった、それは男でも57歳のおじさんの姿だったからだ、しかし見てると僕は不思議と興奮してきた。
ぼくも萎えかけていたチンポが少しずつ硬くなっていった。 「オ~~逝くぞ~ア~~ッ」」と言いながら僕の胸に掛けた。   シャワーを浴びビールを飲みすすめられるまま飲んだことにない焼酎を飲まされ僕は酔っていった。おじさんは飲みながら「女選りいだろ男の方が男の身体の事を良く知ってるからな」そんな
話ばかり聞きながら僕も(そうかもな~)と思うようになって行った。   翌日おじさんが僕の部屋に来た、裸の僕の身体を舌が這い回り僕は勃起してしまっていた、
仰向けにされおじさんが足首から舌を這わし太腿へ、そして少し広げていた足をさらに広げお尻の割れ目に来た時僕は慌てたが「さ~身体を洗おうか」と風呂場に連れて行かれたが妙にお尻は念入りに洗われた(もしかして)そう思った。部屋に戻るとおじさんがうつ伏せになりなさい」もう僕は言われるままになると足を
広げられお尻を舐められたがそれ以上のことはしなかった。  僕がおじさんお中にチンポを入れたのは翌日の夜だった。
  
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2
投稿者:則夫
2026/06/28 15:31:38    (KxAu.zEQ)
押し間違いが多くて済みませんでした、
3
投稿者:則夫
2026/06/28 15:59:24    (KxAu.zEQ)
翌日おじさんは黒いブラジャーパンティそれも透けてるのを履いていた。その姿で昨日のように僕のチンポや身体を舐め回すと仰向けにした僕の上になり僕のチンポを持ってお尻に入れた、入う時チンポが入り口のあたりできつかったが中に入ると
温かくお尻の中でチンポが刺激され気持ち良くなり(ア~女より気持ちイイ)と思った。お尻の中で刺激されながら逝ってしまった。   しかしとうとう僕もおじさんのチンポでアナルを犯されるようになった、初めは痛いばかりだったが1か月も
すると少しずつ感じるようになり今は最初におじさんが僕のアナルで逝きその後僕がおじさんのマンコで逝き69でチンポをしゃぶり合うようになってしまった。おじさんは今でも最後までブラジャーとパンティは脱がなかった。

4
投稿者:(無名)
2026/06/28 18:27:35    (.FC2ctuH)
読みにくい。
5
投稿者:(無名) ◆./MdPhlN6k
2026/06/28 23:04:59    (3kAeS8gx)
僕も社会人になりたてで田舎のアパートに住んでました。
隣には水商売の女性?ドキッとする下着類でした。
同じく下着泥して見つかり咎められて全裸に(;´д`)トホホ…
「まぁ、凄っ、立派ね(´∀`*)ウフフ、ぱくっ( ゚д゚)ハッ!」と
生ちんこ舐めは夢心地で呆気なく口内射精した。

まだまだ性体験乏しい青年でお姉さんに誘惑され直ぐ回復。
連続2回戦に突入ではお姉さん僕に跨って腰使いと喘ぎ悶え
仰け反って感じ捲くってた(*´σー`)エヘヘ
唯一の反撃と腰掴み突き上げすると身体をぴくっぴくっ。
「あっ、あぁ〜ぁ、ああ〜ん、硬くて、長ぁ、素敵〜ぃ。」
と繋がったまま横に倒れ寝転ぶ。
後から抱き寄せると手を握られ身体の触れは制御?
ならばと腰を左右上前後とちんこでの抜き差しで責める。
仰け反ってキスの催促に唇と舌の奪い合い。
すると繋がったちんこが更にムクムク勃起した。
「ああ〜ん中での膨らみって始めてぇ、良い〜ぃ、あ、あぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…あたし逝っちゃう〜ぅ。」と痙攣

僕も「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…あっ、出ちゃう。う、うう〜ん、ぴくっぴくっ」って勢い良く射精した。
「あっ、当たってるぅ〜ぅ、凄っ(´Д`)ハァ…、良い〜ぃ。」
「(´Д`)ハァ…、うっ、どくっどくっ、どろっ。」と注入?
「暖かいの良い〜ぃわぁ〜ぁ、もっとぅ、きゆっきゆっ。」
「ふっ、あう〜ぅ、えっ、締め、はう〜ぅ(。>﹏<。)」とちんこがじわりじわりと締められて精液が搾られてる?
こんなふうにちんこが締めつけられや搾られは初めてでした。
恐るべしテクニシャンのお姉さんの秘技で果てた(´Д`)ハァ…
溜まりに溜まってた精液全て搾り採られてに天井見上げされるがまま状態でした。

「(´∀`*)ウフフ新鮮で濃い久しぶりのゲット〜ぅ。」ってパットあてがってパンティーを穿いてた٩(′д‵)۶
あっあぁ〜ぁ生挿入中出したっぷりしちゃてやばぁ(泣)
ゲバイ年増女を孕ませデキ婚かぁ〜ぁ(泣)
流れとはいえ欲望抑えきれずの失態で後悔で( ゚д゚)ポカーン

「( ^ω^ )ニコニコ漏れ出し汁も美味しいわぁ〜ぁ。」と汚れちんこ舐めにされるがままでした٩(′д‵)۶
「久しぶりに女になれたわあ~ぁ(*´ェ`*)ポッ」と添い寝で胸に甘えられた。
若かったのでほぼ毎日抱かしてもらってた。
僕の方はどうしても男性性器の愛撫はちょっとm(_ _)m
「(´∀`*)ウフフ、無理しないでね、あたしも嫌だし大丈夫。」
確かにおちんちん付いている以外は姉さん女房は完璧でした。
甘えん坊でずるい僕は男として鍛えてくれた女装熟女さんには今でも感謝してる。









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