2026/05/15 20:12:46
(YGusKlOo)
ようやく肩から降ろされたものの、まだ彼の羞恥プレイは続いた。
元々、そんなプレイ願望を伝えていたのだから。すっかり硬く大きくなったチンチンは上を向いていた。部屋の中央で立ち尽くした僕と向き合ってきた彼は、僕の腰に腕を回して抱き寄せた。そのまま両手で僕のお尻の肉を
ガシッ!と掴むとさらに引き寄せた。
すると彼の立派なチンチンと僕のチンチンが重なって密着した。
コレはいわゆる兜合わせというやつだ。
お互いのモノが天井を向いて絡みつくように密着する事で相手のモノを感じた。
彼に、どう?と聞かれたが、返す言葉も無く黙ってしまった。
そのまま彼は下半身を縦方向に振り始めた。
彼のチンチンが僕のを擦り上げてきた。
デカい方が有利なのかズリズリと擦られた。
僕は先っぽを濡らし始めた。
トロリと我慢汁が滴り落ちると密着したチンチンの間を伝うように垂れていく。
それがさらに、擦られる事で快感へと変わった。僕はなすがまま…
彼は、もっと擦って磨き上げてやろうか?と
僕のお尻をガッチリと押さえて下から突き上げるようにチンチンでチンチンを擦られた。
僕はたまらず彼に腕を回してしがみついた。
立っていられないほどだった。
そしてキスしながら両手は乳首をつまみ
チンチンは重ね合わされた。
この3点責めで悶絶した。
そして彼は僕の背後に回って股下から手を伸ばしてチンチンをシゴいてきた。
一回イッとこうか?
ほーら!ほらほら!イッちゃえ!
そんな事言わないでぇ〜
出ちゃう!出ちゃうよ!出ちゃう!
ほら!いけっいけっ!
あーん、あーぃぁぁぁ、
出るっっっ!
ビュっっっ!ビューっ!ビュっっ!
勢い良くザーメンを撒き散らすように
飛び散らせながら発射させられた。
膝はガクガク、その場に崩れ落ちようとする僕を、再び彼は肩に担いで見せた。
そのまま中指でアナルをほぐすように掻き回された。
そして初めてアナルでイッた。
そのまま放心状態の僕。
執拗な焦らしと、一方的な責めで完全
戦意喪失。
彼は、これから飲み会の約束があると
さそくさに帰り支度をした。
そして明日も会えるならまたここに来ると言った。僕は待ってるからLINEしてと伝えた。
続く