2026/05/28 11:02:39
(ybAQnaz0)
今回は得意先への貸し出しです
今日は休日ですが得意先に貸し出されたので
相手様の会社に直接向かいます
お客様をFさんとします
Fさんのリクエストでプラグを仕込んで
亀甲縛りにYシャツ一枚着て車で行きます
ノーパンなので後姿はプラグと赤い縄が
少し見えていると思います
片道40分位かかる予定です
走行中はいいのですが信号に止まると
隣に車高の高い車が止まると見えてしまいます
平静を装っていますが内心ドキドキで
正直感じてしまう自分がいます
到着しました、誰も居ないから気にせず
事務所に入って来いと言われましたが
流石に動揺します
事務所に入ると社長のFさんが居ました
F:「お疲れさん、途中何もなかったか
いわれた通りの格好で来たな
よしOK.OK言いなりの奴隷が
いるのはテンションが上がるな」
私:「命令は絶対ですし、言いなりの自分に
興奮するドMの変態ですから」
F:「それでは入り口のドアに鍵をかけて
ここでは外から丸見えだから奥の
会議室へ行こうか」
会議室へ案内されました、私の会社より
広くて豪華です
F:「それではシャツを脱いで全裸になりなさい
テーブルの上で四つん這いになり尻を
こちらに向けて良く見えるように」
言われた通りの格好になり両手で尻を開きました
私:「これでいいですか、よくご覧ください」
F:「良く躾けられているようだな
感心、感心プラグの大きさは」
私:「直径8㎝です、この大きさならずっと
入れておけます」
F:「フィストがバリバリOKなのだから
これ位軽いものだよな
全身が良く見えるようにしながら
縄を解いてプラグを抜いて」
全て外して全裸で待機しています
Fさんがバッグからグッズを出して来ました
F:「ペニス用の貞操帯を付けてリードを繋いで
社内を散歩するぞ」
母屋を一周しました
誰も居ないことがわかっているので気が楽です
途中アナルを悪戯されたり窓に向かって
尻を突き出して外に見えるようにポーズをしたり
色々させられました
離れている倉庫へ行くことになりました
一旦外に出るので緊張します
外に出ようと様子を窺っていたら
Fさんの携帯がなりました
取引先が書類を届けに来るようです
急いで事務所に移動しました
私:「私は隠れましょうか」
F:「ちょうどいい機会だスリルを味わおう
奥の机なら両側に引き出しがあるから
見えないだろう、シャツを着て座り
うちの社員のふりをしていろ
ノーパンだから貞操帯が丸見えだ
バレないように気をつけろよ」
ディスクに座り適当にその辺に置いてある
書類を手にしました
取引先の人が来ました
目が合ったので取り敢えず軽く会釈をしましたが
見慣れない人が居るという反応だったので
Fさんが「休みの日に経理を見てもらってるんだ」
と紹介してくれました
10分程で帰りました
帰り際に振り向かないだろうと思い
何も無かったので少しスリルが味わいたくて
立ってお辞儀をしてみました
Fさんが気付いて
F:「そんなに見られたいのか、困った変態だ
シャツを脱げ倉庫へ行くぞ」
全裸になりました
驚きです、事務所の出入口から外へ連れ出されました
倉庫まで遠回りですし通りから丸見えです
F:「見られたいようだからな、近所の手前
俺もかなりリスクは有るがな」
早歩きで倉庫に着きました
門型クレーン(ホイスト?)が目につきました
500㎏と書いてあります小型のものだと思いますが
多少の恐怖心と共にきっと調教に使われるだろうと予感しました
F:「そこに手をついて四つん這いになれ
今日は徹底的にここを責めるぞ」
アナルにワセリンが塗られ指でほぐされ
意図せずするりと手首が入ってしまいました
F:「ほう、何年も毎日プラグを仕込んでいると
こんなにも緩くなるのか
普通サイズじゃ物足りないな」
コンクリートの床には段ボールが敷いてあり
グッズも有るので準備されていたようです
F:「今日の為に色々と責めを考えていたし
道具も揃えたのでハードにいじめるぞ」
私:「その言葉だけでゾクゾクします
頑張りますのでご自由にお使いください」
両手と両足を一つに縛られクレーンに吊るされました
捕らえられた獲物のような姿です
Fさんは椅子に座っています
お尻が顔の位置になるように吊り上げられました
F:「まずは検品しないとな隅々まで見るぞ」
クスコを入れられこれでもかとアナルを広げられ
ミニライトで奥まで観察されています
F:「綺麗だな洗腸してきたのかな
準備万端だな
そんなに調教されたいのかな」
クスコを外され穴の開いたトンネルプラグを
入れられました
F:「これも外そう、悪戯したいからな
尿道は大丈夫か?」
ペニス用の貞操帯が外され手で刺激されています
私:「尿道プレイも大丈夫です
一応NG無しですので」
カテーテルにローションが塗られ
挿入されました
ちょろちょろと尿が出てきました
コップに入れられています
この展開だと飲尿ですよね
Fさん:「もちろん飲めるよな
ほら!こぼすなよ」
コップ三分の一程度を飲み干しました
Fさんの腰の位置位までお尻を下げられました
長さが60㎝位の細いプラグをトンネルの
穴から入れられお腹まで届いています
出し入れされました
私:「んはぁ~気持ちいい!」
抜かれるときの刺激が凄いです
トンネルプラグが外されました
F:「フィストするぞ、力を抜け」
私:「ゆっくりと入れてもらえば
肘まで入ると思います
やってみてください」
一旦手を抜いてもらい肘までローションを
塗りなおしてもらいました
私:「う~~んはぁ~逝きます」
ディープフィストは刺激が半端では有りません
勝手に逝ってしまいました
今度はパルス式の大き目のプラグを入れられ
スイッチが入りました
私:「うあ~凄い、はぁ~きつい」
パルスの刺激はなかなか慣れません
くるりと吊るされている私の身体が
反転されて目の前にFさんのペニスが
ありました
躊躇せずにスグに口に含み
舌を絡ませました
顔が上を向いているので喉マンコ
にちょうどいい角度です
やはりイマラで喉を容赦なく突かれます
喉の奥に熱いものを感じました
飲み干してからFさんのものを
口でキレイにしました
F:「気持ちよかったぞ良く躾けられてるよ
ここまでだと女にも引けを取らないな
一休みしよう」
クレーンから降ろされ縄を解き
プラグが外されカテーテルも
抜かれしばし休憩です
次があると思っていましたが
射精されて気が済んだのか
調教は終わりになりました
事務所に戻り仕込んで来たプラグを
入れ直して帰りは亀甲縛りではなく
股縄で押さえて帰宅します
シャツを着て相変わらずノーパンで
プラグがちらりと見える姿で帰りの
ご挨拶をしていました
F:「帰る前にもう一度おしりを突き出して
見せてくれ」
私:「わかりました、どうぞ」
深々と頭を下げておしりを突き出して
両手で尻を広げました
名残惜しい気持ちが感じられたので
しばらくそのままの姿勢で居ました
F:「言いなりで最高だな
惜しいな、提案があるのだが
社長の所有物なのは承知だが
俺のものにもならないか
手当も出すし時間的な条件も
出来るだけ考慮するから」
私:「そうですねぇ、正直言って
社長とはもう長いので新しい
刺激が欲しいので浮気心は有ります
時間とか物理的な問題が
有るのでお試しということで
始めさせてもらいたいのですが
それでよろしければ」
F:「もちろんOKだよ
それではお試しご主人様
ということでよろしく」
早速ですがご主人様だからと
足代3万円いただきました
私:「それでは私にお試し奴隷として
命令はありますか?
毎日仕込むプラグの種類とか
ここから帰るときの格好とか
軽めの命令ならすぐに従います」
F:「そうか、それなら仕込むプラグは
もう少し太目のもので
今日の帰りはイチジク浣腸を2個
入れてプラグで栓をして我慢して
帰りなさい」
私:「わかりました、一度プラグを外すので
Fさんがイチジクを入れてください
プラグは10㎝のものにします
長時間はきついですが頑張ります」
浣腸され股縄をし直して出ました
途中の経過と自宅に着いてからの排泄を
撮影して証拠として送る約束をしました
このような状況でも必要とされる
ことが嬉しいのかもしれません
優しくてもらうと本当にこんな身体で
良ければ幾らでも自由に
玩具にしてほしいと思います