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2026/03/19 02:12:21 (DpH/O6pM)
大学の友人に誘われた合コン、ハズレばかりだったので二次会に行かずに離脱
まっすぐ帰るのもつまらないのでポルノ映画館で朝まで過ごそうと入館
ハッテン場として有名な映画館ではないがそういう人も来るので、トイレにはハッテン行為禁止と張り紙が貼ってあるし、館内でも明らかにしゃぶったり数人で囲んで怪しく動いたりしてるのを見たことがある
俺も女装子さんに遊んでもらったことはありお礼にペニクリを弄るくらいはしたが、それ以上は興味がなかった

週末というのもあって観客は20人くらい、一番後ろの列で立ち見してる客3人、おそらく真ん中の男に左右から悪戯していてこれからお楽しみといったところか?
ぱっと見女装子はいないようなので、一番端のシートに座って、古臭いポルノ映画を見てると隣を歩いてこちらをのぞき込んで物色してる客がいたり、そのうち一つ離れたシートに座ったり
一応確認しておっさんなので手で払いのける仕草をすると離れて行き、またしばらくすると別のおっさん
今日はここでもハズレだなと思っていたら、俺と同じくらいの男が一つ離れた席に座った
純男には興味がない俺だったが、おっさんよりはマシだし、一方的に遊んで貰えるならラッキーかと思ってそのままにしていた
向こうも俺のことを何度か見ているのは気づいていたが寄ってこない
そのうちトイレに行きたくなったので席を離れてトイレで用を足していると、後からその男も来て俺の隣でションベンを
俺はすぐに終わったがそのままションベンを続けてるフリをすると、その男が話しかけてきた

名前は孝太郎なので親しくなってからはこーたと呼ぶようになったので以後そう呼ぶが、こーたは俺と同じ20歳の大学生
何度か女装子と遊んだ程度で純男とは経験なし、俺と同じく飲み会帰りで、おっさんに絡まれるのが嫌で連れがいると思わせるため俺に近づいたという
俺も同じ気持ちだったので一緒に席に戻ると、立ち見してた男3人は前からフェラ、後ろからアナルに挿入していた
びっくりした表情で凝視するこーた、ジロジロ見てると絡まれるからと手を引いて先ほどまで座ってた席に
慣れてなさそうなこーたは一番通路際に、その隣に俺が座り、映画に夢中になる内容でもないのでお互いのことを話し合った
俺と同じくホモではないが気持ちよくなることには興味があってこういうところで一方的にしゃぶってもらったりするのが好きというこーた、よく見てると俺より美少年でこんな子でもエロい気持ちには勝てないんだなと思うと興味が出てきた

それまで女装子のペニクリを弄る程度で、ましてや純男のチンポを触ることもフェラすることもなかった俺
でもこの日は酔ってることもあってか、こーたのだったら嫌でもないかな、というか遊んでみたくなり
「こーたは何もしないでいいから、チンポ気持ちいいことしてあげようか?」そう囁いていた
驚いて俺の顔を見つめるこーた、しばらく悩んでから「こっちからは何もできませんよ」というOKサイン
二人の間にあるひじ掛けを上げ、こーたのズボンの膨らみを確認すると俺ももう止められなかった

チャックを下して少し強引にこーたの勃起チンポを取り出す、結構でかい18cmくらいあるんじゃないかっていう程のでかさ
握ってシコシコすると大きさだけでなく硬さも熱さもすごい、俺は平均的なサイズなので男として負けた感じがして、どこかでこーたのチンポに屈してる自分がいた
しばらくその大きさ硬さを確かめるようにシコシコしていると、俺たちが遊び始めたのに気づいたのか、前列に座って振り返りこちらを眺めるおっさん
こーたは恥ずかしがってやめようとするが、俺は「見てもいいけど、手を出さないって約束守れよ」というとおっさん共は頷いた
なおも恥ずかしがるこーたも、俺が亀頭を咥えて口の中で尿道口をチロチロと舐めるとくすぐったさと気持ちよさが勝ったのか、嫌がるのも弱まり
しばらく亀頭の先端と尿道口だけを責めていたら物足りなくなったのか、徐々にいやらしい声を出し始めるこーた
観客のおっさんは通路や俺の隣の席、後ろの列にも増えていたが、おっさん同士で手出し無用というルールが共有されたのか、邪魔する奴はいなかった

初めて男のチンポをフェラしてるのに、どこか冷静に自分だったらこうされるのが感じるというのを思い浮かべながらこーたのチンポをしゃぶりつつその反応を楽しみ、男のチンポをしゃぶってる自分にも酔っていた
こーたは両手を俺の頭の上の乗せていたが、もっとしゃぶれという強制ではなくフェラされてるのを確かめているような感じ
そういう強引さがなくおそらく男にしゃぶられてるのは初めてながら感じてくれてるこーたに俺も興奮して、口の中に出せ!と激しく苦しくなるまで喉奥までしゃぶっていた

あまりの気持ちよさに何の合図もできなかったのか、こーたの腰が震えると同時に俺の口の中に勢いよく吐き出される精液
その勢いと量はすごかったが、何とか吐き出すことなく口内で受け止めたが、飲むにはすこし抵抗があった
観客の一人のおっさんが俺の口元の手を出してきたので、俺はその手の平に吐き出すと、おっさんはこーたの精液と俺の唾液が混ざったものをうれしそうな顔をして舐めていた

こーたは何も気づいていないけど、俺からすれば飲めなかったし自分で吐き出したとはいえ、汚いおっさんに横取りされた気分
「もう終わりだから」そういって見物客を追い払うと、賢者タイムが終わったこーたのチンポが出たままトイレの個室に駆け込んでカギをかけると、残ってる精液を味わうようにお掃除フェラをしていた
せっかくの一番搾りをおっさんに渡してしまったことの後悔、俺は丁寧にこーたのチンポを舐め綺麗にし、まったく萎えないのを確認したところで、二人きりでゆっくり楽しもうと誘っていた
こーたも俺のことを信用してくれてたし、自分だけ気持ちよくなるのでいいならもっとしたいと望んでいたので、おっさんに覗かれるここよりは別な場所で楽しみたいといってくれた

何とかネットの情報を頼りに男同士でも入れるラブホを見つけて近くまでタクシーで移動すると偶然にも空室あり
部屋に入ってドアの鍵をかけ二人きりになると、こーたに「ほっぺでいいからちゅーしてもいい?」とおねだりするとOK
俺はもうこーたにメロメロになっていたので何度もちゅーして頬を舐めていると、こーたも俺の頬を舐めてくれ
「キスしてもいい?」とダメもとでいうとこくんと頷くので、優しいキスを繰り返すうちにお互い自然に舌を絡めあうキスをしていた
長くなったので一旦ここまでに、期待するコメがあれば続けます
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2
2026/03/19 05:28:54    (X7/l5tjM)
続きお願いします!
3
投稿者:(無名)
2026/03/19 07:30:26    (mZplJSeK)
男同士でのディープキスって凄く卑猥でピチャピチャ!くちゅくちゅって音に興奮して、遂にはゴクンって唾液飲み捲り。
口元から流れ落ちて身体が濡れ始めた頃から、興奮度MAXで、お乳弄って!お乳揉んでっ!乳首吸ってぇ〜っ!って。
4
投稿者:ひろ ◆c8DRn56O9k
2026/03/19 23:32:28    (DpH/O6pM)
舌を絡めあうキスをしながら、時折唇を離してこーたの表情を見ると恥ずかしいのか目を閉じていた
それがとても可愛く思えて、ケバい女装子や下着だけの顔はおっさんとは比較できないほど
すっかりこーたの虜になっていた

こーたのベルトを外すと自重でズボンはずり落ち、ボクサーブリーフは先走りで濡れていた
唇と塞ぐのをやめ頬にキスしながらカリと裏スジを優しくなぞると、耳元で小さな喘ぎ声がまるでASMRのようだった
俺はこーたの前に跪ずいてブリーフを脱がすと、臍につくんじゃないかというくらい上を向いたチンポ
明るい部屋で改めて見ると大きさ・太さ・カリの張りどれを取っても俺以上、男に興味なかったはずなのに見ているだけで興奮する
「恥ずかしいからひろも脱いで」そうこーたに言われて、こーたの手を取りベルトに当てると、ベルトを外してズボンとトランクスを一気に脱がしてくれた

「こーたより小さいから恥ずかしいな、こんなデカいの持ってて反則だよ」そう笑いながらこーたのチンポを握りしめてシコシコしてると、こーたが俺のチンポを握り返してくれた
何もしない条件でここまで来てくれたのでこーたを満足させたら自分で扱いて射精するところを見てもらえればいいくらいの考えだったので、これにはびっくりした
「無理しないでいいよ」「触るくらいなら嫌じゃないし」そういって優しく扱いてくるこーた
扱きあいしながらキスするとこーたから舌を絡めてくれ、お互いの口内を行き来しながら舌を絡ませあい、扱きあい
感じてるフリをして腰をくねらせたり突き出したりして尿道口同士がキス
嫌がったら偶然を装ってもうしないからと謝るつもりだったが、そんな様子もなく
今度は意図的に腰を突き出してチンポ同士をキスさせ、裏スジ同士擦り付けたり、二本並べてお互いの手で包み込んで扱きあい

しゃぶりたい気持ちが抑えきれなくなり、映画館で即尺してるのでいまさらシャワーも不要で、ソファーに移動してこーたを座らせようとすると「シャワー浴びたい」とこーた
断られるだろと思い冗談で「一緒に入っていい?」と軽い気持ちでいってみるとしばらく考えてから「いいよ」と
気が変わらないうちにこーたの手を引いて脱衣所に行き、シャツを脱がす鍛えてるのか引き締まった腹筋
この顔、身体でこのチンポなら、女は簡単に股広げるだろと思うほどなのに、今は俺の前でチンポを硬くしている

ボディーソープを手に取ってこーたの身体を洗った後チンポを洗おうとすると「ひろも洗ってあげる」と
俺の身体を洗ってくれ、いよいよお互い残りはチンポだけになると、俺もこーたも手にボディーソープを取るとまた握り合い、扱きながら洗い始めた
時折キスをしたりお互いのチンポを扱くところを見たりしているうち、「こーたのお尻の穴、触ってもいい?」とつぶやいていた

俺はオナニーを覚えるより前に尻穴を弄るのにハマり、挿入はしないが撫でたり指の腹で少し押したりするのが好きだった
当然嫌がったのでそれ以上は求めなかったが、「俺はひろの触るの無理だけど、それでいいなら」と
最初はこーたの尻肉を手のひらで痴漢するように撫でまわし、それから割れ目にそって指を動かしながら、尻穴に触れるとそこを重点的に撫でたり軽く押したりした
恥ずかしさからか、それともくすぐったいのか、俺のチンポを扱く手が止まるが、俺はこーたのチンポを扱きながら尻穴への愛撫も続けた
「大丈夫?嫌だったら言ってね、すぐやめるから」そういうと「恥ずかしいし、くすぐったいけど嫌じゃない」とこーた
押しに弱いのか頼めばいろいろ楽しませてくれそうな予感がしたが、まずは嫌がることはすぐにやめて機嫌を損ねないことにした

手の中でどんどんチンポが熱くなっていくのがわかったので、手コキで出してしまうのはもったいないと思ったし、しゃぶりたい気持ちが抑えきれなかったので、シャワーを手にしてお互いの身体の泡を流すと、こーたをバスタブの淵に座らせ、その前にしゃがみこんだ

こーたのチンポに顔を寄せると、尿道口、裏スジ、カリと亀頭全体にキスをしてから竿、玉まで丁寧にキス
それから舌を出して先端で同じように丁寧に舐め、根本から先端まで舐め上げたり、舌で玉を転がしたり、簡単にはしゃぶらない
自分でもどうしてこんなに冷静に男のチンポを焦らすようなフェラができるのか?と思ったが、こーたのチンポをしゃぶるのはそれくらい興奮したし、弄ってないチンポも自分より優れたチンポを愛撫してることに興奮していた

映画館とは違ってこーたは両手が俺の頭を押さえるようにしてチンポを咥えるように促してきた
こーたが本気を出せば無理やり喉奥までイラマさせることも可能だろうが、そこまでの強さはなく、言葉では言えないけどもっとしゃぶって欲しいというおねだりに思えた

軽く咥えて唇でカリを扱き、口内では舌で尿道口や裏スジ、亀頭を撫でまわす
こーたの喘ぎ声が浴室に響いて、おそらくもっと根元まで激しくしゃぶって欲しいくせに、俺の頭を押さえつけようとはしない
その優しさに俺のほうが我慢できなくなり、苦しくてむせる寸前までこーたのチンポをしゃぶり、唇で激しく扱きながら舌で舐めまわし、すぐにでもこーたをイカせるつもりで責め上げた

一度抜いて射精をじらす、そんな余裕がないくらいこーたのチンポをしゃぶるのに夢中になり、頭の中では出せ!一発目より濃くて大量の精液を出せ!そんなことを考えながらその瞬間を待った
「ひろ、もう出る!」そういうのと、口の中に勢いよく精液が放たれるのは同時だったと思う
映画館でフェラしてから1時間くらい経過しているが、あの時は周りの目が気になって射精に集中できなかったのかもしれない
二発目だというのに勢いも量もすごく、射精が終わるまでこーたをチンポを咥えているのが苦しいほどだった
なんとか射精が収まり、俺も余裕を取り戻したところで亀頭だけ口に含んで尿道口に残っているであろう精液を吸い出し
AV女優のように口の中に出された精液をこーたに見せると、今度はためらうことなく、舌で転がして味わうようにしながらすべて飲み込んだ

からっぽになった口を改めてこーたに見せると「えろっ」と苦笑い
「映画館の時よりすっげー気持ちよかった」と正直な感想を言われ、なんだか自分の中でメスが目覚めそうな感じがした
このチンポをもっと気持ちよくしたい、誰よりも俺が一番感じさせてやりたい、そんな思いを抱えながらお掃除フェラをしてると、まったく萎えることのないこーたのチンポにまだまだ楽しませてもらえる期待でいっぱいになった
5
投稿者:飯山満
2026/03/20 17:01:26    (9uV2dJuE)
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