2026/03/19 23:32:28
(DpH/O6pM)
舌を絡めあうキスをしながら、時折唇を離してこーたの表情を見ると恥ずかしいのか目を閉じていた
それがとても可愛く思えて、ケバい女装子や下着だけの顔はおっさんとは比較できないほど
すっかりこーたの虜になっていた
こーたのベルトを外すと自重でズボンはずり落ち、ボクサーブリーフは先走りで濡れていた
唇と塞ぐのをやめ頬にキスしながらカリと裏スジを優しくなぞると、耳元で小さな喘ぎ声がまるでASMRのようだった
俺はこーたの前に跪ずいてブリーフを脱がすと、臍につくんじゃないかというくらい上を向いたチンポ
明るい部屋で改めて見ると大きさ・太さ・カリの張りどれを取っても俺以上、男に興味なかったはずなのに見ているだけで興奮する
「恥ずかしいからひろも脱いで」そうこーたに言われて、こーたの手を取りベルトに当てると、ベルトを外してズボンとトランクスを一気に脱がしてくれた
「こーたより小さいから恥ずかしいな、こんなデカいの持ってて反則だよ」そう笑いながらこーたのチンポを握りしめてシコシコしてると、こーたが俺のチンポを握り返してくれた
何もしない条件でここまで来てくれたのでこーたを満足させたら自分で扱いて射精するところを見てもらえればいいくらいの考えだったので、これにはびっくりした
「無理しないでいいよ」「触るくらいなら嫌じゃないし」そういって優しく扱いてくるこーた
扱きあいしながらキスするとこーたから舌を絡めてくれ、お互いの口内を行き来しながら舌を絡ませあい、扱きあい
感じてるフリをして腰をくねらせたり突き出したりして尿道口同士がキス
嫌がったら偶然を装ってもうしないからと謝るつもりだったが、そんな様子もなく
今度は意図的に腰を突き出してチンポ同士をキスさせ、裏スジ同士擦り付けたり、二本並べてお互いの手で包み込んで扱きあい
しゃぶりたい気持ちが抑えきれなくなり、映画館で即尺してるのでいまさらシャワーも不要で、ソファーに移動してこーたを座らせようとすると「シャワー浴びたい」とこーた
断られるだろと思い冗談で「一緒に入っていい?」と軽い気持ちでいってみるとしばらく考えてから「いいよ」と
気が変わらないうちにこーたの手を引いて脱衣所に行き、シャツを脱がす鍛えてるのか引き締まった腹筋
この顔、身体でこのチンポなら、女は簡単に股広げるだろと思うほどなのに、今は俺の前でチンポを硬くしている
ボディーソープを手に取ってこーたの身体を洗った後チンポを洗おうとすると「ひろも洗ってあげる」と
俺の身体を洗ってくれ、いよいよお互い残りはチンポだけになると、俺もこーたも手にボディーソープを取るとまた握り合い、扱きながら洗い始めた
時折キスをしたりお互いのチンポを扱くところを見たりしているうち、「こーたのお尻の穴、触ってもいい?」とつぶやいていた
俺はオナニーを覚えるより前に尻穴を弄るのにハマり、挿入はしないが撫でたり指の腹で少し押したりするのが好きだった
当然嫌がったのでそれ以上は求めなかったが、「俺はひろの触るの無理だけど、それでいいなら」と
最初はこーたの尻肉を手のひらで痴漢するように撫でまわし、それから割れ目にそって指を動かしながら、尻穴に触れるとそこを重点的に撫でたり軽く押したりした
恥ずかしさからか、それともくすぐったいのか、俺のチンポを扱く手が止まるが、俺はこーたのチンポを扱きながら尻穴への愛撫も続けた
「大丈夫?嫌だったら言ってね、すぐやめるから」そういうと「恥ずかしいし、くすぐったいけど嫌じゃない」とこーた
押しに弱いのか頼めばいろいろ楽しませてくれそうな予感がしたが、まずは嫌がることはすぐにやめて機嫌を損ねないことにした
手の中でどんどんチンポが熱くなっていくのがわかったので、手コキで出してしまうのはもったいないと思ったし、しゃぶりたい気持ちが抑えきれなかったので、シャワーを手にしてお互いの身体の泡を流すと、こーたをバスタブの淵に座らせ、その前にしゃがみこんだ
こーたのチンポに顔を寄せると、尿道口、裏スジ、カリと亀頭全体にキスをしてから竿、玉まで丁寧にキス
それから舌を出して先端で同じように丁寧に舐め、根本から先端まで舐め上げたり、舌で玉を転がしたり、簡単にはしゃぶらない
自分でもどうしてこんなに冷静に男のチンポを焦らすようなフェラができるのか?と思ったが、こーたのチンポをしゃぶるのはそれくらい興奮したし、弄ってないチンポも自分より優れたチンポを愛撫してることに興奮していた
映画館とは違ってこーたは両手が俺の頭を押さえるようにしてチンポを咥えるように促してきた
こーたが本気を出せば無理やり喉奥までイラマさせることも可能だろうが、そこまでの強さはなく、言葉では言えないけどもっとしゃぶって欲しいというおねだりに思えた
軽く咥えて唇でカリを扱き、口内では舌で尿道口や裏スジ、亀頭を撫でまわす
こーたの喘ぎ声が浴室に響いて、おそらくもっと根元まで激しくしゃぶって欲しいくせに、俺の頭を押さえつけようとはしない
その優しさに俺のほうが我慢できなくなり、苦しくてむせる寸前までこーたのチンポをしゃぶり、唇で激しく扱きながら舌で舐めまわし、すぐにでもこーたをイカせるつもりで責め上げた
一度抜いて射精をじらす、そんな余裕がないくらいこーたのチンポをしゃぶるのに夢中になり、頭の中では出せ!一発目より濃くて大量の精液を出せ!そんなことを考えながらその瞬間を待った
「ひろ、もう出る!」そういうのと、口の中に勢いよく精液が放たれるのは同時だったと思う
映画館でフェラしてから1時間くらい経過しているが、あの時は周りの目が気になって射精に集中できなかったのかもしれない
二発目だというのに勢いも量もすごく、射精が終わるまでこーたをチンポを咥えているのが苦しいほどだった
なんとか射精が収まり、俺も余裕を取り戻したところで亀頭だけ口に含んで尿道口に残っているであろう精液を吸い出し
AV女優のように口の中に出された精液をこーたに見せると、今度はためらうことなく、舌で転がして味わうようにしながらすべて飲み込んだ
からっぽになった口を改めてこーたに見せると「えろっ」と苦笑い
「映画館の時よりすっげー気持ちよかった」と正直な感想を言われ、なんだか自分の中でメスが目覚めそうな感じがした
このチンポをもっと気持ちよくしたい、誰よりも俺が一番感じさせてやりたい、そんな思いを抱えながらお掃除フェラをしてると、まったく萎えることのないこーたのチンポにまだまだ楽しませてもらえる期待でいっぱいになった