2020/07/20 12:58:17
(YwzcUKvX)
ハッテン場の公園のおじさんから再び
メールがあったので、今度は断らずに
彼と出会ったハッテン場の公園で
土曜の夜に待ち合わせしました。
前と同じ公衆トイレの傍のベンチの
ところです。
夜9時の待ち合わせでしたが、その時刻に
行くと彼は既に来ていました。
私は前同様にいわゆる中性的なファッション
です。
スカートではないけれど、中身は女性の
下着ですし、ブラウスもパンツも女性もの
で、ブラウスからブラの肩紐のラインが
透けて見えます。
ハッテン場でこの格好は明らかに
男を求めてる「隠れオカマ」ですね。
私が行くと、おじさんは凄く喜んでくれて、
すぐに私の手を引き、ベンチに座らせます。
私は一応?恥ずかしげに俯きました。
「やあ、良く来てくれたね。嬉しいよ。
君のことが忘れられなくてね。」
と言います。そして、
「先日は怖かったかい?悪かったね。
今夜は俺一人だからね。」
と言いながら、私を抱き寄せて熱いキスを
しながら、私の耳元で囁きます。
「でもね、今でも、俺たちを覗いてる連中が
そこらの物陰にチラホラ居るんだよ。
見せつけてやろうぜ。」
と言います。
私は「えっ」と驚き、
「怖い....恥ずかしい...。」
とため息混じりに言って、おじさんに
しなだれかかって甘えてみました。
それからは、おじさんの手が私の身体中を
這い回ります。
ブラウスの上からブラジャーの線をなぞり、
乳首をつまみ、パンツの上から私の太腿を
撫で、ペニクリを弄ります。
「ああ...、ダメ...。」
私のソレはもう屹立してます。
私は、これから、このおじさんに貪り
喰われるのです。
そして、覗いてる人たちに視姦される
のです。