2015/05/09 11:19:39
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俺は横にあったペットボトルを掴み、そのペットボトルの口に、ゆっくりと翔太のペニ
スを挿入していった。
ペットボトルの口は、口径が4cmぐらいあるので、3cm弱程度の翔太のペニスは簡単に挿
入することができ、ほどなく翔太のペニスは根元まですっぽりと、ペットボトルの中に
入りました。
もちろん、フニャフニャのため、ペニスはだらんとペットボトルの内壁に寄り掛かるよ
うな感じでした。
ペットボトルの口は、まだ隙間が十分ありましたが、ペニスの根元を玉袋の皮が塞いで
いるのと、俺が手でペットボトルが外れないように抑えているため、そこから漏れてし
まう心配はなさそうでした。
俺は意を決して、片手にゴム手袋をはめ、風呂場から持ってきたバケツの中に手を伸ば
した。
俺はバケツの中から、あるものを掴んだ。
それは、雨上がりの畑の脇で見つけた、ミミズちゃん達だった。
見つけた大中小12匹ほどのミミズ(と、オマケ)をバケツに入れ、水で泥を洗い流して
十分綺麗にしたところで風呂に隠しておいたのだ。
グロテスクな外見とネチョネチョした感触のため、俺自身では触りたくなかったが、翔
太のチンコを這わせたらどうなるのかを妄想していたら、実際にやってみたくなったの
だった。
俺は様子見のため、まず一番太くて長い「大黒天」と名付けたミミズをバケツから取り
出した。うねうねしていて、グロテスクだが元気に動いていた。
この見るのも触るのも気持ち悪いミミズを、翔太は自分のチンコに接触させられるなん
て夢にも思っていなかっただろう。
だが遠慮無く俺は、ペットボトルの底にあけた穴から、ゆっくりと大黒天をペットボト
ルの中に挿入した。
そして、大黒天は翔太のペニスの根元付近にペチョッと落下した。
翔太の股間から生えたミミズの太さには流石に敵わなかったが、大黒天はその長さを活
かし、二匹のミミズの夢の共演が始まった。
大黒天はペットボトルの内側のツルツルした表面が苦手のようで、自然と翔太のペニス
に這い寄りはじめた。
そして、大黒天は横たわった翔太のペニスの根元からゆっくりと這いはじめた。
どうやら、大黒天は翔太のペニス伝いにペットボトルの外に出ようとしているようだが
フニャフニャのペニス伝いでは、上方の出口に辿り着くのは難しかった。
皮を被った亀頭あたりの高さにたどり着いて、そこから少し頭を上の方に伸ばすが届く
わけもなく、虚しく大黒天は翔太のペニスを数周周り、軽く巻き付くような感じとなっ
った。
大黒天は諦めずに翔太のペニスにぐるぐる巻き付き、ゆっくりながらもペニスの上を這
いまわり続けた。グロいミミズが、現在進行形で自分のペニスに巻き付いているなどと
翔太は想像もしていなかっただろう。
しかし、ミミズの刺激は着実に伝わっていたようで、今まで規則正しかった翔太の寝息
が変化した。
今まで正しい寝息を立てていたが、寝息が少し荒く変化しだした。
そして、寝息だけではなく、翔太の下半身も今までにない変化を始めた。