2014/03/10 15:45:05
(lGljssBy)
あれから何度かミクを呼び出したが、なかなか時間が合わない
ミクも夜、お店に出ていて、俺も夜しか動きが取れない為だった
それでも、ミクは店を少しの間抜け出し、車の中で処理(口で)
だけはしてくれていたが、その話はまた今度
初めてミクをホテルに連れ込んだ時の話
やっとお互いの時間が合い、近くのドンキの駐車場で待ち合わせ
やってきたミクは、ジーンズにパーカーと期待外れのラフな格好
だが、髪はセミショートの上、ボーイッシュな(ボーイなのだが)
風貌で、いつも店からやってくるドレスやワンピース姿ではない
健康的な女の子って感じ、それはそれで・・・ありだった
車に乗り込んですぐに、いつものようにおしゃぶりを始めようとする
ミクに、「今日はゆっくりできるんだから」と伝え辞めさせようとすると
ミク「話をしてるほうが緊張するし、こーしてる方が落ち着く・・・」
そういって、俺のベルトを緩め、チャックに手を掛けながら
ミク「だめ?」
と聞かれ・・・ ダメなはずはなく、好きにさせる事に
そのままホテルに直行する予定だったが、運転しながらのミクの
フェラチオをもう少し堪能したくなり、30分ほどドライブを続けた
「ジュルジュル~ ジュポジュポ」
かなりエロいBGMの中、ホテルに到着
「降りるよ」
声を掛け、ようやく一物から顔を放したミクは一言
ミク「ここは?」
俺「ホテルだよ」
ミク「なんで?」
予想外の返事
今更、拒否してんじゃねーよ なんて思ってた俺だが
ミクは小動物のようにキョロキョロしながら
ミク「抱いてくれるんですか?」
と、嬉しそう
「嫌ならいいよ」
っと俺
助手席に普通に座っていたミクは、正座し直し
「よろしくお願いします」と手を付き頭を下げる
「・・・やっぱり、こいついいなぁ」っと考え直させる場面であった
車を降り、ホテルに入り、パネルでアレコレ部屋を迷ってるミクは
やっぱり、どう見ても「女」・・・ いや「いい女」そのものである
パネル前ではしゃぎ、エレベーターで激しいキスをし、廊下でも
明らかに楽しそうに歩くミクであったが、部屋に入りソファーに座ると
なんだか、大人しい・・・
理由を聞いても、「何でもないです」としか答えない
「先に風呂入る?、俺が先に入ろっか?」
と言うと、黙って風呂場に消えていった
少しして風呂場から帰ってきて
「お湯溜まるの、もう少し待って下さい」
と言い、俺の前に膝ま付きズボンを下げ、いつものフェラを無言で始める
だが、いつもと違い、やはり元気がない
お湯も溜り
「先、入ってくるわぁ」と風呂場に行き、風呂に浸かってても物音一つしない
気になり早めに風呂を上がり、ガウンを着て部屋に戻ると、部屋は真っ暗
その部屋の真ん中に正座したミク
そのミクが一言
「ごめんなさい」
訳が分からず、尋ねると、ミクはどうも、自分が完全な女性ではない事を
気にしていたのだ
俺は分かっていてホテルに連れてきた事を伝えても、
ミクはミクなりのコンプレックスを持っているらしい
考えてみれば、今まではミクが全裸になる事は一度もなかったのだ
ミク曰く
ホテルに行くのが分かっていれば、それなりの洋服の準備もあったらしい
まさか、今日誘って貰えるとは思わず、何も考えていなかった自分が
嫌になってるらしい
今日もいつもと同じで、口だけだと思っていて、どんな希望をだされても
大丈夫なように、動きやすいラフな格好で来てしまった・・・との事
凄く可愛く、すごく愛おしくなった
そんな事気にしなくていいって事
ミクが嫌なら脱がなくていい事を伝え、そのままジーンズだけ脱ぎ
奉仕するように命じた
仁王立ちの俺の廻りを、キャミ1枚の姿になったミクが丁寧に舐めていく
足の先から始まり、チンポ、アナル、乳首、首の付け根まで
口はもちろん、指や舌をすべて使い丹念な奉仕だった
もう辛抱の限界を超えていた俺はミクを抱えベットに投げ込み
両腕を頭の上で交差させ固め、キャミの上から乳首を撫で
胸を揉みしだく・・・
「・・・若干ではあるが・・・柔らかい」
キャミの中に滑りこませた手の平には、柔らかい感触と乳首の突起が確認できた
「胸、あるやん 柔らけー」
そう言うと、ミクが嬉しそうに笑っうのが確認できた
すべてキャミを捲し上げ、乳首を丁寧に舐めて上げると、小さくではあるが
「うっ・・・やっ・・・はぁ~」
と喘ぎ始めた
・・・気になりだした
・・・下はどんなになってるのか?
ゆっくり胸からお腹、そして股間へ
ミクは無言ながらクネクネと軽い抵抗は見せたが、両腕を殺してる手前
大きく抵抗ができない
その物に到達した時には、まったく抵抗しなくなった
第一印象
「コリコリっとした柔らかいバナナ」
よくわからないが、フニャフニャだった
感じていないのだと思い、手に握り軽くシゴいてやる
明らかに気持ちよさそうではあるが、乳首ほどではない・・・
すると
ミク「大きくはなりません」
小さな声で呟く
俺「そうなん?」
ミク「そっちじゃなく、乳首やアナルで・・・イクから・・・」
恥ずかしそうに答える
俺「気持ちよくないの?」
ミク「変な気分ではあるけど、気持ちいいってほどじゃ・・・」
そーなんかー・・・ と思う俺とは別に、そんなわけねーやろー・・・ と
思う俺が居て、ならば・・・と、しゃぶってやる事に
初めてはメチャメチャ気持ち悪かった・・・
やり方なんかわからないが、いきなり口に咥えてやった
両腕の自由が戻ったミクはもの凄い抵抗をみせた
ミク「ダメ、ダメ、ダメです」「汚い」「やめてください」
などと言ってるが、お構いなしに、口の中にある物を舌と唾液で転がしてやる
表現としては、本当にムクムクって感じ
カチカチ・・・とまではいかないが丁度親指位の大きさに成長
女がする様に上下に出し入れしてやると、明らかにヨガってる
ミクのそれを手に持ち替え上下にシゴきながら
俺「ミク、気持ちいいんやろ?」と聞くと
ミク「はい、気持ちいいです」と素直に答え
ミク「アナルも同時に触って下さい」とおねだりも始めた
アナルノ入口を擦り始めると、どこからともなくローションとゴムを出し
中指にゴムを被せ自分のアナルにもいつの間にかローションを付けていた
ミク「描き回して下さい」
仰向けのミクの首に左腕を回し、右手中指をアナルに突き立てる
ミク「ぐっ・・・」
苦しそうな声と表情
眉間のシワがエロい
ゆっくり描き回すと、眉間のシワはそのままで
ミク「うっ・・・うっ・・・ンァ・・・」
とヨガり始める
今度は膝を付かせて四つん這いに
俺のをシャブらせながらアナルを刺激
たまらず「入れるぞ」と言うと、前回のようにいつの間にかゴムを被せられ
ミク「待って待って、ちょっとローションを・・・」
と言い出す
前回、公園で立ちバックでした時、かなり痛かったらしい
数日間、ヒリヒリして困ったのでローションを付けさせてほしい・・・ との事
ゴムの上から丁寧にヒンヤリとしたローションを塗られ・・・
これがまた、気持ちいい
後で風呂場でローションでさせよう・・・なんて考えていたら
ミク「準備完了です・・・どうぞ」
と言いかけて
ミク「どんなのがいいですか?」
と聞く・・・ そんな所が可愛い
黙って仰向けにし上に乗っかり足を上げ挿入
上半身を仰け反らせ耐えるミク
前回の快感が蘇る
俺「気持ちいい~」
つい言葉にしてしまう
ミク「嬉しい、嬉しいよ・・・嬉しいよ・・・あぁ~」
すぐに射精感が湧いてくる
ミクの手を取り女性上位へ 腰を使うように指示
・・・ぎこちない
カクカク、ロボットみたいに動く
俺「もしかして、あまり経験ないとか?」
ミク「・・・ごめんなさい、実はこの姿勢はほとんどなくて」
ミクは男性とする時はほとんどがバックで、時々正上位もあるらしいが
入れられたら最後、イクまで体位は変えられないのがほとんどだったらしい
それに、同じ男性と何度もってのも経験がなく、頻繁に会うのは俺が
初めてだったらしい
そのまま、正上位に戻し突き上げ、最後に後ろを向かせ、お尻を叩きながら
射精・・・
後ろから覆いかぶさり首を強引にこちらを向かせ、優しくキスをしてやる
後で聞いた話だが、射精後に体を密着させてキスをしてくれる男も初めて
だったらしく、気付かなかったが涙がこぼれたらしい
ゆっくり布団で過ごした後、風呂場でローションを使っての奉仕
その頃には、全裸で向き合うのも若干ではあるが慣れてきて
楽しくじゃれ合い、最後は立ちバックでその日2回目の射精
帰りの車の中、やっぱり「おしゃべり」より「おしゃぶり」って事で
運転中のフェラチオを続け、ドンキの駐車場まで送りその車内で
3回目・・・
初めてのホテルで3回も抜いたが、それ以上の満足感を覚えた体験やった