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2014/03/10 11:48:48 (lGljssBy)
年齢の衰えが趣味であるバスケットボールに影響
してきた為、軽くランニングを始めたある日・・・

俺は38歳の既婚者で、いたってノーマル
女性が大好きで、性の対象は女性しか考えられない
普通の男であった

あまり人目に付かないランニングコースを探しながら
日々ランニングをしていたある日、ふと近所の
公園を思い出す
子供が小さいときよく行った公園で、かなりの長さの
散歩コースもあり、中央にはサッカーグランドほどの
芝生も広がり、なんといっても昼間でもチラホラしか
人を見かけない・・・ そんな公園

コソコソとランニングに励むのに丁度いい公園
っと思い足を向けた

だが、その公園は昼間は日が差し、散歩コースも
木漏れ日が入り気持ちのいいコースだが
夜になると・・・真っ暗
50mほどの間隔に街灯はあるが、両端はうっそうと
木々が並び、ある程度管理はされているが、
人をまったく受け付けない・・・ そんな感じ
まっ、人目を避けたい俺にとっては好都合なコース
だが、夜は走る目的以外では絶対に立ち入らない
そんな公園をランニングコースとして選ぶ事に

そんな公園だが、2~3週間走っていると、周期的に
人に出くわしたり、人の気配や視線を感じる事に気付いた
毎週平日はまったく人に出くわさないのだが、金曜と土曜に
限り、人に出会う
会う人はさまざまで、おじさんが作業服のような服装で歩いてたり
若い男の子が一人で散歩してたり、カップルがイチャついてたり
中には、若い女の子やおばさんが一人でベンチに座ってたりする

その時はまだ気付いてなかった
その公園が、同性愛者や女装娘の溜り場?的な公園になって
いた事に・・・

その日は、いつもと違いランニングに出るのが遅くなり、
いつもなら7時頃から走り始めるのが、9時頃と遅くなり
走り終わりが10時半頃になってしまった

芝生の端っこに腰を下ろし、いつものようにストレッチを始めた

「頑張ってますね」
不思議な声の持ち主に声を掛けられ、振り向くとそこに
歳の頃だと20代後半の、この公園には不釣り合いなリクルートスーツ
姿の綺麗な女性が立っていた
初めは何かの勧誘の人? ・・・なんて思ったが、こんな所で
勧誘なんてするはずもなく、
「体力が落ちてくる歳なんで」
と、ありきたりな返事で答えた

その人は、すぐ背中にあるベンチに、俺のストレッチを眺めながら
無言で座っていた

俺はストレッチを続けたまま、気になった事を聞いてみた
「こんな夜更けに、一人ですか」
すると彼女は
「はい、夜風が気持ちいいんで散歩してました」
と答える
「誰か連れは?」
と聞くと
「・・・一人です」
と、少し戸惑いながら答える
「一人じゃ危ないよ」
と聞くと
「今はあなたがいるから大丈夫」
と、冗談ぽく答え、間髪入れずに
「それが終わったら一緒に散歩に付き合って下さい」
と笑いながら言ってきた

少し戸惑ったが、こんな綺麗な女性が夜、一人で散歩するには
物騒な公園だし、走ってる最中に2人ほどおじさんを見かけて
いた事だし、尚且つ、この綺麗な女性と夜の公園を散歩するって
事に少しドキドキした為、快くOKした

歩き出して少しして、彼女の名前が「ミク」である事、少し離れた場所から
車で来た事、旦那や彼氏は居ない事、だから寂しい毎日である事を知った

いつの間にか腕にしがみつき体を密着させ、横を歩くミク
身長は低く、華奢な体に、頭からはシャンプーのいい匂いがしてきて
もう、その頃にはランニングの疲れも忘れムラムラが止まらない

街灯と街灯の間でふと立ち止まり、自然にキス・・・
いきなりのディ―プなキスに吐息を漏らしながら答えるミク
キスが耳の裏から首筋に移動、むしゃぶりつくようにキス
「すごくイイ匂いだが・・・女性独特の滑らかさが無いような・・・」
しかし、喘ぎ方が可愛くエロい為、そんな疑問も吹き飛び
必死にしゃぶりついた

どのくらいそうしていたであろうか、ふと、ミクが体を放し俺の手を
取ると、散歩コースから外れ、木立ちの中へどんどん進んでいく
ただあっけに取られる俺は、なすがまま付いていき、これから
始まる何かに期待し、心臓がバクバクするだけだった

かなり奥に入ったであろう場所で俺を木に押し付けて立たせ
おもむろにミクがしゃがむ・・・
期待通りの展開
スウェットに手を掛けゆっくり下し、出てきたギンギンの一物を
無言のまま、おしゃぶりを始めた

「ッジュポ、ジュル、ジュポ・・・」
恐ろしいほどのテクニック
今まで数々の女のフェラは体験してきたが、まったく別物
声が漏れるほどの気持ちよさ
辺りは明かりもなく、暗い中、ただ眼下で前後運動するミクの頭
だけが見え、すぐに射精感が込み上げてきた

慌ててミクの頭を放し、
「出ちゃうから休憩」
と、言うと
「出して良かったんですよ、飲んであげます」
・・・こんないきなりエロい女に巡り合った事がない

我慢も限界
ミクを立たせ、逆に木に押し付け胸に手を当てて揉みしだく
・・・あれ? 貧乳? っていうか ・・・ない?
頭の中???マークで思考は停止してるとミクが静かに

「私、本物じゃないんです」
????
「女装娘って呼ばれてるます」
????
「女装をした・・・男です」
えぇぇぇぇぇぇ!!

初めて女装娘と言うものを知り、また初めて見た瞬間

戸惑いでただ黙ってる俺にミクは自分の事を話し出す
初めは俺も知っての事だと思い近づいた事
普段から女性として生活してる事
若いころからホルモン剤で女性になろうと必死な事
今はNHのお店に出て働いてるが、昔は女装娘としてヘルス
で働いていた事
胸もあまりないし、一物は付いたままである事
そして
滅多にない週末の休みに寂しくなりこの公園に初めて来た事

俺は下半身に萎えた一物を出しっぱなしで話を聞いた

ミク「こんな私でもよければ抱いて欲しいです」
涙目で見上げられ、理性崩壊
激しくキスをしている自分を客観的に見ている自分が居た

ミク「少し用意がいるので・・・」
と言い、しゃがみ込んで何やらゴソゴソしていると
こちらを向き直し、フェラを再開
あっと言う間にフル勃起になった俺を見上げて
ミク「このまま出しますか?それとも・・・入れてくれますか?」
アナルの事だとすぐに想像でき、即答で
「入れてやるよ」と答える
またフェラを始めたかと思いきや気付かない内にゴムを付けていて
立ち上がり、木にしがみつく様に背中を向け、スカートをめくり、下着の無い
お尻を俺に突出し
「お願いします」と一言だけ・・・
後ろから眺める分には、普通に女
尻もスベスベしてて、あまり大きくはないが小ぶりで可愛い
そっとアナル付近に指を持っていくと、ゴソゴソしてる時に
用意したのであろーローションでベトベト
ミク「前戯はいりません、そのままどうぞ」
言われるがまま、後ろから腰を掴みゆっくり挿入
アナルだけにメチャクチャ締まる
ミクもすごく凄く苦しそうに悶える為、興奮はMAX

初めてのミクは、あっっと言う間にイッてしまった

出し終わった後、ゴムを外し一物を丁寧に舐め取り、ゴムを持参したティッシュに
丸め、「捨てて帰りな」っていう俺に「汚しちゃまずいから持って帰ります」
って鞄にしまうミク
本物の女より女やなー  って関心した

公園を出ようと散歩コースに出ると、たぶん一部始終を見ていた
気持ち悪いおやじが「次は俺と遊んで」って声を掛けてきたが
そのおやじに罵声を浴びせ追い払い、ミクには
「もう、ここには来ない事」
「寂しくなったら俺にメールしろ」
とアドレスを教え
「もし、ここに来てるのわかったら、二度と会わない」
と念を押して別れた

それからは・・・
ミクが寂しいとメールしてくる事は少なく
俺のほうがミクを呼び出し、時間があるときはホテルに連れ込み
時間が無い時は車で俺の性欲の処理をさせている

可愛いペットのような扱いだが、ミクもそれでいいと言ってくれてる

初めてのホテル、車での処理方法等、まだまだ聞かせたい話はあるが・・・
また機会があったら

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12
投稿者:(無名)
2014/03/11 12:33:30    (nDgxHdWN)
キスして欲しい!
とか
精液飲みたい!
って
ミクの健気な奉仕に女を感じます。
本当の女じゃ無いから性処理でも良いから、いつもの男のいつものぺニスから溢れる精液が美味しくて堪んないんだろうな。
ミクとのセックスも聞きたい!


13
投稿者:ミクの飼い主
2014/03/11 12:48:21    (ZbclPiNq)
時間がある日はよく、ホテルを利用していた

俺は、変なこだわりかもしれないが、ホテル代は男が払うもの
と決めている・・・(厳密に言えばミクも男?だけど)
ミクは何度も「今度は私が・・・」なんて言ってたが、そこは
好き勝手にミクを使って楽しんでいる手前、一度もミクに
払わせた事はない

そこが、すごく気になっていたんだと思うのだが
ミクが、自分のアパートに来てほしいと言い始めた

初めは、行く気はさらさらなかった
あまり、入り浸りたくはないし、ミク自身の生活とは一線を引いて
置きたかったからである

・・・だが、ミクの生活を覗いてみたい願望は、やはり有り
「手料理を食べてもらいたい」って言葉につい負けて
頻繁にではないが、足を運ぶようになった
それでも、まだ4~5回程度だが・・・

初めては、いつものドンキの駐車場で待ち合わせ、
ミクの車に付いていきアパートへ向かった

動物を飼ってもいいアパートと聞かされていた為、何処となく古く
小さなアパートを想像していたのだが、ミクの車が入っていった場所は
アパートというより、明らかにマンションって言った方がいい
大きな建物だった

指定されたお客さん用の駐車場に車を止めて待っていると、
住人用の駐車場に車を止めて走ってくるミクを見つけた
その日の服装もラフで、白のポロシャツにデニムのホットパンツ
細く伸びた足は、すごく健康的で・・・ そそる
普段からラフな格好が好きで、俺もそんなミクを気にしないから
ミクが休みの日に会う時は、ほとんどがラフな格好で来るようになっていた

明らかにマンションだ・・・ っていう正面玄関を通りエレベーターへ
「俺の想像するアパートって言うのはエレベーターなんて無いぞ」
なんて会話しながら、ミクの部屋へ

想像通りの綺麗な玄関に種類のわからない「もみじ」と言う名の猫のお出迎え

部屋は建物の大きさに反してそんなに大きくなく、玄関を入ってすぐが
短い廊下で右にトイレ、左が風呂場
玄関の突き当りのドアを開けるとすぐ左側にカウンターキッチン、奥が6畳ほどの
リビングに、右側奥には間仕切りを外され4.5畳ほどのベットルーム・・・と言うか
畳の部屋にカーペットが敷かれベットが置かれている
小綺麗に整理整頓されていて綺麗な部屋だし、一人で住むには十分な広さはある

「適当に座ってて下さい、すぐにご飯にしますから」
そういってキッチンに入り、何気に楽しそうに作業するミク
いつもなら、ホテルに入りすぐにフェラチオをさせていたから、何か新鮮な空気
「何か飲みますか?」
なんてキッチンから声がすると、まるで新婚の夫婦みたいな感覚にも襲われる

ミクはご飯の準備をしている為、暇な俺は「もみじ」なるネコ科の動物とじゃれ合う
しかないが、初めての人間には、やはり冷たい・・・

10分もジッとしてられず、やっぱりキッチンにいるミクにちょっかいを出しに行く

料理の準備を眺めるフリをして、片手でお尻の撫でまわしミクの肩に顎を乗せ
もう片方の手で胸をまさぐる・・・
「んん・・」
軽い反応を見せだしたので、そのままこちらを向かせキス
肩を掴み、しゃがませてフェラチオをさせようと下に押すと
「・・・まだ、ダメですよ」 っと一言
どうも、お食事がメインのようで、手料理ができるまでお預けのようだ

食事の準備ができるまで、「もみじ」に再アタックをしてみたり
ラックに置いてあるDVDの映画を掛けてみたり・・・ と暇を潰してると
食事の準備も終わり、二人が座るといっぱいいっぱいの小さな食卓へ呼ばれた

椅子に腰かけ、料理を見ると・・・ 明らかに、うちじゃ出てきそうもない料理の数々
それに、美味い
「美味い美味い」と食ってる傍でニコニコ笑って眺めるミク
眺めるのに飽きたのか、少ししてミクが
「・・・しゃぶってていい?」
と言い出した  もちろんOK

椅子と机の間に割って入ってきて、エプロン姿のミクがズボンに手を掛ける
一物だけ出してフェラチオするのかと思いきや、ズボンもパンツも脱がされ
下半身は全裸
そうして、無心でフェラチオを始めるミク

少し椅子を引いた形で飯を食いながら、ミクのおしゃぶりを楽しむ
ミクの片方の手は優しく玉袋をマッサージし、もう片方の手は上に伸び俺の乳首を
まさぐる・・・  口は上下運動じゃなくハーモニカを吹く様に裏筋を這い回り
至福の時間

「ごちそう様」っと食事の終わりを告げると、今度は手を引かれソファーへ
ミク「映画の続き見ててください」
っとだけ言い、またおしゃぶり再開
いつものような、激しいフェラチオではなく、ミクがゆっくり楽しんでるようなフェラ
射精感が込み上げてくるような事はなく、ただ気持ちいい・・・ そんなフェラ
映画が終わる1時間ほど、ほぼしゃぶりっぱなしのミクだった

映画が終わり、エンドロールが流れ始めると
ミク「立ってこちらに背中を向けて下さい」と言い出す
だまって背中を向けると、俺の手を取りソファーに手を付かせる
下半身だけ裸でミクに俺の尻を付きだすような恰好・・・
「・・・いつもと逆じゃねーか」なんて思っていると、電気が走るような感覚
ミクが俺のアナルを舐めている
片手で一物をしごきながら、空いてる手で玉袋をマッサージ
そして、アナルを舐めながら、時々舌を入れてくる・・・
声を出さないでいることが必死なほど気持ちいい・・・

段々と一物をしごいてる手が早くなり、たまらず
「イキそう」と声を掛けると
そのまま後ろから俺の股間に顔を入れ、仰向けになったミクは、俺の尻に手を掛け
自分に向かって激しく上下に動かす・・・
数秒も持たず、ミクの口に射精  いつものように全て飲み干し、俺をソファーに座らせ
丁寧に舐め取り「綺麗になりましたぁ」と一言

1回目が終わった俺は下半身をそのままにソファーで放心状態
ミクはさっさと食卓の片付けをし、キッチンで楽しそうに洗い物をしてる

放心状態から解放され、やられっぱなしが少し気に食わない俺は、下半身もそのまま
キッチンへ行くと、ミクのホットパンツと下着を剥ぎ取った
洗い物の最中ので両手が塞がっていた為、腰をクネらせながら抵抗するも、いとも
簡単に剥ぎ取った
ポロシャツの上にエプロン、下半身は剥き出しって恰好になり、前から見ると状況は
変わってないが、後ろからの眺めは可愛いお尻を剥き出しのエロい姿に

後ろから股間に手を滑りこませると、いつものフニャフニャな異物ではあるが、その
回りはびっくりするくらいベトベトのヌルヌル・・・
「しゃぶりながら感じてた?」
っと聞くと、小さく頷く
「俺にしゃぶってほしい?」
と聞くと大きく首を横に振る
「じゃあ、どうしてほしい?」と聞くと
ミク「後で一緒にお風呂に入ってほしい・・・」
と恥ずかしそうに答えた

今度はベットに横になりながら、ベットの廻りを物色しながら暇を潰した
余談だが・・・ベット脇の三段ケース、一番下の棚の中、雑誌の下に、雑誌やネットでしか
お目に掛かった事のない色々な「おもちゃ」を発見  ・・・その話はまた機会があれば

洗い物が終わったミクは風呂場へ行き準備をし、お湯の溜まる間、ベットにやってきて
しばしキス・・・
ネットリとしたキスをされ、若干元気の戻ってきた一物

「先に入ってます、少ししたら入ってきてもらえますか?」っとミク
黙って頷くと、軽いスキップのような足取りで風呂場へ
両手でお尻を隠すような仕草は・・・たまらない

2~3分後、上半身も裸になり、そのまま風呂場へ
ドアを開けると少し広めの脱衣所があり、やはりここも綺麗にしてある
そのまま、風呂場のドアを開けると、湯船に浸かってタオルで前を隠したミクが居る
思ったより広い
ミクはお風呂の大きい部屋を探してたらしく、自慢なんだとか

「体流します」
と湯船から出てきたミクは、座ってる俺の後ろにしゃがみ込み、ボディソープを手に取ると
そのまま泡立て、素手で全身を洗い始める
・・・洗い始めるってのが正しいのか、マッサージを始めるってのが正しいのか・・・
凄い気持ちいい
全身を洗ってるよーで、俺の気持ちいい所を集中して撫でてくる

一通り洗い終わると、泡を流し
ミク「これ・・・好きですよね」と言い
ローションを取り出す
・・・初めに聞いていなければシャンプーか?  と思い使ってしまうような容器から
ローションを取出した為、なんで風呂場にローションが?って尋ねると
何も言わないミク
「お前、他に男連れ込んでるやろー」っと冗談ぽく言うと
首を全力で振り、俺が初めてこの部屋に入った事を力説する

察しは付いてた
「オナニー用やろ?」
この言葉に小さく頷く
「俺、湯に浸かっとくから、してみせろ」っと言うと
これまた全力で首を横に振る
お構いなしに湯船に浸かり眺めていると、諦めたのかゆっくり立ち上がる

両足を少し広げ、鏡の横に片手を付き、もう片方の手で器用にローションを出す
まず胸・・・  胸全体にローションを塗り、指先で乳首を触る・・・ゆっくりと
すでに小さく溜息交じりの声が響く
「ん・・」
次にローションを足し、股間に持っていく
それまでは、立って手を付いただけの格好から、徐々にお尻を突出し姿勢も低くなって
声も溜息交じりから
「あぁぁぁ・・・ん~」っと大きくなってきた

「いつも風呂でしてるか?」と尋ねると「はい・・」と小さな返事
「指だけでか?」と尋ねると、さっきよりも小さく「いいえ・・・」
ベットの脇で見つけたおもちゃの数々が頭に浮かぶ
「ベットにあるおもちゃ、使ってか?」  この問いに、びっくりして
「・・・見つけたんですか?」と恥ずかしそうに答える
そして、こう続けた
「いつもお風呂でする事が多いけど、いつかはお風呂で本物が欲しくて・・・」
「・・・今日は、ここでしてくれませんか?」

生オナニーを見せられてた俺は、今すぐにでも飛び付き腰を振りたい所だが・・・
まだ、若干一物に元気がない

「お前一人で楽しんで、何言ってんの? して欲しければ俺に奉仕やろ?」
そう言って、湯船から上がり椅子に腰を下ろす
何も言わずにローションを両手になじませたミクは後ろから俺の両脇に手を差し
「立ったままでお願いします」と、俺に立つように促す

またもや立たされ、壁に手を付かされ恥ずかしい体制にさせられた俺に
ミクはローションで一生懸命奉仕を始める
フル勃起にはそー時間は掛からなかった・・・

「入れるぞ」
体の向きを変え強引に挿入体制を取ろうとする俺に
ミク「ちょ・・ちょっと、ちょっと待って」
と言い一物をお湯で流し、棚の上に隠していたゴムを取り出すと、いつもの
ように、しゃぶりながら器用に付けていく
ミク「まだですよ」
そう言い、今度はローションを一物に馴染ませながら、見えにくい角度で自分の
アナルにも馴染ませる

「準備できました・・・   待たせてごめんなさ・・・」
準備できました、の言葉の間に後ろに回り込み
ごめんなさい、の最中に一気に挿入
ミク「ごめんなさ・・あぁぁぁぁ・・・」
そんな言葉を待ってはいられない、一気に突っ込むと激しく腰を振る
「ベチャ・ベチャ・ヌチャ・ヌチャ」
とエロい音の間に、ミクの
「ん・・ん・・あぁ・・ん」
という喘ぎが混ざり、風呂場という環境でよりエロく聞こえてくる

かなり長い間、バックでミクを楽しんでいたが、ローションのおかげで床は
ツルツル滑り出し、足を取られ楽しむ事が出来なくなった

二人して湯船に浸かりローションを洗い流し、先にミクが風呂を上がる
少し遅れて風呂から上がると、脱衣所には白のベビードールを着たミクが
バスタオルを持ったまま立っている

・・・ホテルに行くと初めから分かっている時は、いつもミクはこんな感じの
ベビードールを持参し風呂から上がった俺を拭きあげてくれる

いつものように拭き上げ、しゃがんでフェラチオ
あっと言う間に大きくなった一物からミクの頭を放し、そのままベットへ

ベットの端に腰掛け、ベビードールを着たミクが足先から奉仕
・・・最近のいつものパターン

奉仕は早急に止めさせ、再度ゴムを付けさせベットに放り出す
正上位で荒々しく突き刺す
ミク「いやぁ・・・」と相変わらず小さい喘ぎ
無言で突く俺・・・
ミク「ダメ・・・いやぁ・・・ィ・・・ィ・・・」
ミクを横向きにし、後ろから突く

完全に後ろを向かせ後背位
頭を布団に抑え付け、中腰の状態で腰をぶつける
「うぅぅ・・・」
泣いているかのような喘ぎ声
両腕を後ろに回し背中の後ろで組ませ片手で抑える
もう片方の手で頭を抑え付け、激しく突きまくる
「ダメ・・いやぁ・・・いや・・・うぅぅ・・アッ・・アッ・・ア」
あまり聞かないミクの大きな喘ぎ
「うるせーなー、静かに喘げ」
その言葉に、我慢はするが、声が漏れるミク

ミクの部屋でミクを犯してる・・・
そんな気分で激しく突きまくって果てた俺
ミクも最高に気持ちよかったらしい
最後はいつものように、さっき犯されたはずの相手の一物を
綺麗に舐め取り、満足げな顔


それから何度か、ミクの部屋に上がり込んだが
いつもと違う感じで、最高にいい時間を過ごさせてもらっている

他に聞きたい事とかあれば、個人情報以外できる範囲
お答えしますよ

14
投稿者:女装娘好き!
2014/03/11 14:00:27    (Y7u41V4O)
めちゃくちゃ興奮しながら読みました!続き宜しく!
15
投稿者:(無名)
2014/03/11 16:45:17    (nDgxHdWN)
何度も同じ様な内容でセックス描写もイマイチかな?
16
投稿者:(無名)
2014/03/11 17:53:58    (K5MlnIYk)
ミクはザーメンは飲むから愛されてるんなら飲尿もしますか?興奮しました。もしまだ飲尿してなかったら今後させてみて下さい。
17
投稿者:ミクの飼い主
2014/03/12 10:46:36    (RcjRnAmA)
同じような内容・・・
確かに

ミクという個人に、俺という個人・・・
相手が変わらず、させてる本人も変わらない
おまけに、書いてる人間も変わらないときたら
内容があまり変わらないのも仕方はないと思うが・・・
読んでくれてる人には、だらだらとした感じに思えるんだろーな

確かに俺自身も、最近、ミクのフェラチオにも慣れてきて
初めのような感激はなくなってきてる
奉仕させる事にも、初めのような優越感ってのが薄れてきて
これが「マンネリ」って言うんだろーなー
だから、昔の感覚に戻りたく、この場で体験談として
書いてるって事かもしれない

ミクに、不満はない
たぶん尿飲しろと言っても、なんだかんだ、受け入れるはず
今度、試してみようとは思うが、すんなり受け入れられても
それは、それで面白くない

SMに興味は・・・ない
尻を叩いたり・・・なんかはするが、痛がるミクを見て楽しもうとは
思わない
露出も時々やるが、恥ずかしい思いをさせてやりたいだけで、
エスカレートして、他人に輪姦させようとも・・・思わない
逆にミクがその気があったとしても、他人に譲るほど俺と言う人間は
できてはいない

「マンネリ」
確かにそうだ
でも、マンネリだろーと、今のミクは空気のような存在
出会った頃は刺激的な存在だったのは確かだが、この空気のような
存在のミクにも不満はないんだよなー

最近、俺のバスケの試合に応援に来てくれた
2階席に座るミクを見つけ驚いたが、不思議と温かい気持ちになった
普段、性欲の処理に使っているペットが、日常生活の中に入ってきて
そこに存在する
考えてみれば、非日常と日常を繋ぐ事は避けたいのだが・・・
なぜだか、温かい気持ちになった

もちろん、試合後に性欲の処理をさせるつもり

試合が終わった後、2階席を確認してもミクの姿はない
会場のどこにも姿が無いため、メールで確認すると
試合を見届け、もう帰りの車の中らしい・・・
最後に「許可もなく、勝手に見に行ってごめんなさい」との文が・・・
ミクはミクなりに悪い事をした罪悪感から、たぶん逃げるように
会場を後にしたんだろー

次の試合のオフィシャル(審判・・・のよーなもの)をチームメイトに
任せ、自分の荷物だけまとめ会場を出る・・・
勝手に試合を見に来たんだから、勝手にミクの家へ行く事に

玄関のチャイムを鳴らすも、なかなか出てこない
家に帰ると言いながら・・・帰ってないのか?
とも思っていると、ゆっくりドアが開く
ミク「・・・ごめんなさい、どーしても一度見たくて・・・」
いきなりの謝罪
「来るなら来るで連絡しろ、そして勝手に帰るな」
きつい言葉で叱ると、少し涙目で、また小さい声で
ミク「・・・本当にごめんなさい」
とまた謝る
別にそんなに怒ってない俺は、怒ってない事を告げると
ホッとしたような表情を見せる
「試合終わった後、会場のトイレで抜かせるつもりやったのに」
っと本音を言うと、もの凄い戸惑いながら
ミク「・・・勝手に帰ってごめんなさい」とまたまた謝る

「上がって下さい」とスリッパを取りだすミク

ソファーに座り、ミクを呼ぶ
少しして、コーヒーを片手に俺の横に立ち、テーブルにコーヒーを置くと
当たり前のように俺の前でしゃがみおしゃぶりを始める

ただ、違うのはいつものように無心でしゃぶるのではなく、
その日は、さっきの試合の俺に感動した事やチームメイトの事
会場の事、他の観客の事なんかを上機嫌でしゃべりながら、
手でシゴき、滑りが悪くなると咥え唾液でヌルヌルにし、また
シゴく・・・  その間はおしゃべりを続ける・・・ そんな感じ

俺もコーヒーを飲みながら、だらだらとそのおじゃべりに付き合う
たぶんそんな感じが「空気のような存在」と感じるんだろう

だらだらとフェラチオをさせていたが、ミクもその日は仕事があり、準備も
あるとの事で、奉仕を止めさせ、準備をするように促す

その日は、抜く必要性に迫られてはいなかったし、抜かなくても平気で
あったはずなのに、出勤前の普通のOLのようなスーツ姿にムラムラし
玄関出る間際、玄関の戸を背にしゃがませ、急いでミクの口に突っ込み強引に射精
ミク「よかった・・・今日は出してもらえないのかもしれないって思ってた」
っと言いニコニコ笑ってた

ただそこには、「愛」だの「恋」だのは存在しない
「ミク」=「抜く」=「ペット」
は、前と全く変わっていない
ミクは、俺をどう見てるのかは、わからない・・・と言うか知りたくない
たぶん、彼氏のような存在に感じているのかもしれないが
口には絶対に出さないから本心は分からないが、
もし、それをミクが口に出したとしても、俺は変わらず、ミクは
俺にとって「性欲を処理する可愛いペット」ただそれだけ

変わったのは俺の意識
ペットショップで、色んな人に抱かれる子犬を「かわいい」と抱き上げ
癒されていたのが、実際飼いはじめ、居るのが当たり前になった・・・
当たり前になるといつでも癒されるが、その分手間も増え責任も増し、
なにより癒される量が少なくなる・・・ そんな感じ

ただ、前にも述べたように
「ミクには何の不満もない」
性欲処理ペットのような扱いが、酷い扱いだと俺自身が思い始めたら
この関係もおしまいになるだろう
ミクもそれに気付いているのか・・・ わからないが
ただのペットとしての扱いや言葉に不満を漏らす事はない

「私は○○さん(俺)の性欲を処理するただのペットです」
今だに、俺の問いかけに、迷わずこう答える

18
投稿者:(無名) ◆evG.bb3rcM
2014/03/12 14:16:49    (SMIvzeqm)
此処は日記帳では無くゲイのセックス体験談を書く掲示板なのにダラダラ!ダラダラ!と1日の出来事と己の感情を綴っているだけで何の欲情もおこらない。セックス描写が無い様なコメントが合ったが、玄関先でのOL姿のミクの後姿やミクの匂いやミクの身体のラインやスト足のエロさ加減等を書いて欲情する樣を書いたり、玄関先で襲いかかる樣や、強引にフェラチオさせる等の、肝心なセックス描写が剰りにも淡泊過ぎて勃起もしない。ハァ~~~~?って感じやな。



19
投稿者:まき
2014/03/12 14:37:33    (KXe4/oWL)
わざわざ長い文句書くならみなきゃいいのにww主の話は情景浮かぶし、感情移入できるよ。続き楽しみにしてますね
20
投稿者:**** 2014/03/13 00:54:00(****)
投稿削除済み
21
投稿者:ミクの飼い主
2014/03/13 08:33:12    (Q4QOTMSz)
「アレな方」って言い方はちょっと良くないね
「ハァ~~~~?」って感じたにも関わらず、あれだけちゃんと
感想を書き込んでくれるんで、それはそれで、彼にも
気になる所があるんでしょう?
スルーしちゃう人のほうがよっぽど「アレ」ですよ(笑)

ただし、これはあくまで俺の体験談
どこかの誰かに勃起してもらう為の文章じゃないから
趣旨としては間違ってないよ
ただ勃起したいのであれば、他に色々と手段はあるはずだから
そちらで勃起した方がいいよ

・・・どこかの誰かの為に、文章を大げさにし、嘘や偽りで塗り固めたら
体験談はおろか、日記ですらなくなる・・・
本末転倒(笑)


じゃ、今度はミクの昔の話

ミクは生での挿入をあまり好まない
っというか、今だにミクに生で入れた事は一度もない
まっ、俺も生には興味がないし、ミクもうまくゴムを
付けてくれるので、今の所不自由した事はない

ただ、ミクが生での挿入があまり好きではない理由は、ミクの昔の
話を聞いてなんとなく分かる気がする・・・

ちょくちょくミクを呼び出し始めの頃、興味本位でミクに昔の苦労した話や
怖かった話、女だと感じ始めた時の話なんかをよく聞いていた

それはミクがまだ専門学校に通ってる頃の話
20歳前の事だと思う

まだ、当時、自分が「性同一性障害」である事を知りながら、普段は
隠して生活していた
もちろん専門学校にも「男」として通い、連休ともなると普通に実家にも
帰っていたそうだ(何の専門学校かは・・・聞いてない)

その頃は週末の夜になると「女装」しカツラ?ウィッグとか言ってた
を、付けて出かけてりしていて、不特定な男性と遊んでいた
その内の一人 (名前は聞いていないのでここでは「S」とする)
とは頻繁に会い、ミクの色々な初めては、ほとんどがこのSであった

このSは当時42歳で独身、背が高くガッシリした体格で、俺が付けた名前
のように、かなりの「S」だったらしい

Sはミクにアナルから始まり、露出、SMとかなりキツめなプレーを
強要していたが、当時のミクはあまり苦痛に感じず、それなりに
楽しかったらしい・・・

なかでも露出は、普段女性であるはずなのに「男」として隠れて生活
しているミクにとっては、人の力を借りて自分をさらけ出せる
そんな病み付きになるプレーだった・・・とか

初めは公園内での散歩中に脱がされ弄られて終わり・・・
それが、初めから下半身露出の散歩に変わり、交差点での露出に変わり
段々とエスカレートしていき最後には露出のまま街灯の下で放置されたり
するようになってきた・・・
話を聞く分には「当たり前やろー」と突っ込みたくなる

それが何度か続いたある日、同じように街灯の下で下半身露出し放置
されたまま立たされたミクを残し、Sの姿が見当たらない・・・
いつもはミクが確認できるところで見守っててくれてたSが、その日は
どこにも居なくなり、何処を探しても自分の衣服はなかったらしい・・・

下半身露出のまま公園内をウロウロしていると、やはり同じ趣味の仲間が
集まる公園、 すぐに一人の男に捕まり悪戯を・・・
その男に公園内のトイレに強引に連れ込まれ、フェラチオを強要され
気付いたら5~6人の男性に取り囲まれてたらしい
そうなれば、集団の心理、その男たちにミクは散々犯され、アナルにも
生で出されてた・・・
使用済のゴムは数枚確認できたが、あきらかにその数より多くの
挿入があったらしい
嫌で嫌で仕方がなかったが、逃げても衣服はない・・・どこにも行けない状況
それよりも、恐怖で身動きが取れない・・・
全員が早く終わってほしいとただ耐えるしか選択肢がなかった・・・
結局、そのトイレで明け方近くまで公園内にいたであろう男たちに散々
輪姦され、薄明るくなってきた頃、Sが迎えに来た

それから2週間は便を出すだけで苦痛が体を襲い、アナルは爛れ、
まともに歩く事すら出来ない毎日だったらしい
・・・想像したくもない

回復した後は、もちろんSとはきっぱりと関係を持つのを辞め、女装もやめ、
学校もやめ、実家に帰る事も無くなったらしい
数年は女装せずに、バイトで生活してたが、生活が苦しいのと、男として
働くのが嫌になり、女装娘としてヘルスで働くようになったとか・・・

ミクが生を好まない理由はまだ他にもあるのかもしれない・・・
しかし、この出来事も嫌いになる原因の一つなのは間違いない


・・・やっぱ、日記っぽいなぁ(笑)
「セックス描写?」なるものは、あえて抜いてみた

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