2014/03/11 12:48:21
(ZbclPiNq)
時間がある日はよく、ホテルを利用していた
俺は、変なこだわりかもしれないが、ホテル代は男が払うもの
と決めている・・・(厳密に言えばミクも男?だけど)
ミクは何度も「今度は私が・・・」なんて言ってたが、そこは
好き勝手にミクを使って楽しんでいる手前、一度もミクに
払わせた事はない
そこが、すごく気になっていたんだと思うのだが
ミクが、自分のアパートに来てほしいと言い始めた
初めは、行く気はさらさらなかった
あまり、入り浸りたくはないし、ミク自身の生活とは一線を引いて
置きたかったからである
・・・だが、ミクの生活を覗いてみたい願望は、やはり有り
「手料理を食べてもらいたい」って言葉につい負けて
頻繁にではないが、足を運ぶようになった
それでも、まだ4~5回程度だが・・・
初めては、いつものドンキの駐車場で待ち合わせ、
ミクの車に付いていきアパートへ向かった
動物を飼ってもいいアパートと聞かされていた為、何処となく古く
小さなアパートを想像していたのだが、ミクの車が入っていった場所は
アパートというより、明らかにマンションって言った方がいい
大きな建物だった
指定されたお客さん用の駐車場に車を止めて待っていると、
住人用の駐車場に車を止めて走ってくるミクを見つけた
その日の服装もラフで、白のポロシャツにデニムのホットパンツ
細く伸びた足は、すごく健康的で・・・ そそる
普段からラフな格好が好きで、俺もそんなミクを気にしないから
ミクが休みの日に会う時は、ほとんどがラフな格好で来るようになっていた
明らかにマンションだ・・・ っていう正面玄関を通りエレベーターへ
「俺の想像するアパートって言うのはエレベーターなんて無いぞ」
なんて会話しながら、ミクの部屋へ
想像通りの綺麗な玄関に種類のわからない「もみじ」と言う名の猫のお出迎え
部屋は建物の大きさに反してそんなに大きくなく、玄関を入ってすぐが
短い廊下で右にトイレ、左が風呂場
玄関の突き当りのドアを開けるとすぐ左側にカウンターキッチン、奥が6畳ほどの
リビングに、右側奥には間仕切りを外され4.5畳ほどのベットルーム・・・と言うか
畳の部屋にカーペットが敷かれベットが置かれている
小綺麗に整理整頓されていて綺麗な部屋だし、一人で住むには十分な広さはある
「適当に座ってて下さい、すぐにご飯にしますから」
そういってキッチンに入り、何気に楽しそうに作業するミク
いつもなら、ホテルに入りすぐにフェラチオをさせていたから、何か新鮮な空気
「何か飲みますか?」
なんてキッチンから声がすると、まるで新婚の夫婦みたいな感覚にも襲われる
ミクはご飯の準備をしている為、暇な俺は「もみじ」なるネコ科の動物とじゃれ合う
しかないが、初めての人間には、やはり冷たい・・・
10分もジッとしてられず、やっぱりキッチンにいるミクにちょっかいを出しに行く
料理の準備を眺めるフリをして、片手でお尻の撫でまわしミクの肩に顎を乗せ
もう片方の手で胸をまさぐる・・・
「んん・・」
軽い反応を見せだしたので、そのままこちらを向かせキス
肩を掴み、しゃがませてフェラチオをさせようと下に押すと
「・・・まだ、ダメですよ」 っと一言
どうも、お食事がメインのようで、手料理ができるまでお預けのようだ
食事の準備ができるまで、「もみじ」に再アタックをしてみたり
ラックに置いてあるDVDの映画を掛けてみたり・・・ と暇を潰してると
食事の準備も終わり、二人が座るといっぱいいっぱいの小さな食卓へ呼ばれた
椅子に腰かけ、料理を見ると・・・ 明らかに、うちじゃ出てきそうもない料理の数々
それに、美味い
「美味い美味い」と食ってる傍でニコニコ笑って眺めるミク
眺めるのに飽きたのか、少ししてミクが
「・・・しゃぶってていい?」
と言い出した もちろんOK
椅子と机の間に割って入ってきて、エプロン姿のミクがズボンに手を掛ける
一物だけ出してフェラチオするのかと思いきや、ズボンもパンツも脱がされ
下半身は全裸
そうして、無心でフェラチオを始めるミク
少し椅子を引いた形で飯を食いながら、ミクのおしゃぶりを楽しむ
ミクの片方の手は優しく玉袋をマッサージし、もう片方の手は上に伸び俺の乳首を
まさぐる・・・ 口は上下運動じゃなくハーモニカを吹く様に裏筋を這い回り
至福の時間
「ごちそう様」っと食事の終わりを告げると、今度は手を引かれソファーへ
ミク「映画の続き見ててください」
っとだけ言い、またおしゃぶり再開
いつものような、激しいフェラチオではなく、ミクがゆっくり楽しんでるようなフェラ
射精感が込み上げてくるような事はなく、ただ気持ちいい・・・ そんなフェラ
映画が終わる1時間ほど、ほぼしゃぶりっぱなしのミクだった
映画が終わり、エンドロールが流れ始めると
ミク「立ってこちらに背中を向けて下さい」と言い出す
だまって背中を向けると、俺の手を取りソファーに手を付かせる
下半身だけ裸でミクに俺の尻を付きだすような恰好・・・
「・・・いつもと逆じゃねーか」なんて思っていると、電気が走るような感覚
ミクが俺のアナルを舐めている
片手で一物をしごきながら、空いてる手で玉袋をマッサージ
そして、アナルを舐めながら、時々舌を入れてくる・・・
声を出さないでいることが必死なほど気持ちいい・・・
段々と一物をしごいてる手が早くなり、たまらず
「イキそう」と声を掛けると
そのまま後ろから俺の股間に顔を入れ、仰向けになったミクは、俺の尻に手を掛け
自分に向かって激しく上下に動かす・・・
数秒も持たず、ミクの口に射精 いつものように全て飲み干し、俺をソファーに座らせ
丁寧に舐め取り「綺麗になりましたぁ」と一言
1回目が終わった俺は下半身をそのままにソファーで放心状態
ミクはさっさと食卓の片付けをし、キッチンで楽しそうに洗い物をしてる
放心状態から解放され、やられっぱなしが少し気に食わない俺は、下半身もそのまま
キッチンへ行くと、ミクのホットパンツと下着を剥ぎ取った
洗い物の最中ので両手が塞がっていた為、腰をクネらせながら抵抗するも、いとも
簡単に剥ぎ取った
ポロシャツの上にエプロン、下半身は剥き出しって恰好になり、前から見ると状況は
変わってないが、後ろからの眺めは可愛いお尻を剥き出しのエロい姿に
後ろから股間に手を滑りこませると、いつものフニャフニャな異物ではあるが、その
回りはびっくりするくらいベトベトのヌルヌル・・・
「しゃぶりながら感じてた?」
っと聞くと、小さく頷く
「俺にしゃぶってほしい?」
と聞くと大きく首を横に振る
「じゃあ、どうしてほしい?」と聞くと
ミク「後で一緒にお風呂に入ってほしい・・・」
と恥ずかしそうに答えた
今度はベットに横になりながら、ベットの廻りを物色しながら暇を潰した
余談だが・・・ベット脇の三段ケース、一番下の棚の中、雑誌の下に、雑誌やネットでしか
お目に掛かった事のない色々な「おもちゃ」を発見 ・・・その話はまた機会があれば
洗い物が終わったミクは風呂場へ行き準備をし、お湯の溜まる間、ベットにやってきて
しばしキス・・・
ネットリとしたキスをされ、若干元気の戻ってきた一物
「先に入ってます、少ししたら入ってきてもらえますか?」っとミク
黙って頷くと、軽いスキップのような足取りで風呂場へ
両手でお尻を隠すような仕草は・・・たまらない
2~3分後、上半身も裸になり、そのまま風呂場へ
ドアを開けると少し広めの脱衣所があり、やはりここも綺麗にしてある
そのまま、風呂場のドアを開けると、湯船に浸かってタオルで前を隠したミクが居る
思ったより広い
ミクはお風呂の大きい部屋を探してたらしく、自慢なんだとか
「体流します」
と湯船から出てきたミクは、座ってる俺の後ろにしゃがみ込み、ボディソープを手に取ると
そのまま泡立て、素手で全身を洗い始める
・・・洗い始めるってのが正しいのか、マッサージを始めるってのが正しいのか・・・
凄い気持ちいい
全身を洗ってるよーで、俺の気持ちいい所を集中して撫でてくる
一通り洗い終わると、泡を流し
ミク「これ・・・好きですよね」と言い
ローションを取り出す
・・・初めに聞いていなければシャンプーか? と思い使ってしまうような容器から
ローションを取出した為、なんで風呂場にローションが?って尋ねると
何も言わないミク
「お前、他に男連れ込んでるやろー」っと冗談ぽく言うと
首を全力で振り、俺が初めてこの部屋に入った事を力説する
察しは付いてた
「オナニー用やろ?」
この言葉に小さく頷く
「俺、湯に浸かっとくから、してみせろ」っと言うと
これまた全力で首を横に振る
お構いなしに湯船に浸かり眺めていると、諦めたのかゆっくり立ち上がる
両足を少し広げ、鏡の横に片手を付き、もう片方の手で器用にローションを出す
まず胸・・・ 胸全体にローションを塗り、指先で乳首を触る・・・ゆっくりと
すでに小さく溜息交じりの声が響く
「ん・・」
次にローションを足し、股間に持っていく
それまでは、立って手を付いただけの格好から、徐々にお尻を突出し姿勢も低くなって
声も溜息交じりから
「あぁぁぁ・・・ん~」っと大きくなってきた
「いつも風呂でしてるか?」と尋ねると「はい・・」と小さな返事
「指だけでか?」と尋ねると、さっきよりも小さく「いいえ・・・」
ベットの脇で見つけたおもちゃの数々が頭に浮かぶ
「ベットにあるおもちゃ、使ってか?」 この問いに、びっくりして
「・・・見つけたんですか?」と恥ずかしそうに答える
そして、こう続けた
「いつもお風呂でする事が多いけど、いつかはお風呂で本物が欲しくて・・・」
「・・・今日は、ここでしてくれませんか?」
生オナニーを見せられてた俺は、今すぐにでも飛び付き腰を振りたい所だが・・・
まだ、若干一物に元気がない
「お前一人で楽しんで、何言ってんの? して欲しければ俺に奉仕やろ?」
そう言って、湯船から上がり椅子に腰を下ろす
何も言わずにローションを両手になじませたミクは後ろから俺の両脇に手を差し
「立ったままでお願いします」と、俺に立つように促す
またもや立たされ、壁に手を付かされ恥ずかしい体制にさせられた俺に
ミクはローションで一生懸命奉仕を始める
フル勃起にはそー時間は掛からなかった・・・
「入れるぞ」
体の向きを変え強引に挿入体制を取ろうとする俺に
ミク「ちょ・・ちょっと、ちょっと待って」
と言い一物をお湯で流し、棚の上に隠していたゴムを取り出すと、いつもの
ように、しゃぶりながら器用に付けていく
ミク「まだですよ」
そう言い、今度はローションを一物に馴染ませながら、見えにくい角度で自分の
アナルにも馴染ませる
「準備できました・・・ 待たせてごめんなさ・・・」
準備できました、の言葉の間に後ろに回り込み
ごめんなさい、の最中に一気に挿入
ミク「ごめんなさ・・あぁぁぁぁ・・・」
そんな言葉を待ってはいられない、一気に突っ込むと激しく腰を振る
「ベチャ・ベチャ・ヌチャ・ヌチャ」
とエロい音の間に、ミクの
「ん・・ん・・あぁ・・ん」
という喘ぎが混ざり、風呂場という環境でよりエロく聞こえてくる
かなり長い間、バックでミクを楽しんでいたが、ローションのおかげで床は
ツルツル滑り出し、足を取られ楽しむ事が出来なくなった
二人して湯船に浸かりローションを洗い流し、先にミクが風呂を上がる
少し遅れて風呂から上がると、脱衣所には白のベビードールを着たミクが
バスタオルを持ったまま立っている
・・・ホテルに行くと初めから分かっている時は、いつもミクはこんな感じの
ベビードールを持参し風呂から上がった俺を拭きあげてくれる
いつものように拭き上げ、しゃがんでフェラチオ
あっと言う間に大きくなった一物からミクの頭を放し、そのままベットへ
ベットの端に腰掛け、ベビードールを着たミクが足先から奉仕
・・・最近のいつものパターン
奉仕は早急に止めさせ、再度ゴムを付けさせベットに放り出す
正上位で荒々しく突き刺す
ミク「いやぁ・・・」と相変わらず小さい喘ぎ
無言で突く俺・・・
ミク「ダメ・・・いやぁ・・・ィ・・・ィ・・・」
ミクを横向きにし、後ろから突く
完全に後ろを向かせ後背位
頭を布団に抑え付け、中腰の状態で腰をぶつける
「うぅぅ・・・」
泣いているかのような喘ぎ声
両腕を後ろに回し背中の後ろで組ませ片手で抑える
もう片方の手で頭を抑え付け、激しく突きまくる
「ダメ・・いやぁ・・・いや・・・うぅぅ・・アッ・・アッ・・ア」
あまり聞かないミクの大きな喘ぎ
「うるせーなー、静かに喘げ」
その言葉に、我慢はするが、声が漏れるミク
ミクの部屋でミクを犯してる・・・
そんな気分で激しく突きまくって果てた俺
ミクも最高に気持ちよかったらしい
最後はいつものように、さっき犯されたはずの相手の一物を
綺麗に舐め取り、満足げな顔
それから何度か、ミクの部屋に上がり込んだが
いつもと違う感じで、最高にいい時間を過ごさせてもらっている
他に聞きたい事とかあれば、個人情報以外できる範囲
お答えしますよ