2012/10/28 00:13:06
(tdPA/K/m)
「じゃあ俺のチンポしゃぶってよ」
「え?いやいや、しゃぶられる事はあってもしゃぶった事はないんだけど」
「そんな事聞いてねえよ、俺の言う事聞くんだろ?
彼女とかバイトのみんなが聞いたらビックリするだろうな
男にチンポしゃぶられてアンアン言ってました~
男のケツにチンポ突っ込んで中に出すよ~とか言ってましたって」
脅してきやがった、しかもタメ口で、くそ・・・
「椅子に座ってたんじゃ面白くないな、さっきみたいに後ろで立ってしゃぶれよ、来いよ」
偉そうでムカつくけど逆らえないから言う事を聞かないといけないのか
タツヤは偉そうに壁にもたれて立って待ってる、ニヤニヤしてやがる
「ほら、早くしゃぶれよ」
僕はしぶしぶタツヤの前にしゃがんでベルトをはずしパンツを下ろした
半起ちのチンポが出てきた、仮性だったから皮を剥いたら嫌な臭いがした、臭い
意を決してチンポを口に入れた、初めてしゃぶったチンポはゴムみたいな変な感触で生暖かい
しゃぶってると息が出来ないから鼻から息をすると生臭い変な臭いがして気持ち悪い
チンポは口の中でドンドン固くなっていく
カシャッ突然頭の上でシャッター音がしてびっくりして見上げるとタツヤが携帯を構えていた
「はい、証拠写真ゲット、お前がホモなんて言っても誰も信じないかもしれないからな」
しまった、これで完全に詰んだ、俺がチンポしゃぶってる写真を撮られた
「ほらこれで逆らえねえぞ、しゃぶれ」
口には入れたもののどうしたらいいかわからずにモゴモゴ口を動かしてみるがどうも気持ち良くないらしい
「全然気持ち良くねえぞ、こうやるんだよ、こう」
タツヤは僕の頭を持って腰を突き出した
「ゴフッオエェ」喉の奥までチンポを突っ込まれ嘔吐くがおかまい無し
まるで立ちバックで犯すように頭を持ってガンガン腰を振るタツヤ
「これ気持ちいいな、イクぞ、飲めよ」
腰をグイッと突き出し、頭を引きつける
チンポは喉の奥に突き刺さり、鼻に陰毛が当たって気持ち悪い
チンポは急に今までより固くなり亀頭が膨らんだような気がした
そして生暖かくて青臭い精子が口の中に跳ね返って暴れる
頭を押さえつけられたままで吐き出しようも無いし
大半を喉に向かってぶちまけられたので直接喉に入って行く
「ふぅ気持ちよかったぜ、お前のクチマンコ、また溜まったら出させろよ」
タツヤの性処理をする奴隷のような日々の始まりだった