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調教

投稿者:たけし ◆4HiRleU2AI
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2012/10/27 14:34:09 (RyMWckps)
僕の名前はたけし、23歳でバイト先に彼女もいる
男を恋愛対象とは見ていないし、人のをしゃぶったりした事もない
でもたまに成人映画館に来て男にしゃぶられたり、ケツを掘ったりするのが辞められなかった
その日も映画館に来て後ろに立っていると
横に少し年上のお兄さんが来て僕の股間を服の上から撫ではじめた
服の中で固くなったチンポの形を確かめるように上へ下へと撫でた後チャックを開けてチンポを引っ張り出した
チンポを握って上下に動かしながら「大っきいね」と耳元で囁いた
そしてしゃがんで僕のチンポをしゃぶってきた
お兄さんのフェラチオはとても上手で、喉の奥まで咥えたかと思うと
カリの辺りを舌先でチロチロとなぞったりとたまらなかった
周りも気にせずにお兄さんの頭に手を置いてしゃぶられるがままだった
もうイキそう、そんなタイミングでお兄さんは急にしゃぶるのをやめて立ち上がり
「こんないいチンポ久しぶりだよ、どうせ出すなら僕のケツマンコの中で出してよ」と言ってきた
「ここで?」とは思ったが、こんな映画館に来てる奴等は似たような変態ばかり
どうせ見られたところでどうって事はないだろう、それにもうイキそうで我慢出来なかった僕は「いいよ」と言ってしまった
パンツを抜いで尻を出し前屈みになったお兄さんのケツマンコにチンポをあてがいグイッと押し込むと
ズブズブと飲み込まれていった
熱い、ヌメヌメとチンポに熱い粘膜が絡みついてめちゃくちゃ気持ちいい
「あぁ~凄いよ、凄く気持ちいいよ」と言いながらパンパンと腰を打ちつけた
入口はぎゅっと締め付け、奥はねっとりと絡みつくお兄さんのケツマンコにすぐにイキそうになってしまう
「何処に欲しい?」
「中に中に出して、種付けして、精子ちょうだい」
「よし、中に出すよ、種付けするよ、あぁイク、イク・・・・」
「ドクドク出てる、熱い、精子いっぱい出てる・・・・」
お兄さんは今までケツマンコに入っていたチンポを丁寧にお掃除フェラをしてくれた
お兄さんは「気持ち良かった、ありがとう」と言って何処かに行ってしまった
僕は沢山出して満足したので適当な席に座って少し休憩する事にした
すぐ隣に1人座って来たが横を向きもせずぼんやりスクリーンを見ていると
「彼女いるのにあんな事してて大丈夫なんですか、男が好きなんですか」と言われてビックリして声の方を見るとバイト先の後輩だった・・・・
そいつは2つ年下の後輩でタツヤと言い彼女もいない、嫌われ者だった
僕は頭の中が真っ白になった
男にチンポをしゃぶられて、そのまま種付けする姿を見られたのだ
絶対にバレてはいけない相手に・・・・
僕が呆然としているとニヤニヤしながら「男にしゃぶられて随分気持ち良さそうでしたね~彼女にバレたらどう思うかな」と怖ろしい事を言ってくる
僕はバレてはいけない、そればっかりで頭がいっぱいになり
「言わないで欲しい、内緒にしてくれ」と必死でお願いしてしまった、それがいけなかったのだろう
タツヤはつけ上がり「俺の言う事を聞いてくれたら内緒にするけど、聞けないなら彼女に話しますよ、どうします?」と脅してきた
僕は反射的に「聞くから内緒にしてくれ」と言ってしまった
そのからタツヤからの調教が始まった・・・・

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投稿者:たけし ◆4HiRleU2AI
2012/10/28 00:13:06    (tdPA/K/m)
「じゃあ俺のチンポしゃぶってよ」
「え?いやいや、しゃぶられる事はあってもしゃぶった事はないんだけど」
「そんな事聞いてねえよ、俺の言う事聞くんだろ?
彼女とかバイトのみんなが聞いたらビックリするだろうな
男にチンポしゃぶられてアンアン言ってました~
男のケツにチンポ突っ込んで中に出すよ~とか言ってましたって」
脅してきやがった、しかもタメ口で、くそ・・・
「椅子に座ってたんじゃ面白くないな、さっきみたいに後ろで立ってしゃぶれよ、来いよ」
偉そうでムカつくけど逆らえないから言う事を聞かないといけないのか
タツヤは偉そうに壁にもたれて立って待ってる、ニヤニヤしてやがる
「ほら、早くしゃぶれよ」
僕はしぶしぶタツヤの前にしゃがんでベルトをはずしパンツを下ろした
半起ちのチンポが出てきた、仮性だったから皮を剥いたら嫌な臭いがした、臭い
意を決してチンポを口に入れた、初めてしゃぶったチンポはゴムみたいな変な感触で生暖かい
しゃぶってると息が出来ないから鼻から息をすると生臭い変な臭いがして気持ち悪い
チンポは口の中でドンドン固くなっていく
カシャッ突然頭の上でシャッター音がしてびっくりして見上げるとタツヤが携帯を構えていた
「はい、証拠写真ゲット、お前がホモなんて言っても誰も信じないかもしれないからな」
しまった、これで完全に詰んだ、俺がチンポしゃぶってる写真を撮られた
「ほらこれで逆らえねえぞ、しゃぶれ」
口には入れたもののどうしたらいいかわからずにモゴモゴ口を動かしてみるがどうも気持ち良くないらしい
「全然気持ち良くねえぞ、こうやるんだよ、こう」
タツヤは僕の頭を持って腰を突き出した
「ゴフッオエェ」喉の奥までチンポを突っ込まれ嘔吐くがおかまい無し
まるで立ちバックで犯すように頭を持ってガンガン腰を振るタツヤ
「これ気持ちいいな、イクぞ、飲めよ」
腰をグイッと突き出し、頭を引きつける
チンポは喉の奥に突き刺さり、鼻に陰毛が当たって気持ち悪い
チンポは急に今までより固くなり亀頭が膨らんだような気がした
そして生暖かくて青臭い精子が口の中に跳ね返って暴れる
頭を押さえつけられたままで吐き出しようも無いし
大半を喉に向かってぶちまけられたので直接喉に入って行く
「ふぅ気持ちよかったぜ、お前のクチマンコ、また溜まったら出させろよ」
タツヤの性処理をする奴隷のような日々の始まりだった


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投稿者:ひろき   anasukihiro
2012/10/28 13:13:06    (euREdj22)
このあとの性処理は、どんなことやったの?
4
投稿者:たけし ◆4HiRleU2AI
2012/10/28 23:12:17    (tdPA/K/m)
タツヤはたまってくるとメールで僕を呼び出しフェラチオを要求した
一人暮らしの部屋に呼び出され部屋に行くと
ベットに横になり偉そうに「しゃぶれよ」と言ってくる
服も自分で脱がないので、僕が脱がせないといけないのが屈辱的だ
まだ柔らかいチンポを口に含み舌でコロコロと転がすと段々固くなる
AV みたいに頭を振ってジュボジュボとフェラすると
首と顎が凄く疲れてフラフラする
「上手くなったな、玉もペロペロしろよ」と指示までされる
言われた通りチンポから口を離して玉を舐める
嫌々してるはずなのになんか恍惚として来て
言われてもないのに玉を片方ずつ口に入れてもぐもぐと動かず
「うっおぉ気持ちいいぞ」と褒められると嬉しい
自分がされて気持ち良かった事を思い出しながらしていたら
尻の穴にまで舌を這わせていた、舌先で穴をほじくり
ベロベロと周りを舐める、そこから舌をつけたまま一気に先まで舐め上げる
タツヤは「おぉうすげえ」と言ってビクンビクンとチンポと体を震わせた
そしてパクっとくわえこみジュボジュボとピストンすると
タツヤがうぉおイクぞ!と頭を押さえ付けた
チンポが口の中でビクビクと震え固くなりブワッと精子を吹き出した
ビクンビクンと動き精子が出終わるまでゆるゆると口を動かし
僕は口の中で出された精子を飲み込んだ
「凄く気持ち良かったぞ、フェラした事ないとか本当かよ、めっちゃ上手いぞ」
「ないよ、この前初めてだし、でも今までされた事思い出しながらしてるだけで」
「そうか、さすがだな、ケツは使えないのか?掘らせろよ」
「掘られた事なんかないよ、そんなの入る訳ないし」
「はあ?お前に断る権利なんかねえよ、いいのかよ、このフェラ顔人に見せても、上手そうにしゃぶってんじゃん」
「やめてよ、見せないで、でも今日は無理だよ、ローションもないしほぐしても無いし」
「痛いのが嫌なら自分でローション買って、入るようにして来いよ、俺はお前が痛いのなんか知らねえし」
自分勝手な事を言いやがって、僕が自分の金でローション買ってほぐして
準備しないといけないのか、でも痛いのは嫌だし怖い
「わかった準備しておくから今日は勘弁して」
「おうお前のケツマンコに種付けしてやるぜ、嬉しいだろ」
僕は何処まで落ちるのだろう

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投稿者:ターナ
2012/10/29 07:36:31    (J5JPq3Zy)
凄く面白いです。是非続きをお願いします。
興味津々です。
6
投稿者:たけし ◆4HiRleU2AI
2012/10/29 11:52:12    (N.It67tC)
タツヤに掘らせろと言われて仕方ないので入れられるように練習する事にした
AVとエログッズを売っている店に行ってローションとアナルに入れる玩具を二つ買った
一つは親指くらいの太さの棒で柔らかくて球が繋がったような形をしている
もう一つはチンポそのまんまの形をした張形で結構大きい
慣れるまではローションをつけて細い方の玩具を入れながらオナニーをした
これがかなり気持ちいい、左手でアナルに入った玩具をズボズボ動かしながら右手でチンポをしごくと電気が走るような快感に襲われる
癖になりそうなくらい気持ち良くて1日に何回もオナニーしてしまう
すぐに細い方では満足出来なくなり太い方に挑戦した
床に立てた張型に跨り上からゆっくりと体をおろしてゆく、キツイけど無理ではない感じ
ズブズブとアナルに張形が入っていく、全部入れるのに時間はかからなかった
動かすのはキツイので入れたままオナニーするところから始める
気持ちいい、ギンギンになっているチンポをしごくとすぐにイッテしまった
入れたままのオナニーに慣れると左手でズボズボ動かしながら右手でしごくようになる
めちゃくちゃ気持ち良くてたまらない
これが自分で動かすんじゃなくて人が動かしたらもっと気持ちいいのかな
これが張形じゃなくて本物のチンポだったらもっと気持ちいいのかな、と妄想が広がる
そんな風にアナルに張形をズボズボしながらオナニーし始めて一週間くらいたった頃、ついにタツヤから呼び出された
遂に本物のチンポで犯されるんだ
ズボズボとアナルを掻き回されて熱い精子をドバッと出されてしまうんだ
そう思うとチンポはガチガチに勃起して先からはトロトロと先走りが流れていた
7
投稿者:名無し
2012/10/29 14:42:26    (GtRkeYyj)
どんどん淫乱になっていってるのに興奮します。僕もアナタを犯したくなります。続きを希望します
8
投稿者:ターナ
2012/10/30 07:02:08    (2a8QXgGf)
もし僕がこんなシュチエーションだったら、口を開けて後輩の唾液を落とされて飲むってのが興奮するんだけどね~
9
投稿者:たけし ◆4HiRleU2AI
2012/10/30 12:02:15    (1I5C/O08)
明日はタツヤに掘られる日だ、最初は本当に嫌々だった
でも張形を買ってアナルを掘りながらオナニーをしていると
その気持ち良さにはまってしまっていた
張形じゃなくて本物で掘られたらどれくらい気持ちいいのかな
そんな事を考えているとチンポはギンギンに勃起している
このまま張形を突っ込んで何も出なくなるまでオナニーしまくりたい衝動にかられるが我慢だ
明日の為に今日はオナニーしないでおこうと思っていた
自分は掘られるだけだから勃たなくなるまで出した所で関係ないけれど
たまっていてムラムラするくらいの状態で掘られた方が気持ち良さそうだからだ

向かう前にシャワーを浴びて、そのままシャワーヘッドを外して体の中もキレイにする
体から出る水が透明になるまで何回も洗う、洗っている間もずっと僕のチンポは勃起したまんまだ
タツヤの部屋に行くと相変わらずベットに横になってニヤニヤしている
「ちゃんと掘られる準備して来たのかよ」
「大丈夫だと思う・・・・」
「じゃあ始めようぜ、お前の中に精子をぶちまける為にためてあるからよ」
まず自分の服を脱ぐ、ローションとかついても嫌だから全裸になる
「お前ギンギンじゃん、どんだけ楽しみなんだよ、掘られたかったのか?俺のチンポ欲しかった訳?」
屈辱的だが全く嘘とも言えないのが悲しい・・・・
返事をしないままタツヤの服を脱がせ始める
いつもは脱がせても勃ってないのに今日はパンツを脱がすのに引っかかるくらいに勃ってる
タツヤも興奮してるんだなぁなどと思いながらチンポに舌を這わせる
このチンポが今から自分の体に入って来るんだ
ケツマンコをズボズボと掻き回すんだ
そう思うと何時もよりも熱心にしゃぶっていた
興奮し過ぎて頭の芯が熱くなりタツヤのチンポを愛おしくすら感じていた
もう脅されてるとか言う意識はなく気持ち良くなりたかった、もっと気持ち良くして欲しかった
「いつまでしゃぶってんだよ、イッちまうだろ」と言われるまで無心でしゃぶっていた
手にローションを出してタツヤのチンポ全体に塗っていき、そのまま自分のアナルにも塗る
中指と薬指の2本を根元まで入れて中までローションを塗っていく
タツヤの前に四つん這いになり尻を突き出し入れられるのを待つ
「ゆっくり入れてね、いきなりいれたら痛いから」
「おねだりしろよ」
「え?おねだりって?」
もう入れてもらえると思っていたのに何を言い出すんだ
「俺のチンポ欲しいんだろ、おねだりしないと入れてやらないぜ」
「僕のケツマンコにタツヤさんのチンポを突っ込んで下さい、精子をぶちまけて下さい、お願いします」
実際にもう欲しくてたまらない僕は迷わず屈辱的な台詞でおねだりしていた
「そんなに欲しいなら入れてやるよ」
「ありがとうございます」
タツヤの左手が腰に置かれて、右手でチンポの角度を調節しながらアナルにあてがう
アナルにチンポの先が触れる、いよいよ入って来る・・・・
チンポがグッと進んで来る、ジワジワと壁を押し分ける様に入って来る
亀頭が入ってしまえば後は楽に入った
タツヤの体が僕の尻にぴったり当たっている、チンポが、根元まで入ったようだ
あぁ凄い、張形とは全然違う存在感がある、気持ちいい
「あぁすげえ、熱い、お前のケツマンコ熱い、締め付けやべえ、動くぞ」
「いいよ、動いて」
タツヤが、腰を引くとズルズルと内臓が引きずり出されるような妙な感覚がして気持ちいい
亀頭が抜けるかと思う程引いてから一気に腰をズンッと突き出す
「あぐぅっ」と声にならない声が出る
タツヤは無言でピストンを繰り返す
僕はとても声を抑えられない、あぁ~あぁ~とずっと言葉にならない喘ぎ声を出しっ放しだ
僕の尻にタツヤが体を打ち付けるパンッパンッと言う音が喘ぎ声に重なる
僕のチンポはギンギンに勃起して先からダラダラと先走りを垂らしている
たまらなく気持ちいい、張形とは比べものにならない気持ち良さだ
物理的にも張形より気持ちいいのは勿論、犯されてる感がたまらない
今まで自分はSだと思っていたが違うみたいだ、ドMだったのか、犯されてる自分、使われてる自分が気持ちいい
タツヤの腰使いが激しくなり、パンッパンッと言う音も大きくなる
「イキそうだ、欲しいか」
「イッテ、精子欲しいです、種付けして下さい、ぶちまけて下さい、ケツマンコに下さい」
「おら、イクぞ、精子出すぞ、うおぉ」
「あぁ出てる、熱い、精子熱い、来てる、精子来てる、あぁ凄い凄い凄いよ、あぁイクー」
体の中で精子が出てるのが凄くよくわかる、こんなにはっきりわかるとは思ってなかった
熱いほとばしりがビュッビュッと腸に当たるのがわかる
そしてその感覚が物凄い快感で、僕はチンポに手を触れていないのにイッテしまった、ガンガン突かれて種付けされた勢いで精子を吐き出してしまっていた
タツヤがチンポを脱いてベットに大の字になった
「めちゃくちゃ気持ちいいな、全然もたなかった、コレ癖になるわ」
僕は褒められて嬉しかった
気怠い体の向きを変え今まで自分のアナルに入っていたタツヤのチンポをお掃除フェラをした
もうお掃除フェラまでが習慣のようになっていたので言われるまでもなく自然にしていた
気持ち良かったよありがとう、そんな気持ちだった
「俺がイッタ時お前もイクーって言ってなかった?」
「イッタよ、ガンガン突かれて、中に出されたら、触ってもないのにイッテた」
「すげえな、トコロテンじゃん、そんなに良かったのかよ」
「触らずにイクのも始めてだし、こんなに気持ちいいの始めて、女とSEXするのと全然違う快感があるよ、癖になりそうでヤバイ」
「癖になっちまえよ、俺がいつでも種付けしてやるぜ」
癖になりそう、という言い方をしたが自分ではもうわかっていた、この快感が体に刻み込まれてしまった事を

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投稿者:アガタ
2012/10/30 14:20:48    (ruzDhhPK)
描写力がある文章なので興奮しました。続きが楽しみです。果たして、二人の間に恋愛感情が芽生える可能性はあるのかな?
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投稿者:名無し
2012/10/30 22:56:23    (9nDodn6R)
良いですね…心が徐々に淫らに解放されていく様がたまりません
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