2012/10/30 23:40:15
(FjZph.mv)
タツヤに初めて掘られてから僕は完全にタツヤのチンポの虜になっていた
彼女ともSEXをしていたが、抱くのと抱かれるのは全く満たされる方向性が違うみたいだ
普通のSEXも気持ちいいけれど、いくら女を抱いても掘られたい気持ちは満たされない
ただ射精したい欲求ではなく掘られたい欲求がたまっておさえられなくなる
あれから少ない時で週に1回、多い時で週に3回は掘られている
ある日タツヤが「面白い事を思い付いたから手を縛ってやろうぜ」と言ったのでOKした
別に抵抗なんかしないのに縛ってどうするんだろ、と思ったが気にしなかった
左手で左の足を持ち右手で右の足を持った状態で縛られた
ゴロンと上を向いて足を開いた間抜けな格好から動けない
こんな格好じゃフェラも出来ないな、と考えているとタツヤが珍しく自分で服を脱いで全裸になった
フェラもしてないのにタツヤのチンポはビンビンで上を向いている
なんで最初からそんなに興奮してるんだ、今から何をするつもりなんだ、と少し怖くなった
「今日は俺の好きにさせろよ」
「いつも好きにしてるだろ?なんだよ急に、何をするんだよ」
「黙ってろって、泣いても止めてやらねえからな」
「泣いてもって何だよ、なんでそんなに楽しそうなんだ、痛いのは嫌だよ」
「痛い事なんかした事ねえだろ、気持ち良くさせてやるだけだよ、気持ちいい事好きだろ?」
「気持ちいいのは好きだけど何か怖い・・・・」
タツヤは右手にローションを出してチンポに塗った、そしてチンポをアナルに当てて一気に突っ込んできた
「おぅ相変わらずお前のケツマンコは抜群だな」
タツヤは何時ものように気持ち良さそうにガンガン突いている
「何時も気持ち良くさせてもらってるから今日はお前を気持ち良くさせてやるぜ」
「何の事だよ、今だって十分気持ちいいよ、これ以上どうするんだよ」
「こうするんだよ」と言うなりタツヤは僕のチンポをローションのついた右手でいきなり握った
「えっちょっと何をするの!?」
タツヤは今までさぁ俺を気持ち良くしろって感じで僕の体には触った事がなかったのでびっくりした
僕チンポを握ったタツヤはまるでオナニーするように上下にしごきはじめた
掘られながらローションまみれの手でしごかれてはたまらない
「ダメ、ダメだよ、気持ち良過ぎてすぐにいっちゃう、止めて」
「泣いても止めねえって言っただろ」
「うそ!ダメ、イク、イクってば、あぁー」
手を縛られた理由はコレだったのか・・・・
アナルを掘られたら手を触れなくてもイッテしまうくらい気持ちいいのに
更にローションまみれの手でチンポをしごかれたら情けない程すぐにイッテしまった
だけどタツヤのしたかった事はコレだけじゃなかった、まだ終わっていなかったんだ
僕のチンポからはビュッビュッと精子が出てお腹から胸に飛んだ
でもタツヤの手は止まらなかった、精子を出したばかりのまだ固いチンポをしごき続ける
イッタのにしごき続けられると行き場のない快感に悶絶してしまう
「止めてくすぐったい、苦しいよ、無理だって、イッタのに、止めてよ、ダメダメダメ、助けてー」
僕は叫びながら悶絶するがタツヤはニヤニヤしながらパンパンと音をたててピストンしながらチンポをしごき続ける
気持ちいいけど、イッタ直後の敏感になったチンポをしごき続けるとか拷問でしかない
快感の行き場がないんだ
「はっはっは、ケツマンコめっちゃ熱いし、絞まってる、たまらんな、お前も気持ちいいだろ」
「良くないよ、苦しいし助けて、あぁーダメだよ、あぁー行き場がないんだ!あぁー」
「嘘付け、気持ちいいんだろ、チンポまた固くなってきたからこのままイケるぜ」
「お願いだから勘弁して、休憩させて!」
「休憩なんかしたらいつもと同じだろ、何の為に縛ったと思ってんだよ、今日はケツマンコ掘られながら強制連続射精に挑戦だぜ」
「なんて事考えてるんだ、無茶苦茶だ、助けてー」
叫ぶがタツヤは笑いながらガシガシ掘りながら僕のチンポをしごき続ける
快感に目盛りがあるとするなら、男の快感のMAXはイッタら終わる
だけどイッタ直後にしごき続けると終わるはずの所から目盛りが振り切れたみたいになってどう処理していいかわからなくなる
頭と体がパニックになって何をどうしたらいいのかわからなくなっていた
ただただ訳のわからない事を叫びながらのたうっている
「イクーまたイクーあぁいっちゃうーあーダメー」
叫びながら2回目の射精をした、これが2回目なのかと思うくらいビュッビュッ飛んだ
腹から胸にかけて精子まみれだ
さすがにもう終わりだと思った、やっと終わると・・・・
でも終わらなかった、タツヤはまだイッテいない、わざと動きをセーブしてイカないようにしているみたいだ
そしてまだ僕のアナルとチンポを攻め続ける・・・・
正直ここからは朦朧としていてあまり記憶がない
「止めてーダメーもうイケないって、勘弁して、止めて、助けてー助けてー」
訳のわからない事を叫びながらただただ悶絶していた
タツヤがやっとイッタ頃には自分が何回イッタのかもわからなくなっていた
僕は呻き声をあげるだけで何を言っているのかわからないようになっていたらしい
許容量を超えて与え続けられる快感に頭の中が真っ白になって何も考えられなくなっていた
手足の拘束を解かれてもぐったりしてしばらく動けなかった
ぼんやりと強過ぎた快感の余韻に浸っている間にタツヤが体についた精子を拭いてくれたようだ
頭の芯がまだ痺れているようで体に力が入らない
タツヤが横に並んで寝転んだ
「どうだよ、気持ち良かっただろ?」
「気持ち良過ぎて頭がおかしくなりそうだったよ、まだ力が入らない」
「そらそうだろ、叫びながらもがきまくってたしな、4回もイッタしな」
「4回も?そんなにイケるもんなムグンン」
いきなりタツヤに唇をふさがれた
びっくりしたがしばらくキスをきたまま動けなかった
「どうしたのいきなり」
「俺のチンポと手で感じてイキお前見てたら可愛く見えてきた」
「バカ・・・・」
もう僕はダメかもしれない