2022/07/14 10:03:54
(ung91Lqn)
やがて、達也さんが激しく射精したのを
ゴム越しに感じました。彼が「ほうぅっ」と
ひと息つくのが聞こえました。
でも・・・私のアナルが、括約筋が・・・愛しい
彼の肉棒を離さず、強く締め付けます。
半勃ち状態だった彼のペニスが再び固く
膨張し始めました。
彼は再び勃起した自分のペニスを、私の
アナルから引き抜くと、装着していたゴム
を外し、今度は生で私のアナルを貫きました。
私のセックス経験が極めて少ないことに
気づいて安心したのかも知れません。
でも、二度目の侵入は少し荒々しく、まさに
レイプされる感覚でした。
彼の固く大きな肉棒が、再び私のアナルの
奥深くまで貫き、彼が激しく腰を動かしました。
「あ、あ、あ、あたし・・・死ぬっ、あ、あ・・・
来てっ、お願いっ・・・来てっ・・・・。」
と、ほとんど私は泣き叫んでました。
彼の肉棒は私のアナルを犯し、彼の右手は
私のペニスを扱きました。そして
「おおっ、いくぞっ、真琴・・・お前に・・・
種付け・・・してやるっ。俺の子種で・・・・
孕ませてやるっ・・・もう・・・俺の女だ・・・。」
と、彼が呻き声で言いました。
その直後、私のアナルに、直腸に、熱い大量
の精液がぶちまけられました。
「あああ・・・。」と私は悶絶しました。
もう私は女でした。アナルは排泄器官でなく
性器でした。その性器に溢れるほどの精液を
受け入れて・・・私の心は女になりました。