2025/11/01 23:19:41
(hX7MP5vs)
卓也が帰ってくる時間近づいてる、でもチカを抱く手緩めない。
それどころか、チカのぺミスに向かって、自分から腰動かしてる。
ピンポン チャイムがなった。卓也、帰って来た。でも身体動かない。
チカが、慌てて着替えて玄関に向かった。
「おかえりなさい」玄関で迎えるチカに、卓也目丸くしてた。
「あ、ああ ただいま。」
そんな卓也見下したようにチカが冷たく言う
「今日は帰りますね。 今日は」って言うなりベッドルームに戻ってきた。
「じゃあね、優奈から会いたくなったらメールして」って踵返して帰って行った。
卓也、唖然としてる。ベッドの中には全裸で呆けた顔した私。
罵声浴びせられてもしょうがない。でも何も言わない。
股間はビックリするくらい膨張してる。チカに上げられた快感がゆっくり冷めていく。
途端、卓也が襲い掛かって来た。
「優奈、優奈」っていいながら、あっという間に挿入して、あっという間に射精した。
チカとの快感に上書きされるようで嫌だった。
チカからのメールで目覚ました。バイブモードにしてたから卓也気づかない。
慌てて開くと(卓也さん襲って来たでしょ。でも優奈感じなかった。図星?だったら私でオナニーして寝て)
いびき搔いてる卓也の横でチカの事思いながらオナニーする私がいた。