2017/03/05 20:29:55
(pMdF/0DY)
〈続きです〉
「へへっ よかったなあ… 種付けして貰えて。 この変態坊やはなあ…お前と同じ歳の大学生の頃から調教してんだ。俺の性処理奴隷としてな。」
この青年は大学生の様です。鬼畜親父はぐったりした青年の前髪を掴み、上を向かせて容赦無く言葉攻めを続けます。
「俺はお前らみたいに女にモテそうな若い男にホモの味を覚えさせて奴隷にすんのが趣味なんだよっ
どうだ?… どんな気持ちだ?メールで言ってたよなあ…俺みたいな親父に調教されたいってなあ」
「凄か…った…です」
蚊の鳴くような声で青年、いや…青年と言うには幼すぎる顔立ちの「少年」が答えると
「そうじゃねえ! 気持ち良かったのか? もっと犯られてえか? もっと調教して欲しいか言ってみろっ! おいっ!お前、ぼおっとしてねえでチンポ虐めてやれっ!」
まだ後背位で少年の尻穴にチンポを埋めたままの僕に首輪の鎖をグイっと引き、馬に行うように親父が命令してきました。
僕はチンポを背後から少年のチンポを握り、我慢汁でぬるぬるな亀頭をくちゅくちゅと刺激してあげました…
「あっ! だめっ! あっ! あっ!」
少年は四つん這いで身悶えします…
「ケツ叩いてやれっ」
僕の目前で真っ白な桃のような少年の尻は身悶えする度にプルンプルンと揺れていました…
僕の矮躯と同じ位…いやもっと小柄でしなやかなで汗が光る身体
少年が僕にケツを掘られたままチンポを虐められ悶えています…
僕は…
僕の心の中では今まで長い間忘れていた「加虐の炎」にポッと火が付いたような気がしました…
「ピシャ!」
少年のふくよかで汗ばんだ尻に平手打ちをしました…
「あぁっ! いいっ 気持ちいいです…もっと…もっと調教して」
少年が鳴くごとに僕に芽生えた加虐の炎は勢いを増し
少年の穴に埋めたチンポもムクムクと大きくなり
再び腰を打ち付けて、少年の尻穴の、肉壁の感触を貪っていました…
「ひゃははっ!…なんだよ変態坊や! また発情してんのかっ! もうお前も立派な変態、ホモだなあっ!」
鬼畜親父はしばらく僕らの行為を眺めた後、グイっと僕の首輪の鎖を引き、僕らの交尾を中断させて言います。
「おいおい、こいつは俺の奴隷だ。お前も俺の奴隷、肉壺なんだよっ。肉壺の分際で勝手な事すんじゃねえ!」
鬼畜親父は僕を少年から引き剥がして言います…
「お前…2ヶ月も連絡してこねえで…肉壺の分際で。仕置きしてやんねえとな…」
鬼畜親父はあっという間に僕を緊縛しベッドに転がしました。そして先程まで少年に装着していた
涎が滴るボールギャグを僕に喰わえさました。
「今度はなあ…新入り奴隷の前でお前を拷問してやる」
そう言って親父は台所から小瓶を持ってきました…
「もう解るよなあ…お前の大好きな俺のザーメンだ。2ヶ月分のな。」
300CCのペットボトルには冷蔵庫で保管されたドロドロな親父の精液が溜められていました。
親父は僕を四つん這いにし、ガラス管浣腸器で精液を吸い上げ、僕に注入を始めました。
「ブブ…ブビッ…」
冷蔵庫で冷やされた冷た~い親父の体液が
僕の穴に注入され
僕が顔を上げると
先程まで
僕に身体を弄ばれていた少年が
はあはあと息を荒くし
チンポを擦りながら僕を見つめていました…
「ほうれ お前の大好きな俺のザーメン浣腸だ。」
手加減無しに鬼畜親父はシリンジで精液を吸い上げて僕に注入して行きました…
「たっぷり入れてやるからなあ…妊娠しろ。ひっひっ」
溜めた精液を全て僕の中に注入した後、親父は言います…
「これだけじゃあ許さねえからな」
鬼畜親父は四つん這いな僕のケツを拡げ、いきなりチンポを挿入してきました…
「ほれっ 追加だ…」
冷蔵精液の冷たい感触の後、腸内に温かさを感じました… 鬼畜親父は僕の穴に直接小水を注いで来たのです…
「うっ! うぅ…」
苦しさに呻く僕をよそに親父が言います。
「ほれっ 先輩奴隷を見てみろ。嬉しそうだろ?腹の中に小便されてもチンポ勃てて悦んでんだ」
少年は僕の目を見ています… 頬は紅潮し小刻みに震え、ハアハアと息を荒くして
明らかに僕のおぞましい姿を見て性的に興奮し、自らのチンポを扱きながら…
親父は二種類のおぞましい体液をたっぷりと僕の体内に注入、僕の穴はアナルプラグで栓をされました。
「新入りが興奮してるぞ… ご奉仕してやれ」
親父が僕のボールギャグを外すや否や、少年は僕に近づき僕の口にチンポを含ませてきました。
「ひゃははっ 我慢できねえってよ!しゃぶってやれやっ」
僕は少年のチンポを奉仕します。先程の被虐・加虐の立場が逆転しました…
少年は僕の頬に手をかざし、チンポを喉の奥まで飲み込ませようとしてきます…
僕の腸内で親父に注入された汚らわしい液体が暴れ始めました…
「うぅっ! うっ! うっ!」
少年のチンポを飲み込みながら僕が激しく身をよじり始めると察した親父が言います…
「へへっ 限界かあ? おら来いっ」
ギチギチに縛られた僕を鬼畜親父と少年が風呂場へ運びました。
「ほれっ 続きをしろ」
親父がそう言うと少年は容赦なく再び僕にチンポを含ませました。
我慢が限界に達した僕は少年のチンポを含みながら排泄しました。
その時少年も僕の頭を強く抱き締め口内に、喉深くに三度目の射精をしました…
その後、鬼畜親父は
二匹の奴隷を
一晩中弄び
絡ませてビデオ撮影しました。
解放されたのは三人のザーメンが空になった明け方でした。
鬼畜親父の家から駅まで僕と少年は
何となくばつが悪く、一言も言葉を交わしませんでしたが
始発電車に乗り込もうとする僕に少年は抱き付き
「チュッ」
軽いキスをして言いました。
「またね!お兄ちゃん」
何とも言えない複雑な気持ちで僕は帰路につきました。
おしまい