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犯され日記(性奴)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
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2017/02/19 22:15:20 (46E6yvVK)
ここ2か月、いままで僕を調教してきた「鬼畜親父」とは連絡を取らなくなっていました。

新しい主のチンポにハメられると、その反り上がった亀頭が僕の中の前立腺の丁度良い所を刺激してくれて

その上ガンガン腰を振って来るので前立腺が刺激されまくり、僕はこの男のチンポの虜になってしまいました…


ただ… 「鬼畜親父」によって施されて来たおぞましく変質的な調教を思い出して、そして鬼畜親父のすえた体臭を思い出して、僕はオナニーをするようになっていたのです…

僕の中で再び芽生えた変態欲求は日に日に大きくなり、ついにその欲望の波は心の堤防を決壊させました…

電車を乗り継いで、何度も通ってきたルートを辿り鬼畜親父のアパートの前まで来てしまいました…

居て欲しいような…
居て欲しくないような…

もし鬼畜親父に今日また犯されて、その姿を新しい主に窓から見られたら…

もう来るまいと自らに課した禁忌を破る事を想像し、ムクムクと股間を膨らましてしまう自分の変態性を実感しました…

意を決してチャイムを鳴らすとアッサリと鬼畜親父は出てきました。

鬼畜親父は臆面もなくブクブクと贅肉が付いた太鼓腹の下にどす黒いチンポをぶら下げた全裸で扉を開けました。

俯いて玄関前に立ち尽くす僕を見て、鬼畜親父はニヤリと笑うと僕の首根っこを掴んで棲み家に引きずり込みました…

そして無言で僕の前髪を掴み、グイッと上を向かせて唇に吸い付いて来ました…

「にっちゃ… ぴっちゃ… ずずず… ぴっちゃ…」

鬼畜親父は僕の首根っこを強く掴んで逃がさないよう固定し、舌を吸出し咀嚼するように唾液を絡ませて来ました…

ああ…今、僕は何をしているんでしょう…?

素っ裸な変態中年親父と舌を絡ませ唾液を交換させられて、僕のチンポは硬く勃起して行きました…

「この野郎… 俺の精液便所のくせしやがって、またどこぞのホモ親父に犯らせてたんだろう?お前はどうしようもない変態ホモ坊やだからなあ…」

{…はい、図星}

「お前は俺専属の性奴隷って事をまた解らせてやるからなあ…」

「それとなあ… 今日はお前、丁度良い時に来たもんだ。面白れえものみしてやる…うひひ…」


鬼畜親父は玄関で乱暴に床に転がして服を脱がし、あっと言う間に全裸にされました。この男の部屋に居る時、性奴隷には着衣を許されないのです…


すえた精液と酸っぱい親父の体臭が混じった部屋にある拘束台

産婦人科にあるような開脚して股間を晒し局部を悪戯される為の拘束台

かつて散々僕がこの男に拷問されて来た拘束台には見慣れぬ青年が拘束されていました。

青年の年齢は僕と同じ位?もう少し若いかもしれない…

青年は全裸で拘束され、隠しとボールギャグが施されているので顔が良くわかりません…

M字に開かされ固定された白い脚は汗が艶やかに光り、その付け根にたわわに実る白桃の間には凶悪な電動ディルドが突き刺さり唸っていました…

「うぐぅ… うぅぅ」

青年はディルドの刺激に腰をくねらせて、ボールギャグから涎を滴らせて悶えています…

「今は良い時代だなぁ… ネットで募集すればお前みたいな性奴隷志願の変態坊やが見つかる。 女とヤるより、俺みてえな親父に犯されたかったんだってよ。」

鬼畜親父はそう言って僕にも首輪を掛けた後続けました。

「お前もうチンポお勃てて相変わらずいやらしい奴だ。ほらっ 新しいお友達のチンポをしゃぶってやんな」

鬼畜親父は僕の髪を掴み、拘束された青年の股間に押し付けました。

青年のチンポは剃毛されており、尻穴をディルドで責められているせいかだらりと軟らかく尖端から我慢汁が迸っていました。

「ほれっ 気持ち良くしてやんなっ」

鬼畜親父の命令に従い、僕は青年のチンポを口に含みました…

「!うぐぅっ うっ! うっ…!」

目隠しをされている青年は僕のフェラチオによるチンポへの刺激で喘ぎ始めました。
 
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9
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/02/22 01:22:15    (OUoTr5Z6)
>ゆうきさん
ありがとうございます。いっぱいしごいて、いっぱいブッかけて下さいまし
8
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/02/22 01:19:53    (OUoTr5Z6)
>進撃のパイちんさん
おひさしぶりですねー SMはヤバいです… 身体が記憶してますね…
7
投稿者:   doreisigan Mail
2017/02/22 00:09:16    (IgUftjhc)
すごく興奮させていただきました。
自分にだぶらせて、オナニーしました。

また体験談聞かせてください
6
投稿者:ゆうき   100yuuki
2017/02/21 22:32:48    (Yd.Y7oor)
久しぶりのお話、楽しみにしてました。
毎回読みながら羨ましく思い、しごいてます。
いつも続きを楽しみに待っています。
5
投稿者:進撃のパイちん ◆JmzFELT0dE
2017/02/21 00:24:58    (9/AfhWkZ)
とんくんお久しぶりです。
今回もすごいですね。読んでてカチカチです。
身体の相性って大事だけど、やっぱりセックスはそれだけじゃないんですよね。
精神的な満足感は身体の相性だけでは得られないってことなんだろうなって
あらためて思いました。続きを待ってますね。

4
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/02/20 23:55:27    (kT91F6bY)
〈続きです〉
「美味いか? 俺のチンポとどっちが美味いか? あん? 俺の方が美味えんだろ?お前えは親父好きだからなあ(笑)」

先程まで軟らかかった青年のチンポはムクムクと僕の口内で芯が通って行きました…

「おい! まだ逝かせんじゃあねえぞ!いくらザーメン飲みてえからって逝かせんな!」

鬼畜親父がそう言うので、僕は青年の肉茎から口を離し、赤茶けた胡桃の様な睾丸に舌を這わせる事にしました…

睾丸の裏筋に沿い唾液をたっぷりと分泌させ、ねっとりと舐めました…

凶悪なディルドが埋められた肛門のシワに唇を添え舌を小刻みに震わせながらチュウチュウと吸ってあげました…

「うぅん… うぅぅん… うぅ…」

ボールギャグで塞がれた青年の口から甘い喘ぎ声が聞こえてきます…

「おら! どけっ! ハメるぞ!

鬼畜親父はそう言って僕を払いのけ、青年の穴に突き刺さったバイブを抜き払い、開脚台に拘束された青年にチンポを挿入して行きました…

散々バイブで拡張されていたようで青年の尻穴はメリメリと親父チンポを飲み込んで行きます。

「おぉぉ…入ってる… どうだ? 俺のチンポが根元まで入ってるぞ… こうされたかったんだろう?」

鬼畜親父は青年を言葉攻めしています。

「おい…お前お口が寂しそうだなあ…こっちに来いやっ!俺のケツを舐めろや!」

鬼畜親父は僕の首輪の鎖をグイッと引いて言いました。

中腰で開脚台に拘束された青年のケツを掘り込む親父の後ろに回り込み

奇怪で巨大な二つの肉塊を両手で掻き分け

露になった毛の繁った毒毒しい肉の穴に僕は舌を這わせました…

「おぉぅぅ… いいぞ… あぁ気持ちい… 気持ちい… お前らは奴隷だ… 俺の穴奴隷だからな…」

鬼畜親父は変質的にヨがりました。

「 舐めろっ!繋がってるとこをだっ!早く!」

僕は親父のケツ舐め奉仕からそのまま股を潜り、深々と青年の肛門に突き刺さった二人の連結部分をベロベロと舐めたくりました。

「うぐっ! ぐぁっ! がっ! があっ!」

鬼畜親父が強く腰を使い始めると青年は奇声をあげはじめました。

「ギャアギャアうるせえなあ… ほれっ お友達の縮こまったチンポ舐めてやれや…」

鬼畜親父は首輪の鎖をぐいっと引き、僕に青年のチンポを深く飲み込ませ
ました…

青年のチンポは僕の口内で再び硬さを増し、尖端からしょっぱい液体を分泌させ始めています。

「どうした?… お前も欲しいのか? チンポをハメて欲しいのか?」

鬼畜親父は青年を掘りながら僕に言いました。

「チンポが欲しいなら、ほれっ いいぞ それ使って!」

「!?」

「ほら! さっさとそこに乗っかって、そのチンポをケツにハメろよ。欲しいんだろっ」

僕は不安定な拘束台の金属製パイプの上に乗り

青年を犯す親父と向い合わせになって

ガニ股で青年の腰の辺りに跨がり

青年の勃起したチンポに手を添えて

ゆっくりと腰を落としました。

僕の尻穴がずっぽりと青年のチンポを飲み込んだ時、鬼畜親父は口から舌をダラリと出して言います…

「吸え…」

僕は鬼畜親父の首に両手を掛けて奴の舌に吸い付きます。

「んふぅっ… ぴちゃ… はぁはぁ… くふぅ…」

三匹のヒトの雄が奇妙な形で絡み合い、その身体が繋がっています…

「おら…もっと腰を振って、気持ち良くしてやれ…お前のケツまんこで」

親父の命令通りに動くと、僕の下に居る青年は身悶えします。

「自分のチンポしごけ…ケツでチンポ喰いながら、俺にぶっかけろ。お前のザーメン、俺の腹にぶっかけるんだっ!」

「はぁっ! あっ! あぁ! すご…んぐっ…ぴちゃぴちゃ…」

鬼畜親父と舌を絡めて唾液を交換しながら

青年のチンポをケツに埋めて腰を振りながら

自分のチンポを手で激しくしごく

「あぁぁぁ!っ…」

びっくりするほど多量で粘性の高い精液を鬼畜親父の胸から腹にかけて

僕は噴射しました…

「温けえ… ザーメン…」ザーメンまみれ… おうっ! おぉ…」

鬼畜親父は僕の精液を自らの手で塗りたくり、その臭いを嗅ぎながら青年に種付けしました…

その後、射精の余韻でヒクヒク痙攣する僕の腸内に温かい迸りを感じました…
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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2017/02/20 21:50:40    (kT91F6bY)
>ひろきさん
お久しぶりです! いつもありがとうございます…う(*´∀`)♪
2
2017/02/20 17:29:16    (LeHgJCEo)
久しぶりに鬼畜親父の調教を受けたくなったの?
とん君ともう一人の青年と2人が調教されるのか、今回も執拗な責めが待っているの?

続きをお願いします。
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