2017/02/20 23:55:27
(kT91F6bY)
〈続きです〉
「美味いか? 俺のチンポとどっちが美味いか? あん? 俺の方が美味えんだろ?お前えは親父好きだからなあ(笑)」
先程まで軟らかかった青年のチンポはムクムクと僕の口内で芯が通って行きました…
「おい! まだ逝かせんじゃあねえぞ!いくらザーメン飲みてえからって逝かせんな!」
鬼畜親父がそう言うので、僕は青年の肉茎から口を離し、赤茶けた胡桃の様な睾丸に舌を這わせる事にしました…
睾丸の裏筋に沿い唾液をたっぷりと分泌させ、ねっとりと舐めました…
凶悪なディルドが埋められた肛門のシワに唇を添え舌を小刻みに震わせながらチュウチュウと吸ってあげました…
「うぅん… うぅぅん… うぅ…」
ボールギャグで塞がれた青年の口から甘い喘ぎ声が聞こえてきます…
「おら! どけっ! ハメるぞ!
鬼畜親父はそう言って僕を払いのけ、青年の穴に突き刺さったバイブを抜き払い、開脚台に拘束された青年にチンポを挿入して行きました…
散々バイブで拡張されていたようで青年の尻穴はメリメリと親父チンポを飲み込んで行きます。
「おぉぉ…入ってる… どうだ? 俺のチンポが根元まで入ってるぞ… こうされたかったんだろう?」
鬼畜親父は青年を言葉攻めしています。
「おい…お前お口が寂しそうだなあ…こっちに来いやっ!俺のケツを舐めろや!」
鬼畜親父は僕の首輪の鎖をグイッと引いて言いました。
中腰で開脚台に拘束された青年のケツを掘り込む親父の後ろに回り込み
奇怪で巨大な二つの肉塊を両手で掻き分け
露になった毛の繁った毒毒しい肉の穴に僕は舌を這わせました…
「おぉぅぅ… いいぞ… あぁ気持ちい… 気持ちい… お前らは奴隷だ… 俺の穴奴隷だからな…」
鬼畜親父は変質的にヨがりました。
「 舐めろっ!繋がってるとこをだっ!早く!」
僕は親父のケツ舐め奉仕からそのまま股を潜り、深々と青年の肛門に突き刺さった二人の連結部分をベロベロと舐めたくりました。
「うぐっ! ぐぁっ! がっ! があっ!」
鬼畜親父が強く腰を使い始めると青年は奇声をあげはじめました。
「ギャアギャアうるせえなあ… ほれっ お友達の縮こまったチンポ舐めてやれや…」
鬼畜親父は首輪の鎖をぐいっと引き、僕に青年のチンポを深く飲み込ませ
ました…
青年のチンポは僕の口内で再び硬さを増し、尖端からしょっぱい液体を分泌させ始めています。
「どうした?… お前も欲しいのか? チンポをハメて欲しいのか?」
鬼畜親父は青年を掘りながら僕に言いました。
「チンポが欲しいなら、ほれっ いいぞ それ使って!」
「!?」
「ほら! さっさとそこに乗っかって、そのチンポをケツにハメろよ。欲しいんだろっ」
僕は不安定な拘束台の金属製パイプの上に乗り
青年を犯す親父と向い合わせになって
ガニ股で青年の腰の辺りに跨がり
青年の勃起したチンポに手を添えて
ゆっくりと腰を落としました。
僕の尻穴がずっぽりと青年のチンポを飲み込んだ時、鬼畜親父は口から舌をダラリと出して言います…
「吸え…」
僕は鬼畜親父の首に両手を掛けて奴の舌に吸い付きます。
「んふぅっ… ぴちゃ… はぁはぁ… くふぅ…」
三匹のヒトの雄が奇妙な形で絡み合い、その身体が繋がっています…
「おら…もっと腰を振って、気持ち良くしてやれ…お前のケツまんこで」
親父の命令通りに動くと、僕の下に居る青年は身悶えします。
「自分のチンポしごけ…ケツでチンポ喰いながら、俺にぶっかけろ。お前のザーメン、俺の腹にぶっかけるんだっ!」
「はぁっ! あっ! あぁ! すご…んぐっ…ぴちゃぴちゃ…」
鬼畜親父と舌を絡めて唾液を交換しながら
青年のチンポをケツに埋めて腰を振りながら
自分のチンポを手で激しくしごく
「あぁぁぁ!っ…」
びっくりするほど多量で粘性の高い精液を鬼畜親父の胸から腹にかけて
僕は噴射しました…
「温けえ… ザーメン…」ザーメンまみれ… おうっ! おぉ…」
鬼畜親父は僕の精液を自らの手で塗りたくり、その臭いを嗅ぎながら青年に種付けしました…
その後、射精の余韻でヒクヒク痙攣する僕の腸内に温かい迸りを感じました…