ノンケ食いは一度だけあります。
ノンケだけどいいなと思っていたその上司はほんとにタイプで、かっこよかった。既婚の上司と一緒に県外に3泊の出張。
相手先の人と一緒に酒を飲んでから上司と一緒に大浴場へ。
上司は39歳で若い頃は野球をしていたそうで見事な固太りな上司の体とデカいチンポ。
「思わず、いい体っすねーちんこもデッカイっす」
と言いながらじっくりと見てしまった。
「そうだろ!ガハハハ」
それから部屋に帰ってはだけた浴衣姿でトランクスが丸見え状態。それでムラムラとまらず、酔っていたのもあって土下座して「しゃぶらせてもらえませんか」とお願いした。引かれると思いきや
「俺でいいの?最近嫁にフェラなんかしてもらえないし」
最近は奥様とはセックスレスのこと。その後は、自分の持てるテクニックを全て駆使して感じさせて悶えさせた。たっぷり楽しんだ後に俺の口の中でイッてくれた。
口の中に出してもらったのも残さずごっくんしました。
翌朝起きた時は上司はその事は一切触れてこなかったので「忘れろ」と言う意味だと理解してその話はしませんでした。
夢のような時間でした。この1回でも俺には十分幸せでした。