僕は20代後半のゲイです。母子家庭で育ちました。
小さい頃から恋愛対象は男性でしたが、確定した時の話です。
中学1年の時に友達のジン君の家で遊んでいました。
ダラダラとジン君の家のリビングで会話も無く、お互い違うゲームをしていました。
その日はジン君のお父さんが休みで、パチンコから帰ってきました。
せっかく遊びに来ているのに別々のゲームしているのって何なん?と問われ、ジン君は別にする事ないからと話すと、お父さんが、近くにできたスパ銭湯に行ってみようと。
ジン君は行こうと大はしゃぎしました。
僕は裸を見られるのが恥ずかしいのと、ジン君の裸を見る事が出来るドキドキで複雑な気持ちでした。
お父さんの車で銭湯に着くと、ジン君とお父さんは、さっさと裸になり僕を待っていました。
僕は思いきってパンツを脱ぎました。
すると、ジン君が、つーのチンコデケェと見にきたのです。僕は恥ずかしかったが、最初に見られていたら慣れてきたので、2人で銭湯を満喫しました。
ジン君のチンコは少し小ぶりの包茎。僕もこの頃は包茎で勃っても少し亀頭が見えるぐらいでした。
ジン君のお父さんはズルムケで、上半身は脇以外は毛が無いのですが、ヘソからアソコの毛、スネ毛は濃いめでした。
ジン君の裸より、お父さんの下半身が釘付けでした。
サウナがあったので3人で入りました。ジン君は熱いのが苦手なのかすぐ外に出ました。同じぐらいに他のお客さんも出てしまい、お父さんと2人に。
お父さんは最初股間にタオルを掛けていましたが、僕以外は誰も居なくなったからか、タオルで顔の汗を拭いたりして、股間は丸出しに。
照明が少し赤いライトだったからお父さんの亀頭が赤く、やらしく見えました。
僕は見入って、僕のチンコも半勃ちに。
お父さんが、その事に気づいたのか、つーくんは、コレに興味あるの?と自分の股間を指さして聞いてきたのです。
僕は思わず頷いてしまいました。
するとお父さんは触ってみるか?と聞いてきた。
僕はお父さんのチンコを触らせてもらった。
最初はダランと平常チンコでしたが、僕が触ったからか、お父さんのチンコは硬くなった。
僕のチンコもフル勃起に。
その時に違うお客さんが入ってきたので、それ以上はありませんでした。
水風呂に入ると、2人のチンコは治まりました。
それから大人のチンコに興味津々になった僕は、1人でも銭湯に来るようになりました。
あれから、ジン君のお父さんとは何にもありませんでした。
でもお父さんのお陰で、ゲイの道に進めました。