まだ10代だった大学1年の話。
サークルの新歓での飲み会をしていた居酒屋で自分たちの大学の卒業生という34歳のサラリーマンと知り合った。
その人は同郷上、地元が同じ町と言う偶然でサークルの新歓そっちのけでそのまま一緒に飲んでいた。
サークルの飲みが終わり、終電も無くなった。
住んでいる所もその人の家と割と近所だからとタクシーに一緒に帰りタクシー代も出してもらった。
せっかく送ってもらうのだからと自分の部屋に誘った。コンビニで酒とオツマミを買ってもらいそのまま俺のマンションで2次会を始めた。
ウイスキーで水割りを飲みながら話の流れでAVを見ることになった。
AV見ながらフェラはこうしてもらったほうが気持ちいいとかアナル舐めとか言い合っているうちに、チンポの大きさの話になってお互いのチンポを比べることになった。
そして酔った勢いでお互い全裸になった。
「どうだデカいだろ18センチあるんだぜ!」
自慢するだけあってその見たチンポは剥けてカリが張っていて見事な松茸状態。
あまりにもデカかったから、酔った勢いもあって思わずパクッと咥えてしゃぶり尽くしました。
自分は中学時代に部活先輩の命令でフェラを強制されていた。
初めは嫌だったがフェラをするうちに蒸れたチンポの匂いや先走りの味が好きになりフェラをするのが好きになっていた。
サラリーマンは口では、
「ヤバいってこんなのは」
とは言っていたが全然抵抗はしてこないので、持っていたテクをフルに使ってしゃぶっているとそのまま俺の口の中でイッちゃいました。
「気持ち良かった」
サラリーマンは奥さんとは子供が生まれてからは完全にセックスレスになっていたそうで、長い事一人でしかしてなかった。
久しぶりのフェラに感動していた。
その後はフェラだけではなく金玉舐めから背中舐め、足舐めアナル舐めそしてアナルに指入れして最後に彼のアナルを開発して生チンを入れていかせると、女とでは得れない快楽を教えるうちに、その30代の熟れた性欲は俺のテクニックの虜になっていました。
それからは掘ったり掘られたりをする仲になりました。
3年経ったある時、彼は離婚することになりました。
初めは自分のせいかと思いきや奥さんの浮気が原因で向こうの有責で別れたそうです。
ただセックスレスが根本かもしれません。
その後は転勤で他の県に行くまで10年くらい彼と付き合いました。