チャットしてる時に、この人はいい人かもしれないと予感がありました。
お互い、詳しいこと話さず全てウエブメールでやりとりしました。
待ち合わせの場所に本当に現れた時、もう心臓がばくばくしてました。
食事をしてお酒を飲み、ホテルへ。
「思ったより女っぽい。」と身体も気に入って貰ったようです。
少し太目を気にしていたのですが、「このぐらいがいい。」と
言ってくれました。
黙って目閉じて寝た私を彼はうつぶせにして、うなじから腰に舌をはわえま
した。
脇腹や腰を揉澪まれ、アナルの奥が暑くなりました。
「痛かったら言って。」私をよつんばいにして、たっぷりとジェルを垂らし
指が進入してきました。
指はが2本になった頃、たまらず喘いだ私。「もっと大きな声で。」
彼の指が私の腰をうかさんばかりに突き上げてきて、機が狂いそうになるほ
ど感じました。
いよいよ私が女になる習慣が、、、と思っていると彼は私を床に下ろし
大きな鏡の前に。
はずかしいウンチングスタイルで、後ろから指を突き上げてきました。
あまりに恥ずかしい姿に、泣き始めた私。
「ほら、よく見て。私はいやらしい女ですって言って。」
彼の言うセリフを次々と言わされた私。
「私は、○んぽ好きの変態女ですう。」「おしりでイク淫乱なおんなです
う。」
もう精神的にイっていたと思います。
そのまま床で、脚を肩につけられ、彼が押し込んできました。
けっして大きくはないけど、すごく硬い感じでした。
アナルはもうふんばった状態で、締めることがdけいず
彼のペニスが突き刺さる感じです。
「イク、、イクイク、、、あああああ」オナニーしてる時に
いつも言っていますが、この時は本気で言っていたと思います。
彼は3回愛してくれましたが、私はずっと鏡を見っぱなしでした。
犯される自分の姿にうっとりしあてました。
彼にもわかったようで、わざわざ鏡の前で横になり私は跨って
腰をくねらせました。その姿は本当にいやらしい感じでした。