1: ご主人様は弟の親友・・・続き
投稿者:
まゆみ
◆YvOYAU5apg
2009/03/04 22:55:46(wxvS3BJC)
彼女達は私に気付き、ヒソヒソ何か話してる様子でした。その声が微かに聞
こえて来ます・・・
「ね~ぇ、あのスカート短くない?」
「あっ、本当だ・・・ケツの下見えってんじゃん!」
《あ~っ、やっぱり恥ずかしい・・・でも・・・なんか変な気持ち》
取りあえずライターを探す事に・・・
彼女達は店内をうろうろとしながら、時々私の様子を伺ってました。
ライターは、棚の下から2段目に4種類ありました。
私は指示通りに、ライターに火を付けチェックを始めました。
「すご~い!お尻丸見え!!!」
「ねぇっ、あれTバック!まさかノーパンだったりして・・・」
《やっぱり見られてる・・・ど、ど、如何しよう・・・》
恥ずかしくて、恐かったのですが・・・何故かもっと見てもらいたいと言う
不思議な感覚でした。
《あれ!Kちゃん・・・何で彼女達と・・・何を話してるの?》
彼女達の会話にKちゃんの声も混じって聞こえました。
すると、突然に「えぇぇ~ぇ、うそそ~!」大声を張り上げました。
品出ししていた店員がビックリして、彼女達の方を見回しました。私も思わ
ず振り返ってしまいました。
彼女達は慌てて口を両手でふさぎ、ばつが悪そうに店内から出て行きまし
た。
「Kちゃん、如何したの?」
「えっ、何でもないよ・・・それより早く行こう・・・すみません、たばこ
お願いします」
《何か様子が変?Kちゃんの指示では、たばこも買うようにって言ってたん
だけど・・・》
缶コーヒー、ライター、たばこと全部Kちゃんが支払いを済ませてしまいま
した。でも・・・kちゃんの真意は車に戻った時はっきりと分かりました。
《あっ、さっきの彼女達・・・》
止めている車の所に彼女達がいました。
「来たきた!ねぇ、ねぇ~本当なの?」
「あぁ、本当だよ!」
「な、何のことなの、Kちゃん?」
「お姉さん!お姉さん男なんですか?」一人の女の子が聞いてきました。
「えぇっ!な、何のこと・・・?」
Kちゃんが私の背後に回り・・・
「このお姉さん・・・本当は男なんだよ!ちゃんとオチンチンも付いてるし
ね・・・」
と言いながらスカートを捲り上げてしまいました。
「嫌!やめて!」抵抗しようとしたのですが、後ろから羽交い絞めにさ
れ・・・
「あっ!す、すげ~ぇ!」と一人の女子が驚き、目を丸くし・・・もう一人
の女子は「えぇぇ~ぇ!!」と声を上げ目を覆いました。
捲られたスカート中は、オールスルータイプの黒パンストをノーパンで直穿
きしていて、さらに綺麗に剃毛されたペニスが、完全勃起してパンスト越し
に透けていました。
《あぁ~ん・・・み、見てる・・・》全身の力が抜けてしまい、Kちゃんが
後ろから羽交い絞めにしていなければ、倒れこけてしまっていたでしょう。
一人の女子が、目をギラギラさせて近寄ってきました。
「ねぇ、ねぇ!触って良い?」
「お姉さん!触って良いか聞いてるよ?」Kちゃんが耳元で囁きます。
「そ、そんな~!い、いやよ・・・」
「嫌って言えない事ぐらい分かってるよね・・・じゃ~何て言うのかな?」
また、あの写真の事を・・・
「わ、わかったわ・・・」「お、お、お願いします・・・触ってください」
女の子がパンストの上から、恐るおそる触って来ました。
「す、すご~い!ビクビクして、先っぽからお汁がたくさん出てきた!」
「あぁ~ぁん・・・ダ、ダメ!感じちゃう~」思わず口走ってしまいまし
た。
全身に電気が走り抜けた様な衝撃でした。
・・・続く
09/03/05 18:47
(sh3oYMl6)
早く続きを
09/03/05 23:07
(KKl5Kldi)
「このお姉さんはね・・・恥ずかしいところを見られると、感じてしまうマ
ゾなんだよ!」
「えっ!マゾ・・・変態じゃ~ん!」
「ち、ちがいます・・・」
「じゃ~どうしてこんなになってんだ!」
「K、Kちゃん・・・それ以上言わないで!」
「あっ!車が入ってきた!」
駐車場に1台の車が入ってきました。
「じゃ~ぁ、そろそろ行こうか?」
《た、たすかった~》
すると一人の女子が・・・「えぇ~ぇ・・・もう行っちゃうの!つまんな~
ぃ!」
「また機会があったらね!」とkちゃんが言い残し、彼女達を後に急いで駐車
場から走り去りました。
心臓が止まるかと思うほど恥ずかしく、足がガクガク震えていました。
《これ以上運転できない・・・》
道路が広くなってところで、車を止めて路駐しました。
「うん~!どうしたの!」
「Kちゃんのバカ!死ぬほど恥ずかしかったんだからねぇ」
「足が震えて運転出来ないよ!」
ただでさえ12インチヒールで運転し辛いのに、足が震えていたらアクセル
の感覚が上手くつかめなかったのです。
「ゴメン!ゴメン!・・・でもこれで露出願望があるのが分かったよ!」
「・・・・」
「本当は、女装して俺の前に出てきた時から感じてたんじゃないの?」
「か、感じてなんかいないわよ!」
「でも、スカートの前が膨らんでたよ!」
「う、うそ!」
「男に興味ないとか男と絡むなんて考えられないって言ってたけど・・・男
でも良いんじゃない?」
「そんな事ないわ!」
「それに、まだおっ起てんじゃない?」
いきなりスカートの中に手を滑らせてきました。
「や、やめて!」
抵抗する間もなく、パンスト越しにペニスを鷲づかみされました。
「まだカチカチじゃ~ぁないか?それに・・・チンコの先がビチョビチョだ
ぞ!」
今度はカリ首を摘むようにして、擦りはじめました。
「あぁぁ~ん・・・」
「本当は、女装姿を俺に見られたときからチンコお起ってたんだろ!正直に
言え!」
今度は爪を立てて力一杯カリ首を摘み上げました。
「い、痛ぁ~い・・・い、言います・・・Kちゃんの言うとおりで
す・・・」
「言うとおり何なんだ?」
「オ、オチンチンが起ってました・・・」
「やっと正直になったな・・・これからは正直に話すんだぞ!分かった
な?」
「・・・・ハァ~、ハイ!」
今度はペニスを握り締めて親指で亀頭の先をしごき・・・「どうだい苛めら
れたくなったんじゃないかい?」って聞いてきました。
私は無言で首を縦に振りうなずいてしまいました。
09/03/06 16:36
(S/CaoTMD)
続き楽しみにしてます
09/03/12 12:19
(E.YoK0eP)
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