19歳の専門学校生だった僕はバイト先の飲み会の後店長の家に泊まること
になり(30歳独身の店長のフローリング1ルームマンションでした)
そこでも少し飲んで眠くなった僕はお先にシャワーを借りました
高校の時バンドに憧れてギターをやってた僕は肩までの髪を後ろでポニーテ
ールにしていたので、シャワーを浴びた後はそのまま髪を下ろしていまし
た。店長の部屋にはシングルベット一つしかなかったので当然一緒に寝るこ
とに・・その日はシャツの下にはグレーのタンクトップとジーンズのしたに
はネイビーのビキニパンツでした、着替えもないのでそのまま少し話してベ
ットに横になりながらでした。
店長はまだ起きてたので壁の方に横になって暫くしたら後ろを向いてうつら
うつらしていました・・・店長が『おまえの寝姿後ろから見ると女みたいだ
なあ~~w』とか言っていました
で、俺もシャワー浴びて寝ようかと・・暫くして腰にバスタオル巻いて出て
きた店長が身体を乾かして部屋の明かりを消して、ベットサイドの明かりで
気にして『もう寝たのか?おれ隣に入るから少し場所広くして』って言うの
で向き直って自分の左側空けようとした時、店長がバスタオルをとりました
そのとき、店長は真っ裸でしかもおちんちんが大きくなって上を向いていた
んです・・・・言葉も出ませんでした。『俺、寝るときは裸なんだよ』って
慌てて見ないようにして後ろを向いて寝ようとしたら
店長が身体を寄せてきて、当然あれが押し付けられてるのはわかります。
同性の勃起したものなんかそれまで見たことはありません、けどなん
か・・・
店長の手がタンクトップを上にずらして身体も仰向けにされて、乳首を撫で
ながら下にずれてきてビキニにかかる頃には僕のちんぽも反応し始め
て・・・
長くなったのでまた続きは書きます