言わずと知れた都内の有名な柳道り。(新宿二丁目)
僕は、最終電車を見逃し勇気をふりしぼって公園のトイレ付近で声をかけられるの
を待ってました。近くを人が通るたびに心臓がドキドキ・・・
その時はきました。身長が180ぐらいある大きな青年です。僕の横に立つと
僕のお尻を撫でてきたのです。じっとされるがままとなってました。
その仮にk君とでも読んでおきましょう。k君は、僕の腕をグッとつかみ
すぐ側にあるビジネスホテルへカウンターのおばさんは嫌そうな顔で
鍵を渡してくれました。確か3階の部屋。k君はお風呂にお湯を貯めるからと
風呂場へ行きました。僕はドキドキしながらベッドの上でk君をまったました。
k君は素っ裸になって僕のもとへ・・・女性を扱うみたいにやさしくキスを
してくれました。そして僕もk君に服を脱がされ裸に・・・
まだ、お風呂に入ってないというのにk君は僕のおちんちんを息をあらく、
むしゃぶりつき、アナルまでピチャピチャと音をたて舐めてました。
次第に緊張も解け体が軟らかくなってきた僕を見てk君は、
アナルは初めて?聞いてきました。もちろん初めてです。はいと答えると、
k君は僕を風呂場へ連れて行き石鹸で滑りやすくしてまず指で前立腺と辺りを
ぐりぐりしてきました。ピクピクとなって気持ちよかったです。
そしていよいよ初体験、力を抜いてね。っと優しく言うと、
ずんと下からお腹を持ち上げられる感覚が・・・アナルも切れる感じがして
とても痛かったデす!痛さに耐えなされるままとなってました。
時期に痛さもむずがゆさに変わり、前立腺が刺激されるたびに、
おちんちんがピクピクするようになり、先っちょから透明なヌルヌルした
液体も出るようになりました。でもイクことは出来ませんでした。
k君は僕の背中にドバッと大量に精子をだし。満足してるようでした。
それから、二人でお風呂に入り、ベッドに戻ってもう一度結合!
このときは入れながら僕のおちんちんを扱いてくれて、k君より先に
いってしまいました。これが僕の初体験です。女なんかより、
ずっとやさしくて、男の喜ばせ方をしってる同姓の男のこの方が、
ずっと好きです。k君とは、それっきりですが、又いつか二丁目に遊びに行ったと
き、あいたいな。おしまい。