かくして、あゆとのセックスに溺れる日々がきました。気を使ってデートで遠くに
行くときは着替えをもって女の子に化けてくれます。軽く口紅をつける程度ですが
顔みてるだけで立ってしまうほどです。おしりに入れてのセックスもあゆはどんど
ん感じるようになっているみたいです。でもなんか、おさえてる感じ。前の男(先
生)に嫉妬をかんじるオレ。こんなことはいつかやめようとおもいながら、反対に
欲情する自分がいます。ある時「前はもっとすごいことしてたんだろう?」と聞く
と怒った、怒ったア。しまったとおもいましたが、しばらく口も聞かない日々、あ
やまろうとおもいましたが「このまま別れちゃえ。」ともう一人の自分が。ある時
家に来てとのメモが、夕食たべて友達に家で勉強すると言い(姉ちゃんにはへんなビ
デオ見にいくんだろうといわれました。)カレの家へ。お手伝いさんもいないしだ
れもいません。あやまって別れを告げようと決めてました。(カッコイイなオレ)
部屋にあがると悲しそうな顔。ドキ!としました。「ゴメンネ。」細い声。(オレが
わるいんじゃないか>)でも声がでません。「先生とはメチャメチャにセックスし
てたんだ。でもアナタは大切にしたいからヘンナトコ見せたくなかった。」と言い
ます。たちすくむ、あゆ。完全にあたまがキレ押し倒してました。(決心は?)
「ま、っまって準備するから。」部屋でまつ事30分。浣腸を終え真っ赤な顔のあ
ゆ、ゴムの装着もそこそこにローションで荒々しく指でまさぐり、合体イー。2分と
持たず。しばらくしてあゆが口でキレイにしてくれるとまたムクっと。あゆはこう
すると感じるのとうつぶせに。おなかにしたにクッションをあて腰を浮かせて挿入
すると腰ごとゆかにたたつつけるようにピストン。す、す、凄くしまる。「アアアアアア
ー。」スゴイ声で感じているようだ。出そうになったのでこん身の力でたたきつけ
ると「アフン。」へえへえはあはあ、と抜くとあゆはクッションに顔をうずめ体を
ふるわせ余韻に耐えている。おちついてコーラを飲みTV見ながらうしろから抱き
すくめ乳首を弄る。あゆがピクっとするたびにムク、ムムクっと。「狂っちゃうか
らもうダメ。」「狂ったとこ見たい。」「キライにならない?」「絶対!」しかし
さっきの締め付けではまた速射だとおもい考える。考えたすえテイッシュを一枚ぬ
らしペニスに巻きコンドーム三枚まき。さっきと同じ体制。こんどはあゆのアナルも拡
がったせいもありもちそうだ。あゆはさっきより声をたくさん出す。その声に欲情
をかんじるがペニスのサキッチョガードのおかけでイカない。10分位だろうかあゆ
は突然顔をむける。涙でぐしゃぐしゃ。僕をあお向けに寝かすと体をこっちにむけ
挿入。反りながら自分で腰を動かす。「いっちゃうよー。どーしよう。」「いけい
けいけいけえええー。」「あわあああああ。」あゆは全身の力が抜けあお向けに倒
れる。全身がピクピク。すごい満足感。コレゾ、セックスだ。体をちじめて横向き
に耐えるあゆの顔をやさしくなでる。僕のペニスが立ちっぱなしに気づきゴムをは
ずすと泣きながらなめはじめる。僕はあゆのアナルに指を2本いれかき回す。咥えな
がら「だめえ、またいっちゃうよう!」「いっちゃえー!」僕はペニスにピクっと
衝撃がはしったので同時にはげしく指を高速ピストン「ングウグウッグググ。」2
人で天国へ。、、、、いま僕らは大学生、あゆは性転換手術をするため、法的に女
性にになる準備をしています。2年後にははれて女性となるでしょう。まだわから
ないけど先々は結婚を考えてます。最近、嫉妬深く、デート中にほかのオンナにみ
とれると物陰でクチでイカサレマス。あれから風俗でホントの初体験もすまし、た
まにいきますが、あゆのほうが上だと思います。