友達の充君は、イケメンでモテモテなのに、女の子には興味ないそうです。
そのかわり、男の僕に抱きついたり触ったり…僕は女の子の方がいいのに…
あれは、充君の家でHビデオを観てた時です。
充君が、勃起した僕のおちんちんをズボンの上から触り、擦ってきました。
「充君、止めてよ」と言ったんですが、充君は僕の耳元で「気持ちいいだ
ろ、もっと気持ち良くしてやるよ」そして…僕の髪の毛を鷲掴みにし、…
「騒ぐな、解ってるな」…充君は僕のズボンのジッパーを下ろし、僕のおち
んちんを直に触りながらキスをしてきました。
初めてのキスなのに、相手は男…
充君は、キスをしながら僕のズボンと下着を脱がすと、僕のおちんちんを舐
め始めました。裏筋の根元から先の方へ…気持ち良くて、「み、充君、あ
っ、」充君はさらに、僕のおちんちんをシゴキながら亀頭を咥えたり、尿道
を舌先でなぞり吸いつきました。僕は、充君に、「出ちゃうよ、いっちゃう
よ」と言うと、「飲んでやるから、出していいぞ!」て…僕は、限界でし
た。「ハァ、ハァ、充君、あっ、イクゥ~、もうダメ、あっ、あああっ」…僕
は、充君の口の中に…気持ちよたです。「ああー、充君…」キスして……
充君の口の中に射精したら、充君は口を開け、白く少し泡だったドロドロの精子を見せて飲
み込みました。充君は、僕のおちんちんの先から出てる残留精子を指先で取り、僕の唇に塗
り、そしてむさぼるようにキスをし「次は、雅人の番だ」と言いました。僕は、「出来ない
」て言ったけど、充君は大きく、いきり勃ったおちんちんを僕の口へ近づけ、「ちんこの先
から出てる透明な汁を舐めろ」と言われ、仕方なく舌先で汁を綺麗に舐めました。その汁は
少し、しょぱいけど美味しかった。そして、充君のおちんちんを咥え、シゴキながらしゃぶ
りました。
充君のおちんちんを口から出して見ると、またおちんちんの先からジワジワと透明の汁がに
じみ出て来た。おちんちんを手でゆっくり擦りながら汁を吸ってあげた。「ハァ、ハァ、うっ
、んんん、あっ」て、充君の声がして、再び咥え激しくしゃぶった。僕は、充君のザーメン
をムショウに欲しくなっていた。僕のおちんちんが、勃起している。男のちんちんをしゃぶ
りながらまた勃起してる。「うっ、あああっ、あっ」て聞こえてきた。僕の口の中に生暖か
い物が…、これが充君の味?…飲んじゃた。充君の精子を…僕は、変態なのかな?「み、充
君…」
充君は僕の頭を掴み、なかなか口からおちんちんを抜いてくれない。
充君は、射精の余韻を楽しむかのように腰を振り続け、充君のおちんちんを出した頃には僕
のおちんちんは、二度目の射精をしたくなっていた。充君が僕を見て「もう、勃ってるのか
!」と言いながら近くにあったスウェットパンツの腰紐を外して、僕の手を後で縛った。「
これなら勝手に、しごけないだろ」…充君が、部屋を出て行った。5分後、ビデオカメラ2
台と三脚を手に、戻って来てビデオカメラで撮り始めた。
「雅人、これからお前のオナニー姿を撮ってやるからな」て…
充君はビデオカメラ1台を固定し、もう1台を手で持ち撮り始めた。僕の顔から撮り始め、
胸、腰、おちんちん、そしてオシリの穴、…オシリの穴を撮る時は、縛られまま膝をつき頭
を床につけてオシリを上げた状態で、…充君が「ケツの穴が見えにくい。手でよく穴が見え
るように広げろ」と言いながら手の紐をほどいてくれました。僕は、恥ずかしかたけど充君
の言う通りにしました。また、充君が僕のおちんちんをしゃぶってくれると思っていたから
…充君は、オシリの穴を撮るとまた僕の手を紐で縛り、ベッドを背に僕を床に座らせました
。
充君は、僕の裸を一通り撮影すると、絵の具の筆で僕の身体を弄ぶように撫でまわし始めま
した。瞼、唇、耳の穴、首筋、脇、乳輪、乳首、お腹、おへそ、足のつけね、内股、足の裏
、手足の指の間、オシリの穴や周り、最後におちんちん…乳輪と乳首を撫でられた時、鳥肌
が立ち、声がでてしまいました。「ハァ、ハァ、あっ、ああっ、あぁー」て、あとお腹や足の
つけね、足の指の間も気持ちよかった。オシリの穴や周りは、触られるたびにオシリの穴に
、力が入るみたいにヒクヒクしちゃいました。最後のおちんちんはじっくり、特に時間をか
けていじられました。
充君は、僕の裸を一通り撮影すると、絵の具の筆で僕の身体を弄ぶように撫でまわし始めま
した。瞼、唇、耳の穴、首筋、脇、乳輪、乳首、お腹、おへそ、足のつけね、内股、足の裏
、手足の指の間、オシリの穴や周り、最後におちんちん…乳輪と乳首を撫でられた時、鳥肌
が立ち声がでてしまいました。「ハァ、ハァ、あっ、ああっ、あぁー」て、あとお腹や足のつ
けね、足の指の間も気持ちよかった。オシリの穴や周りは、触られるたびに穴に力が入るみ
たいに、ヒクヒクしちゃいました。最後のおちんちんはじっくり、特に時間をかけていじら
れました。
「雅人、気持ちいいか?」て言いながら筆で、おちんちんの竿や亀頭を何度も何度も…
「ハァ、ハァ、み、充君、お願い。しゃぶって、ああっ、充君…あっ、出したいょ、ああっ、
ハァ、ハァ」、筆でおちんちんを触れるたびに、おちんちんがビィン~て、なるんだ。「ハァ、
ハァ、充君しごいて、あっ、ああっ…み、充君、お願い。…僕の、おちんちん、しごいて~」
て言ったけど、充君は弄び続け、僕のおちんちんの先からは透明な汁が糸を引き、お腹に落
ちている。充君を見ると充君のおちんちんもまた勃起しはじめていた。筆で弄ぶ所もビデオ
撮影をされてしまた。
充君は、撮影と筆を止め再び勃起した充君のおちんちんを僕の口に捩じ込み、突き始めた。
口の奥までおちんちんが入ってきて、「おえっ」てなりながら涙と涎を垂らし、しゃぶり続
けました。充君は、口の中で射精せずに僕の口からおちんちんを出し、「紐をほどいてやる
。そしたら雅人のちんこから出ている汁を指ですくい取り、カメラ目線で指を舐めろ。舐め
たらイクまでちんこをシゴき射精しろ。…あっ、精子も指ですくい取り、目はカメラ目線で
舐めろよ。…分かったか!」と言って、手を縛っていた紐をほどいてくれました。
僕は、充君に言われた通り指先でおちんちんの先やお腹に落ちた汁を取り、指を舐めながら
充君を見ると、充君はカメラを撮りながら自分のおちんちんをシゴいていました。「雅人、
ちんこシゴいていいぞ」と言われ、僕も自分のおちんちんを握り、ゆっくりと上下に手を動
かしました。おちんちんを擦ると、透明な汁がおちんちんと指の間に染み込み、シゴくたび
にやらしくクチュクチュ音を立てています。…充君はカメラを撮りながらオナニーをし、僕
はカメラの前でオナニーを、…僕が射精するのには、それほど時間はかからなかったです。
「あああ、充君、ハァ、ハァ、…もうダメだょ、…あああ、いっちゃうょ、充君…あああ、あー
」「雅人、いっ、イッテいいぞ」「あああ、あっ、イクゥ…充君、イクゥ~、あっ…あああ
、あー、」…僕は、自分のお腹に精子を出し指ですくい自分の口の中へ、…充君は「雅人、
俺もイクゥ、顔を少し上げろ」と言いながら僕に近づき僕の顔に、ピィ、ピィーとザーメン
をかけたんです。それから、充君の精子でドロドロになった顔で、僕は充君のおちんちんに
ついている残留精子を綺麗に舐め、胸に落ちた充君の精子も僕の指で、口の中に運び入れた
んです。
充君は、精子まみれの僕を撮り終えると僕にキスをしその日は、シャワーを浴びて終えまし
たが、次の日から充君にオシリの穴の中に指やサラミを入れられてオナニーをさられたり、
充君のオシリの穴に僕のおちんちんを入れさせられて、充君のオシリの中に射精したりしま
した。最近は、充君の知り合いで太田さんて言う男性と、充君2人に縛られたり、鞭やロウ
ソク、浣腸、飲尿、クリップを付けられて遊ばれてます。
皆さん、未熟な文章で申し訳ありませんでした。ウザク思っていた方、すみませんでした。
ありがとうございました。 m(_ _)m