かなり前な事なんですが
アパレル系の会社なんで、色んな人種が居ました
デザイナーに関しては、海外の子も居たりして♡
だから可愛い系の男の子も
慰安旅行で…夕食のビッフェで以前から気になってた男の子が居て【しかもハーフ】
会社では良く冗談交じりに、お尻を触ったりして笑いあったり
男の子も嫌がる素振りも無く
ぺろって触ったりすると
「もう、○○さんったら」と可愛い素振りで方を叩いて来ます、
慰安旅行の食事時に、向かい合って座りじぃ〜っと私の食事姿を見てました
でもヤケに口元を見てたので「俺の食べ方汚いか?」と聞くと
あはは笑とただ笑うだけでした
俺は酒は、強い方でないので余り飲まなかったし、男の子も弱いみたいで直ぐに赤くなってた
俺自身、男の子を犯すとかそんな事等考えもしないし、昔からLGBTQに興味があった訳でもないので、ただ、ただ「可愛い男の子」と云うニュアンスだけの考えでした
慰安旅行なので相部屋で色んな仲間と和気あいあいに雑談して、時間が経つにつれて1人眠り😴2人眠りと皆は結構呑んでいたので
いつの間にか、俺と男の子で話してた
でもその時も、男の子としてしか見てなくエロとかは、到底脳裏にはありませんでした
だから、もう浴衣もはだけてもお構い無しだし、それを見てもちんぽ等勃っ訳もなし
故に俺の浴衣もはだけてビキニパンツからちんぽがデロン!と「ごめんなさい」してても気にしてなかった
でも男の子は、チョビチョビビールを呑みながら会話もしながらも、ちょくちょく俺のちんぽを【肴に・・・嘘です】見てたのは知ってました
でも「出てるよ」的な感覚でそれ以上の考えは無く、俺自身は放置状態でした
俺自身も眠くなり、ウトウトしだして寝ました
しばらくして、下半身をムニュムニュ触られてるのに気付き、横を見ると男の子がいない・・・
「ありゃりゃぁぁぁぁ!」でした
明らかに・・ん?・・多分・・ん?・・咥えてる!感覚
「どうしようぉぉぉぉ」でしかなく
でもまだ勃ってないし、感じてないし!
でも
「どうしようぉぉぉぉ」でした
男の子も勃たないちんぽをチッパチャップスの様にレロレロしてました
そん時です!!指が・・・・アナルに入ってゆくのがわかりました
脳裏で「アカン……気持ちいい、勃ッ!!」
何故か、ギン勃ちしている自分に敗北感でさいなまれていました
男ってちんぽの何処が感じるかとか、アナル経験者は何処が感じるかを女子なんかより遥かに解ってるからそりゃぁぁぁぁ
勃つわなと
その頃の俺は、アナルの前立腺等判るはずもなくて
声が出そうになるのを必死で押さえてたのを思い出します
しばらくして口の中でピュッピュッ!って出たのだけれど、全て出るのを確認して
男の子は、隣の自分の布団に帰っていきました
まだどうしていいか分からない俺・・・でも
何となく笑だけれど、お礼じゃないけど
【多分俺の何百万もの子供をのんでくれたんやな】との思いからか
男の子の手を取って繋いで挙げました
そして知識が無くなり眠りにつきました
朝起きて男の子を何気に見ると、気まずそうにただただ笑ってました!
後日談として、ホテルに誘ってエロホテルに入ろうとしたら、男同士は断られたので何となくシラケてしまい帰りました
その時代は、まだまだLGBT【カルセール麻妃が全盛の頃】は認知に程遠い時代でしたのでね
半年後、男の子は会社を辞めてしまい連絡もしないまま今に至るです