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1:

ノンケの同僚が堕ちた。

レオ ◆EBdlWCa4a6
日時:2024/10/11 18:34:56 (m.48F6i3)
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まだまだ暑かった先月の話。
元同僚から連絡があり、飲みに行く話になった。元同僚は(仮まこと)同じ年で気が合い、会社を辞めてからも付き合いがある。まことは既婚で子持ち、奥さんも会社の忘年会で顔を合わせた事もある。良く飲みに行く仲で3ヶ月には1回のペースで会っている。
駅で待ち合わせし、グルメサイトで行きたかったお店を予約して個室居酒屋に。
「レオ最近どうなの?」ってな感じでお互いの仕事や家庭の話をしながら、
頼んだ料理を食べ、乾杯して始まる。
二人共、お酒は呑める方でいつも
別れる時はかなり酔って帰る。

大体の料理が来て、いつも通りお酒も進んだ。お酒も進めば勿論、エロい話や夫婦の性生活の話にもなってくる。
まことは同僚時代からレスで、昔から色々な風俗によく行っている。

「まこちゃんよく知ってるね?笑」といつも感心しながら聞いている。
最近一番行ってるのは五反田のM性感で嬢に前立腺を弄ってもらうそうな…

「前立腺って指入れられてって事でしょ?」
「そうそう。なんか恥ずかしさがあるんだけど逆に興奮すんだよな。だけどそんなに金もないから通えないけど」

そんな話をしてた時にまことに質問された。
「れお、この前男とも経験あるって言ってたじゃん?マジなの?」

まことは俺がバイセクシャルなのを知っている。前の呑みで3件目にニューハーフパブに行った時に、ニューハーフ達が男の味は知るとヤバイよね。れお君は経験あるでしょ?
私わかるんだよね。
なんて話の中で酔ってつい喋ってしまったからだ。
「あぁ…。まぁね…。バイセクシャルだからどっちもあるけど男のヤル方が興奮しゃうかな…。まこちゃん興味あんの?」
「いや、未開の地って言うか男同士ってなんか…さ…。れおはどっちなの?
あの…入れる方とか入れられる方とか?」
段々まことは突っ込んで聞いてくる。
興味なければ、此処までは聞いてこない。
僕は今までのパパ友とヤった話や
露出セックス、アナルでトコロテンイキなど赤裸々に話した。
まことは興奮したのか、目をギラギラさせて前のめりで聞いている。
「まこちゃんの風俗通いより俺の方がヤバイな…笑」
まことは全然笑ってない。飲み会で持ち帰られる女もこんな顔見てんのかなとふと思った。
「同姓の方が上手いって言うじゃん?れおもやっぱりそう思うの?」
まことが聞いてきた。

「うぅーん。どうだろね?試して見れば?」
俺はまことに意地悪く聞いた。
「えっ?いつ?」
「今。試して見れば良いじゃん?」
「いゃ!今?ええっ。」
慌てるまことを見ながら残ったジョッキをグビグビ飲み干し、俺は掘りごたつの下へ潜った。
「あっ…いゃ…」と慌てるまことの股関を触ると既に固くなっていた。
「いいからいいから。試して見ればわかるって」と、たしなめながらスボンのチャックとベルトを緩める。
まことは「いゃあ…ヤバイって」とか言いつつも、脱げるようにまことは腰を上げた。パンツの上からもわかる程、固くなっている。
黒のボクサーパンツを下ろすと、ムアっとした男臭が漂い、キラキラと糸を引いた我慢汁の後がちらほらとパンツを濡らしていた。
「まこちゃん興奮しちゃってんじゃん。ガチガチだね。」そう言いながら、ゆっくりと扱き亀頭から舐め始めた。
「はあぁっ…」
舐めた瞬間からビクッと反応してるまことを見ながらゆっくりしゃぶって行く。亀頭から裏スジ、そして根元まで咽の奥で加え込んだ。
加え込んだまま玉舐を舐めじっくりとしゃぶった。
「ああぁ…」「すげぇ…」
まことは既に快楽に身を任せ、抵抗せず気持ち良さに浸っている。
時折しょっぱい我慢汁を出し始め、やがて腰がビクンと勝手に動き始める。
唾液と我慢汁を亀頭に滴し、手でグリグリと責めると、「お"お"お"っっ」と声を出し、まことは仰け反った。

週末の完全個室、どこもかしこも騒がしい。まわりは、まさか隣の個室で男同士がちんぽをしゃぶってるなど考えもしないだろう。定員の元気な声に掻き消される。

まことを浅く座らせ、Tシャツの中に手を入れ乳首を愛撫しながらノーハンドで緩急をつけ音を立ててしゃぶった。
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
まことの腰もヘコヘコと動き、息づかいも荒くなります。

「れおイク…ああっ…イクっ」
「いいよ、出してっ」
「イグっ…お"お"っ…」
口の中にビュルっ!ビュルっ!ビュルっ!とまことのザーメンが広がった。ザーメンが溢れそうななりながら
綺麗にお掃除した。
机から上がり、パンツも上げず放心状態のまことにAVばりに口の中のザーメンを見せて、目の前でまことのザーメンをゴックンして見せた。
「え、え、飲んだの!?」
ビックリしてる、まことに言った。
「鉄分足りてないね。それと塩分捕り過ぎ」
「え?わかるの…?」
「わかるわけないだろ笑」
冗談を言うと、まことも笑っていた。
そのまま呑み足りず、2件目のbarでさっきの事を聞いてみた。
「同姓同士の~ってまこちゃん言ってたじゃん?どうだった?」

「あぁ~ヤバかったよ笑 風俗行くより興奮したって言うか、れおと居酒屋でなんてシチュエーションがヤバかった」

「じゃあハマっちゃうね笑
もう戻れないな。まこちゃんM性感でお尻弄ってもらってんでしょ?俺もちんちんで前立腺弄ってもらってるから一緒だよ笑」

「一緒じゃねーから笑」
そんな話をしながら時間は経って言った。遅くなり電車の時間もあり、お開きをして駅まで歩いた。
帰り道、他愛ない会話をしているとまことから「れお。またしてくれないかな…興奮おさまらねぇや…」と恥ずかしそうに言ってきた。
まことが、此方側に堕ちたのを確信した瞬間だった。
一瞬このままラブホに行って、最後まで行ってしまおうか考えたが、終電前の、お互い妻帯者。ラブホでヤって朝帰りは、流石に早すぎだな。と考え、
まことを引っ張り駅ビルの多目的トイルへ。
トイレに入り鍵を閉めた。酒のせいもあり、まことも満更でない様子。まことの服を脱がせ、お互い全裸になり抱き合った。チンポを擦り会い、強く抱き合う。
まことの乳首を舐めながら、さっき出したばかりなのにガチガチに勃起したチンポを愛撫する。
「おぉ…」「あぁ…」まことの吐息が漏れた。
「まこちゃん…俺も気持ちよくして…」

「どうすれば…」

「手でイかせて…」
後ろ向きになりバッグバグの状態で
まことのチンポを太股に挟みながら、
まことの手を自分のチンポに導いた。

「すげっ。れおも固くなってるよ。触るの初めてなんだけど…」
「俺もずっと興奮してたよ…いつも自分がやってるように扱いて…」
ゆっくり扱かれながら自分の唾液をチンポに垂らす。
ローションのようにクチュクチュと音がトイレに響く。
耳元でまことの息遣いが「ハァ…ハァ…」と荒くなる。
俺も興奮で立っていられなくなった。
太股のまことのチンポは暑く、硬く太股に感じながら絶頂に向かった。
「まこちゃん…イっていい?イクよ。」
「いいよ…」
まことは激しくクチュクチュと扱いてくれた。
「まこイクっ…イクっ…」
自分のチンポの先に手を出しザーメンを受け止めた。
4~5回射精したザーメンベットリの手で、まことのチンポを取りローションのように内股に擦り付けた。
「ぬるぬるしてる…ヤバイよ…」
「まこちゃん…俺のローションで気持ちよくなって」
俺は太股に力を入れ、スマタの用に上下に動いた。
太股にも感じるニュルニュルにまことも後ろから激しく腰を振ってきた。
「ああっ…れお気持ちい…」
腰使いも激しく左手で、太股とまことのチンコを抑え、右手で手すりに捕まっていたがバックの激しさに耐えきれない程だった。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…れおイクよ…」スパン!スパン!と腰に合わせ吐息が激しくなる。
「うん…また口に出して…」
すぐさま手洗い台に寄りかかった、まことのチンポを音を立ててしゃぶる。
まことのチンポは俺のザーメンと唾液で白く泡立ち、メレンゲのようだ。
チンポを扱きバキュームで必死に頭を上下させる。

「あ"ーイグっ!イグっ…」
ビューっと続く射精を、チンコを咥え搾り取る。
息遣いが荒くハァハァ言ってるまことの目の前でザーメンをまたゴックンした。さっきのザーメンより、喉に纏わりつく濃い味が鼻に抜けた。
いつもならそのままベロチューするけど、同姓初体験の賢者モードでイヤになるかもと躊躇してしまいした。

放心状態のまことのチンポを綺麗にお掃除フェラして、身支度しトイレを後にした。
まことは「トイレから2人で出てきたら怪しまれない?」とビクビクしてたが、「まことが呑みすぎて酔っぱらって解放してら怪しくないでしょ?」
「あ、そうか。」と妙に納得してたが、そんか事が直ぐに言える俺の方が遥かに変態なんだなと実感した。
ゆっくりキスしながら挿入までしたかったけど、本日はお預けです。
終電に乗りバイバイしましたが、3日も立たずLINEが入り

(おつかれ~🌠来週また呑み行こー!)
と入ってきました。

呑みに行くのか俺がザーメンを飲まされるのか….?新鮮な体験でした。まこちゃん、闇堕ちさせちゃったらゴメン!
でも風俗より、前立腺もイッパイ気持ちよくさせるからね。


長文、駄文失礼しました。
いつも、いっぱいコメントいただき
ありがとうございます!
抜いてくれたコメントとか超嬉しいです。
需要があれば、後日談でも。
忙しく中々書けずですが......。
 
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