隣の部屋には彼の妹さんがいて外出している時に彼女のパンティとスリップを履いてセーラー服を着るように言われました。そのセーラー服姿で彼の前に立つと凄い!凄い!と言ってスカートの中に顔を突っ込んでパンティの上からお尻や前のアソコや太ももをいやらしく舐め回して顔を押し付け自分の唾液でパンティをベトベトにされました。そしてパンティをずらされて
お尻の穴やアソコを舌でベロベロ舐められて私も気持ちよくてハァハァ言ってお尻をくねらせていました
彼は私を膝の上に乗せてセーラー服をめくってスリップの上からおっぱいを乳首を舐め回して自分のアソコを激しくしごいていました。私が彼のアソコを握りしめてしごいてあげると唸り声をあげて私の身体中を舐め回してパンティを剥ぎ取り後ろ向きにさせてお尻を突き出させてお尻の穴を拡げベロベロ吸い付いて舐めてアソコを触ったり乳首を引っ張ったりされて私は腰をガクガクさせて早く入れて貰いたくてお尻を突き出していました。すぐには入れてくれなくて自分の固くなったあそこを私の口の中に入れて。私も夢中でしゃぶりつきました。そして彼はポケットから妹の洗濯前のアソコの匂いのついたパンティの匂いを嗅ぎながら
私の口の中にアソコをガンガン突き入れて腰をガクガクさせてドロドロのミルクを吐き出しました。
私の口からは彼のミルクがダラダラ溢れて、そして
私を膝の上に乗せて股がらせて腰を思いっきり引いて
ぶち込まれました。私は声にならない悲鳴を上げて彼に抱きつきました。彼は私のおっぱいや乳首に吸い付きながらセーラー服姿の私を物凄い形相で犯しまくってヒィヒィ泣き叫ぶ私の穴の中に熱い熱いミルクを吐き出しました。私は犯される嬉しさで彼のいいように身体を任せていました。好きなだけ犯して、そう思っていました。