乱行と言う感じとは少し違うのですが、昨日発展場になってる運動公園のトイレに行くと、小便器に離れて二人の男性が居て、空いてる真ん中の便器で用を足した後少し扱いてると、両サイドから視線を感じチラッと見ると、二人とも自分のチンポを見ながら扱いてました。
右側の人は普通くらいのチンポでしたが、左側の人のチンポはデカマラで、カリが太く血管の浮き出たエロいチンポを見てるだけで、フリにぼっきし扱いてると、二人に誘われる感じで、後ろの個室に入りました。
入るとすぐにズボンとパンツを脱がされ、いきなりフェラされると、もう一人にシャツを捲り上げられ乳首を吸われたり舐められ、余りの快感に浸ってると、今度は便器に座らされ両サイドから、2本の突き出されたチンポを初めて交互にフェラしました。
大きさや味の違うチンポを夢中でフェラしてると、ウケだと見抜かたのかアナルを撫でられ、耳元で、バックいける?と囁かれたので、一応洗浄はしてきたので、セーフでお願いしますた言うと、鞄からポーチを取り出し、ローションでアナルを解され、先ずノーマルの大きさのチンポで、アナルを突かれ、久しぶりのアナルに感じてると、前に立ったデカマラをフェラし串刺しにされました。
その人は少し早漏気味で、5分くらいで射精感をアナルに感じ逝ったのが分かりました。
入れ替わるように、デカマラの人にゆっくりバックで貫かれると、物凄い圧迫感に最初躊躇しましたが、段々と良くなりデカマラを根元まで入れろれ、グラインドされると頭が真っ白になるほど感じました。
バックでガンガン突かれ、まるで強姦されてるような感じにも興奮しましたが、動きが止まりデカマラがビクビクとなり逝った事が分かると、すかさずアナルから抜かれゴムを外すた、顔の前にザーメンまみれのチンポを突き出され、堪らず頬張ると、口に広がるザーメンの味と濃厚な匂いに頭がボーっとなりました。
何とも言えないザーメンの匂いと味を堪能しながら、掃除フェラをしてると、一人目の人にチンポを扱かれ、そのまま逝かされました。
終わると二人はありがとうと言って出て行き、厭らしいザーメン臭の余韻を楽しみなが、服を来てトイレを出ました。
乱行と言う感じではないですが、二人の男性に犯されたのは初めてだったので、物凄く興奮し感じました。
機会があれば、また是非したいと思います。