続きです。おじさんは舐めるようにぼくの股間を眺め、あちこちをつついてきました。触れられるたび恐いし嫌で仕方ないのにびくびく反応してしまいました。まだ幼ないもののそれなりの大きさで限界まで充血し痛いくらいの勃起状態でした。やさしくつつかれたり指を這わされたりしていたらイってしまったでしょう。しかしおじさんが強く竿の部分をつかみ、まだ剥けきっていなかった亀頭を剥き出しにして弄び始めたところで痛みと恐怖が快感を上回りました。未熟な粘膜をゴリゴリ擦られる痛みは耐え難く「痛い、痛い!」と訴えました。それでだったのでしょうか。いえむしろ最初からそのつもりだったのではと疑うのですが、おじさんは床にあったプールバックを指差したのです。「海パン穿け」一体何をさせられるのか不安になりました。が、水着でもなんでもフルチンよりはましです。弄られる恐怖もあり、とにかくパンツ的なものを穿きたい一心で素直にバッグから水着を取り出しました。使った後の水着を取り出すのはおかしな感じでした。水を吸った上にくしゃくしゃになっている水着がすごく汚いものに見えました。そのせいで脚を通すためそれを広げたときまた異様な羞恥心に襲われましたがデリケートな部分を晒している不安と恐怖がそれを上回りました。もともと少しきつい上に濡れているので穿くのに苦労しました。しかし腰まで引き上げると股間が包み込まれる感覚にすごくほっとしました。ただ安堵と同時に羞恥や刺激への注意も戻ってきてしまい、濡れた水着の感触を気持ち悪く感じているにもかかわらず、ぴったりフィットした穿き心地で股間が少し切なくなりました。こんなところで水着になっているのことも恥ずかしく、身体と顔がまた妙に熱くなって、どんどんまたあそこが固くなっていきました。「海パンで大きくなるのか?」言われて首を振りました。しかし実際水着のツルツルした肌触りやきつくもやさしいフィット感でエッチな気分になってしまい、穿いてうつぶせオナニーしたことが何度もあったので、まるきり否定できることでもありませんでした。当時締め付けやフィット感でキュンとしてしまうことが多く、スポーツ用のブリーフでしてしまったこともあったのでこの日おじさんにはオナニーに使ったパンツを二枚も見られたことになります。「スケベな海パン穿きやがって」指定の水着なので好きで穿いていたわけではありません。が、他人の口からそんなふうに言われたことでやっぱりこれってちょっとエッチなんだと納得した部分も正直あり何の反応もできませんでした。再び前に手を這わせられ、「あふっ!」と女の子みたいな声が出て腰が跳ねました。水着は脱がされたパンツ以上にピチピチで薄く、触られるとパンツとは違ういやらしい刺激に襲われました。「こんな海パン穿いてるからだスケベ」何を叱られてるのか分からないまま猛烈な羞恥の中でぼくはおじさんの手に激しく感じてしまい腰をくねらせました。撫で摩ったり、くすぐるように指を這わせられると、股間に電流が流れたまらなく切なくなりました。充血するあそこや緊張に引き締まる股間全体を水着の弾力が押し返してきたり密着して締め付けてくる感触からも性感を覚える始末でした。手から逃れようとするように脚がピンと伸び壁に背をつけて爪先立ちになりました。我慢できずまた女の子みたいな声が漏れました。「ふっ、あはっ、イヤっ、あはっ」途端、また口を塞がれました。「声出すな」必死で頷くと一旦股間から手が離れ、肩を掴まれて壁の方を向かせられました。腕だけが壁についた状態で、お尻を突き出すような格好をさせられた後、再び悪戯が始まりました。ふぅっ!ふぅっ!と鼻で荒く息をしながら水着の膨らみを這い回る指に耐えました。頭を下げると内股になった脚の付け根で星柄の水着が弄ばれているのが見えました。(水着、触られまくってる)指の動きに反応して腰を動かしながら、使ったばかりのスイミングの水着がいやらしく触られているのをすごくエッチに感じてしまい、混乱する中でもかーっと耳や頬が熱くなるのが分かりました。もうそのときには水着越しなら悪戯されてもいいしどうせならイクまでしてほしい気になってきていたと思います。触られながら腰を振っていました。また一度手が離れたときにも刺激を求めて腿を擦り合わせていたのをはっきり覚えています。ズボンとパンツを脱ぐ音がし、水着のお尻に固いものが食い込んできたのはそのすぐ後でした。何であるかは明らかでした。やだ!と思いましたが手がまた水着の上を滑りいじくりはじめるともう抵抗できませんでした。勝手にお尻が動き、水着に食い込んでるものを揺さぶってしまいました。水着越しにもお尻の割れ目に擦れる感触が気色悪く、嫌で
...省略されました。