1: 貸し出し
投稿者:
はる
◆QGqDPorFa.
2016/01/11 01:55:57(eghzbQol)
続き期待してます槌槌
16/01/11 02:50
(aj9RDmNy)
寝つけないので少し書きます(^^;)
不完全燃焼のまま、叔父のゲイ仲間である〇〇「※以後A」の家へ泊まりに行く日を迎えた私は、学校から帰ると準備しておいた荷物を持って一旦叔父の家へと向かいました。合鍵で叔父の家へ入るとリビングには叔父がいて、あと1~2時間ほどでAが迎えにくるのでアナルを洗浄してくるように言われました。私は慣れた手順でアナル洗浄を済ませ、下着は着けずにズボンと上着を着て、叔父と共にAの到着を待ちました。程なくしてAが到着し、私は叔父の躾通りに玄関で三つ指を立ててお出迎え。Aの顔を見上げ口を開けて舌を出します。するとAはいつも通り唾液を私の口に垂らし飲ませてからキスをして部屋の中へ入りました。
部屋へ入るとAはソファへと腰掛け、叔父と話し始めました。私はお客様であるAの足元に跪き、足を綺麗に舐め、ズボンをズらしてゆっくりとフェラ奉仕を始めました。それから小一時間ほど話した後、Aは少し大きめの紙袋を叔父から受け取ると、私を連れて叔父の家を出ました。するとAは車に乗ると同時に、私のアナルにローションを注入、ローターを5個押し込んで全てのスイッチを全開まで上げます。更にはビンビンになった私のオチンポの裏スジにローターを当て、裏スジにローターが固定されるようにテープで貼り、サランラップでぐるぐる巻きにしてズボンを履かせ、出発したのです。私は助手席でビクッビクッと体を震わせながらシートベルトを締めました。
Aの家までは車で2時間半ほどかかるのですが、Aは移動中も私の口に指を入れたり、乳首を強くつねったりして、私を玩具にしながら道中を楽しんでいました。それに加えAは私に、イく時は必ず宣言するように命令し、私はオチンポのローターで射精しそうになる度に「あっ…んっ!‥イきます…っ!」とAに報告させられたのです。数回射精した私にAは「自分で出した精子は家に着いたら全部綺麗に舐め取って飲めよ?」と乳首に爪を立ててつねりながら囁き、私は朦朧としながら「はい…」と呟くのでした。
それからしばらく走るとAの地元に入り、車や人気もかなり少なくなりました。するとAは「チンポくわえろ」と命令し、私は運転中のAのジッパーを下ろしてオチンポをくわえました。するとAは、「便所行きたくなったからさぁ……溢すなよ?」と言い私の口の中へとオシッコをしたのです。
16/01/11 04:16
(eghzbQol)
続きです。
既に何度も射精した上、アナルの中には五個のローターが暴れている私は、もうほとんど考える余力は無く、言われるがままにAのオシッコをゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいました。一滴も溢さず飲んだ私の頭を撫でながらAは「いい子だなぁ、精子も飲みたかったらそのまましゃぶってイかせろよ」と呟きます。私の頭の中はもうオチンポの事以外考えられなくなっていたので、無我夢中でAのオチンポをしゃぶりました。しばらくしてイきそうになるとAは「そろそろ出すぞっ、でもまだ飲むなよ!?…うぅっっ‥イクっ!!」と言い私の口にドロりと濃い精子を出したのです。そしてすぐには飲ませず、「次にお前がイくのと同時に飲め」と命令しました。それを聞いた私は口いっぱいに広がる精子の味と、呼吸する度に鼻から抜ける精子の匂い、焦らされている快感で、既に何度も射精し萎えかけていたオチンポを再びビンビンに勃起させ、ものの数分で再び体をビクッビクッ!と震わせながら射精してしまいました。更には口の中の精子をゴクンと飲むと同時にアナルがキュっと締まりオチンポとアナル両方でイってしまったのです。
それから程なくして、Aの家に到着し、少しふらつく私はAに肩を抱えられながら部屋へと連れていかれました。
一旦区切ります。
16/01/11 04:54
(eghzbQol)
読みにくい文章だなぁ
これは「彼女が見ている目の前で……」を書いた真司と同じ奴だろ
文体も同じだし、癖は出るものだな
16/01/11 07:49
(knmT.ez9)
>>5
お前すごいな。
投稿した奴の記憶があるのか。
よっぽど「暇な変態馬鹿」なんだな。
俺もだけどな。
16/01/11 10:01
(QjoVtcF1)
こんにちは、コメントありがとうございます。まず「読みにくい文章」についてですが、力不足で申し訳ありません。以後自分なりにもっと工夫してみますm(_ _)m
次に私が、「彼女が見ている前で」(←タイトル合ってます?)の投稿者さんと同一人物かについてですが、残念ながら人違いかと思います。証明する術はありませんが、私が以前投稿したのは確か一年ほど前ですから、>>5の方が言う投稿者さんとは時期も異なるかと思います。その投稿者さんの内容は読んでいないのでどの程度似ているかわかりませんが、もし似ているとすれば偶然としかお答え出来ません。(>_<)
16/01/11 12:18
(eghzbQol)
遅くなりましたが続きです。
Aは家に入ると、私をソファに座らせて言いました。
「家に着いたら先ずどうするんだ?」
私は少し体を震わせながら全裸になり、オチンポとアナルが良く見えるようにソファの上で膝を抱え、M字に足を広げてAに見せます。するとAは、
「チンポのラップ外して全部飲んでみせろよ…」
と囁きました。私は車内で何度も射精し、萎えかけつつも感度だけは最高潮のオチンポからサランラップを外し、ドロドロになった自分の精子を虚ろな表情で舐めとり、Aの目を見つめながら一口ずつ飲んでいきました。
そして最後の一口を飲み終えると、興奮したAにソファへ押し倒されたのです。
Aは息を荒らげながら私のアナルからローターを引き抜き、ガチガチに勃起した赤黒く血管の浮き出たオチンポを私のアナルに押し当て、先っぽが入りそうになった瞬間「ブヂュッ!!」という音と共に、根元まで一気に突き入れてきました。
「ひゃア゙ゥンッ!!」
と大きな喘ぎ声を出し、体を反り返らせて痙攣する私をAはニヤけながら見ていました。そしてよほど溜まっていたのか、そこからAは休むことなく「バチンバチン」と私に腰を叩きつけ、淫乱な声で喘ぐ私の一番奥に勢い良く射精し、しばらく余韻に浸った後に半起ち状態のオチンポを引き抜いて、お掃除フェラをさせながらタバコに火をつけるのでした。
また一旦区切ります。m(_ _)m
16/01/11 13:01
(eghzbQol)
≫6
記憶もなにも、投稿文章があるだろう
お前こそ他の投稿文は読んでないんだろ
お前は本年にウマシカだなぁ
16/01/11 13:12
(ejmJF3O.)
訂正
本年ではなく 本当 の間違い
すまんm(_ _)m
16/01/11 13:16
(ejmJF3O.)
キモいの湧いてるけど、気にせず続きお願いします!
16/01/12 06:31
(G2dG1oWm)
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