1: 貸し出し
投稿者:
はる
◆QGqDPorFa.
2016/01/11 01:55:57(eghzbQol)
ここは体験談を書く所
フィクションなら書き込むな
16/01/12 07:07
(ZK3OMOPN)
>>12様
投稿規約は読んでいますか?ここは体験談を『あくまでもフィクションや妄想として』載せる掲示板です。ノンフィクションの体験談を載せたら規約違反なんですよ。それに題材次第では、ノンフィクションを載せる=違法行為(公然猥褻・児童ポルノ・暴行等)の内容を載せるということになりかねないんです。今一度規約を読んでご理解ください。
ちなみに続きは今日のお昼頃に載せるつもりですm(_ _)m
16/01/12 07:40
(yCAQ3HFD)
予定より遅くなりましたが続きです。※少しマニアックな内容になります※
叔父からAに貸し出された私は、移動中の車内でも攻められ続け、家に着くと休む間もなく種付けされたのでした。
アナルを犯したことで少し落ち着いたのか、Aはタバコを吸いながら数十分ほどフェラを楽しんでいました。
しばらくしてAが食事にしようと言い、宅配ピザを注文したのです。
それから15~20分ほどでしょうか、インターホンが鳴りピザが届き、二人で食べ始めようとした時、Aは立ち上がり私の頭を掴んで口にオチンポを突き入れてきました。抵抗することなく口を犯させる私の後頭部を両手でがっちりと掴み、私が少し苦しそうな表情をしても加減など一切無く、Aは腰を振り続けました。
そして射精が近くなるとAは私に、
「ぉお‥出る…っ!ピザ持ってろ!!」
と叫びました。私が横に置かれていた箱からピザを1枚取ると、Aは私の口からオチンポを引き抜き、私に持たせたピザへ精子をかけたのです。そして私にそのまま少し待つように言うと、カメラを手に戻ってきました。
「撮るから、チンポの前で食え」
どうやらAは私に食ザーをさせたかったようでした。叔父から何年間も幾度となく精子を飲まされていたので、私は何の抵抗も無く言われた通りオチンポの目の前でピザを食べていると、上から撮っていたAが
「最後の一口は良く噛んでから飲み込む前にそのままチンポくわえて」
と言いました。私がそれに従いオチンポをくわえると、Aは私の髪の毛を鷲掴みにして、またオシッコをしたのです。
命じられるまでもなく口の中のピザと共にオシッコを飲み込むとAは、
「美味しかったか?」
と言い、私はカメラに向かって
「はい、ごちそうさまでした…」
と返事をしました。その後残りのピザを二人で食べ、少し休んだ後に、お風呂へ入るのでした。
またまた一旦区切ります。
16/01/12 17:01
(yCAQ3HFD)
夕食を済ませお風呂へ入ると、私はまずAの体を隅々まで洗いました。ボディソープで手足、背中や体を流し、オチンポや玉の裏、お尻の穴はまるで風俗嬢にでもなったかのように舌で念入りにお掃除。これも叔父からの躾でした。
一通り終わるとAはご褒美とばかりに、私の口へ舌を押し込んで長いディープキスをしました。二人で湯船に入り、私がAに寄りかかる形で体を預けると、後ろから私の顔を自分の方へグイっと振り向かせ、舌を出す私の口へ唾液を垂らしながらまたもディープキス。同時に片手で乳首もコリコリと摘まんだり、引っ張ったり、爪を立てて強くつねったりしながら弄びます。
そして湯船から出ると今度はAが私の体を洗ってくれました。泡を流し終わるとAは私を仰向けに寝かせ、足を開いて抱えるように命じました。
「明日の為に綺麗にしないとな…」
何やら企んでいるかのように少しニヤケながら、Aは私のオチンポにシェービングクリームを塗り、丁寧に毛を剃り始めたのです。そして毛の処理が終わると、流石にAも少し疲れたのか、何事もなくお風呂を出てその日は眠りについたのでした。
ちょっと刻みますが一旦区切ります。
16/01/13 12:30
(TfYLVd9Q)
続きです。ここから貸し出し二日目に入ります。
私は昨夜の疲れもあり、少し遅めの午前10時頃に目が覚めました。Aも微かに目が覚めたようだったので、私はまたも叔父の躾通り、朝起ちしたオチンポを優しく口でくわえてAの目が完全に覚めるまでご奉公します。Aはもちろん寝起きのトイレも私の口で済ませます。
Aは軽めのフェラをしばらく堪能していましたが、流石に寝起きから犯されることはなく、普通に朝食をし、シャワーを浴びてアナル洗浄を済ませた後、ソファーで寛いでいました。
テレビを観たり話をしたりしながら昼過ぎになった頃、Aは
「そろそろ始めるか‥準備してくるから待っててな…」
と言い残し、キッチンへと入っていきます。10分程でしょうか、Aは大きめのタライを持って戻ってきました。中には黄色?オレンジ?っぽい色の濁った液体が並々と入っていて、Aは私に全裸で着いてくるように命じました。
隣の洋室に入ると、床には一面にビニールシートが敷かれ、三脚にセットされたビデオカメラ、1Lは入りそうなくらい大きな浣腸器具、それと昨日叔父から渡されていた紙袋が置いてあったのです。
何をされるか理解した私の乳首は硬くなり、オチンポはムクムクと大きくなって、先っぽからいやらしい液が垂れ出します。その様子を見たAは
「期待してんのか?お前もう普通の体には戻れないな…」
と耳元で囁きます。そして私を四つん這いにさせると目隠しをし、顔を地面に付けてお尻を向け、両手でお尻を開くように命じました。そしてビデオカメラの録画ボタンを押すと
「お前のご主人様から預かった特製浣腸液だから、勝手に漏らすなよ?」
と言い、大きな浣腸器に目一杯充填した浣腸液を、私の中に一気に注入したのです。
「やっ!!あはっぐっ……っっん゙ん゙ーーっ!!」
体内にジュルジュルと押し込まれ、お腹の奥へ流れ込んでくる苦しさと快感が私の全身に走ります。するとAは
「もう一発な…」
と呟き、更にもう一度浣腸液を充填して注入したのです。下腹部は少し膨らみ、オチンポをビクンビクンと脈打たせながら、私は必死にお尻に力を入れてアナルを締めました。
するとAは浣腸器を置き、苦痛と快感に悶える私のアナルへ太いディルドをズブズブと捩じ込んで、「ジュッポジュッポ」といやらしい音を立てて容赦なくディルドをピストンさせ始めたのです。
字数オーバーの為、区切ります。
16/01/13 13:31
(TfYLVd9Q)
目隠しをされ、うつ伏せのまま体を反らせて悶え喘ぐ私の背中にAが跨がり、私のアナルに容赦なくディルドを突き入れ続けます。後で見ると、ディルドは長さが20㎝くらい、太さはコーヒー缶ありました。
文字では表現しようのないような声で喘ぐ私のアナルからは、いやらしい音が「ジュボッ ブボ グポッ グッポ」と部屋中に響いていました。更にAはディルドをピストンさせながら私のお尻をバチンッバチンッと叩き始めたのです。同じところを何度も何度も繰り返し、真っ赤になるまで叩き続けました。
私は舌を出してだらしなく涎を垂らし、カウパーでオチンポをグチュグチュにしながら
「ああああ゙―――っダメっ!イきます!イきますっ!出るっ!出るっ!イクイクイクイ゙っっっグっっ……¥$£◎★●☆っっ!!」
足をピンっと伸ばして、痙攣しながら私はドロドロと精子を垂れ流し、同時にAが「ズチュッッ!」とディルドを抜くと、アナルからは勢い良く浣腸液が吹き出しました
脳が痺れ、快楽に支配された私は
「浣腸…好き…ハァ……ハァ……もっと…もう一回ください………お尻めちゃめちゃに……してください…」
と譫言のように呟いていました。ちなみに浣腸液は大量のローションに、これまた大量のわさび・生姜を混ぜたもので、お尻へ注入した瞬間、お尻から全身に電気が走るような、また、焼けるように熱い刺激の波が押し寄せます。※遊び半分ではお勧めしません。ドMの方のみ自己責任でお試しください。それと、わさびの方が刺激が強烈です。
これをタライの浣腸液が無くなるまで数回繰り返され、Aはグッタリと起き上がる力もなくなった私をカメラの前まで連れていき、仰向けに寝かせた私の顔に跨がって69のような体制でイラマチオを始めます。
Aは私の顔に腰を打ち付けて口にオチンポを出し入れし、そのまま喉の奥で射精すると、仕上げに私の半開きの口にオシッコをかけて録画の停止ボタンを押すのでした。
浣腸プレイはここまでになります。もう少しだけ続きますが、一旦区切ります。
16/01/13 16:44
(TfYLVd9Q)
貸し出し二日目の後半です。
浣腸プレイが終わり、汗などで汚れた体をシャワーで流すと、Aは私を寝室へと連れて行きました。Aはベッドに横になると
「次フェラ顔撮るぞ。しっかりエロい顔でしゃぶってな‥」
とフェラを促します。私はAの股の間へ座り、まだ勃っていないオチンポへご奉公を始めました。
先っぽから全体的にキスをするように唇を這わせ、タマの裏まで行ったらそこから裏筋へ向けてス~――っと舐め上げます。
舌を亀頭に添って回すように動かしながら根元まで口に入れ、物を飲み込むように喉を動かして亀頭を締めたり緩めたり。
唾液を沢山出して「ジュッポ ジュッポ ジュッポ ズチュュ‥ジュルル‥‥」と、わざと音を立ててしゃぶりました。物欲しそうな顔で息は少し荒く、感じているように小さな声で喘ぎながらカメラに向かってフェラ顔を晒し、30~40分ほど経った頃でしょうか、Aが無言で『イカせろ』の合図をしたのです。
私はカメラを見つめながら、Aの太股に両手を置き、口だけでオチンポを出し入れします。間もなくAのオチンポが膨らみ始めたので、射精を察した私はスピードを早めてディープスロートを繰り返しました。
「んっ んっ んぐっ んぐっ んっ んっ んっ んっ ・・・・」
「ぅ くっ…おぁっ!」
Aはイく瞬間に腰をグンっと突き上げて射精しました。私もAのお尻を下から抱き抱えるようにして根元までくわえると、口の中でオチンポがビクンッビクンッと脈打つのを感じながら、息を止めて射精が終わるのを待つのでした。
射精が終わったのを確認した私はゆっくりと、尿道に残った精子も吸出しながらオチンポを抜き、カメラに向かって口の中の精子を見せました。一度手に吐き出してジュルジュルジュルジュルとまた吸ったり、精子を口の中でグチュグチュと音を立ててかき混ぜたりした後、大きく頷くようにして飲み込んだのです。
その後、唾液でベトベトになったオチンポやタマを綺麗にお掃除し、フェラ顔撮影は終わったのでした。
16/01/14 09:56
(XO2UxipO)
浣腸プレイとフェラ顔の撮影が終わると少し休憩。二人でお茶を飲んでいると、Aは残りの撮影の内容を話し始めました。
残り二本の動画を撮りたいらしく、緊縛プレイとタチ目線でのハメ撮りプレイでした。
まだ体力があるうちに緊縛プレイを撮ることになり、しばらく休憩した後、リビングでAは私を全裸にして縛り始めました。腕は背中で交差、足は膝を曲げ脛と太股をまとめて縛り、足が伸ばせない状態にされます。
更にAは、私の両足をそれぞれソファーの両端に引っ張りつつ縛り付け、足が閉じれないように固定しました。
そしてまたまた紙袋を持ってきて、中からローター、イボイボが飛び出たバイブ(直径5.5㎝)、電マ、クリップ、オナホール、チューブ入りの生姜&ワサビ等を取り出し、カメラをセットしたのです。
録画ボタンを押すとAはまず私の乳首を攻めだしました。ローターと指を使い、片方は優しく、片方はわざと痛くして、私のMな部分を刺激します。
「んっ!…やっ‥はぁ…あんっ!」
なす統べなく勃起してカウパーを垂らし始めると、Aは私のオチンポにローションを塗り、オナホで扱き始めるのです。そのオナホは根元までオチンポを入れると先っぽが反対側から飛び出る構造で、出し入れする度に私の亀頭が見え隠れしていました。
「ひぅっ‥ぁあっ!ダメ…ヤダっ!あああーぁーダメダメダメダメイク!!イキますぅぅぅぅぅぅ!!!」
ローションとカウパーが混ざって泡立ち、グチュグチュの亀頭を見ながら私は込み上げる快感に耐えきれず、勢いよく射精し、その精子は私の顔にまでかかりました。
私はビクッビクッと射精の余韻で体を震わせていましたが、Aは一向に手を止めません。
「え!?‥やっ!待って!休ませてくださいっ!そんなの無理ムリムリムリぃぃぃぃっっ!!」
その時これがただの緊縛プレイではなく、強制連続射精だと理解したのです。正直私が一番苦手なプレイでした。
一旦区切ります。
16/01/14 13:33
(XO2UxipO)
全く身動き出来ない形に縛られ、Aは私を強制的に連続射精させ始めたのです。※叔父がこれまでに何度か、私を服従させ完全に自分の所有物であると誓わせる為に『躾』として定期的に行うプレイで、私が一番苦手なプレイでした。
「イヤーぁっ…!許してくださいぃぃ‥!」
言葉だけで拙い抵抗をする私を無視し、Aは私のアナルにローターを入れ始めました。必死にお尻を締めようとしても、イッたばかりのオチンポをオナホで扱かれると、私のアナルは簡単にローターを受け入れてしまいます。
「もうダメェ!お願いします!もう入れないでくださいぃぃぁあ――――っまたイグぅ゙ぅ゙ぅぅっ!!」
先ほどよりも量は少ないものの、また顔まで飛ぶほど勢いよく射精しました。頭では嫌なプレイでも『躾』を覚えている私のオチンポとアナルはイく度に益々敏感になっていくのです。
あっという間に2連続で強制的に射精させられた私のオチンポからオナホが抜かれ、今度はローターが入ったままのアナルに直径5.5㎝の極太バイブが捩じ込まれます。ローションをたっぷりと塗り、回しながら"めりめりめり"とアナルを広げながら、ローターを私の更に奥深くへ押し込み根元まで入ると、Aは全てのスイッチを最強まで上げました。
「ぁ゙あ゙ぁあ~ぁ゙ぁ~オマンコキツいぃぃぃぃぃ゙~~~、ゴリゴリしてるぅぅぅお腹苦しいぃいぃぃ!」
バイブがドスンドスンと腸壁に当たる度、尿道に残った精液とカウパーがトロトロと溢れてきます。
「ダメ!イク!イク!ケツマンコイキますっ!ケツマンコでイグぅぅっっ!!アッ!アッ!アッ!」
ガクガクと痙攣し、極太のバイブをぎゅっと締め付けてアナルイきし、今度はドロドロと漏れるようにオチンポの先から薄い精子を垂れ流しました。
「ぁぅ……(ピクッ)…ぅ‥(ピク)‥ん…」
放心状態の私を見ながら、Aは無表情でまた次の道具に手をかけるのでした。
ここで一旦区切ります。あと2~3話で終了です。
16/01/14 15:15
(XO2UxipO)
無表情で次の道具に手かけると、今度はクリップと電マを手にしました。
「もうヤダ‥、イたくないです‥許してください‥ヤダ‥ヤダ…乳首ダメェェェっ!!」
Aはお構い無しに私の乳首をクリップでバチンと挟みました。
「ヒぐっ!!無理ぃっ、取ってぇ!痛い痛い痛い痛いぃぃ!!」
泣きながら懇願する私を無視し、再びバイブをズボっと入れ、同時に電マをオチンポの裏筋に押し付けてきました。
「いっ‥っ!!アア゙――――それダメェェェェェェっ!!!!」
アナルの苦しさとオチンポの痺れるような刺激で、私は狂った声で悶え喘ぎます。
ですが、流石にイき辛くなってきたのを察知し、Aは手を止めバイブを抜くとチューブ入りの生姜とわさびを私の中へ注入しました。
そして再び更に激しくバイブを出し入れし、オチンポも電マで攻めたてます。
私は全身に鳥肌が立ち、声も出せず射精。痙攣しながら失禁していました。
涙と唾液と自分のオシッコで顔を汚し、それでも更なる快楽を求めるようにピクピクと動くオチンポ、バイブを締め付けて奥に飲み込もうとするアナルに、自分は異常な体へと造り変えられたことを改めて思い知らされるのでした。
この後、私が反応しなくなるまでイかされ続け、立てなくなるほどに疲労してしまった為、残りの撮影は諦めて、Aの車で叔父の家へと送られました。
以上になります。長々と失礼しました。楽しんでいただけた方も、そうでない方も、ありがとうございました。
16/01/14 16:54
(XO2UxipO)
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