信じる信じないは自由なはずですが、投稿者を誹謗中傷することはやめるべきです。投稿者を誹謗中傷している人達に果たしてこれだけの文章を書くことができるでしょうか。さらには実際に経験しないと書けないこともあるはずです。文は人なり、どれだけの文章を書けるかによってその人の人物像がわかります。低俗な誹謗中傷はやめるべきです。
[続きです]「お前のナルシズムを崩壊させる」そう言って「鬼畜親父達」は車中で僕の身体を革ベルトで拘束を始めます…男性は「カチャカチャ」と拘束具の金具を固定しながら、僕の顔に付いた先程の男性の「ほとばしり」を舐めとりました。後部座席で逆さまにされ「ちんぐり返し」の格好です…膝は畳んだ形でベルト固定、ベルトは腕・胴・首輪とが一体になっています…誰かに見られたら言い訳の効かない恥態のまま、僕の尻穴に突き刺すためのディルドが取り出され「うにょうにょ」とシート上で蠢いています…「へっへっ 生臭ぇなぁ~ さっき注入した俺のザーメンの匂いがするぜっ。さっきの奴に掘ってもらったか? へっへっ 調べてやるなぁ」そう言ってまだ僕の尻穴に埋め込まれたアナルプラグが抜かれようとしています…{プラグが刺さっている時点で掘られてないのは確定的なのに…}そう思いましたが鬼畜親父達にとって、そんなこと等どうでもいいのです…只ひたすら言葉で僕を…僕の脳内すらも貶め、凌辱出来さえすればいいのだと理解し、それを享受しました…まだ外は明るく、ややもすれば社外から可視できる状況で鬼畜と奴隷の変態的宴は…肉欲の獄卒と肉欲の亡者の宴は…続きます。「ぬぽっ」注入された精液と腸液で淫猥な音がしてアナルプラグが抜かれます。「気になるか?表。 何人かには見られただろうなぁ ひっひっひ… ぼくちゃんの知り合いも居たかもなぁ 気にするなぁ 明日知り合いに言われちゃうかもな…『俺にもやらしてくれ』っな(笑) そしたらやらしてやれよ 俺達のザーメンまみれのケツでな。ひっひっ」男性はぽっかり開き既にぬるぬるな僕の尻穴に中指を挿し込み中をかき混ぜる様に動かし始めました。男性の中指が腸壁越しに前立腺を刺激します。ぺニスがムクムクと充血して行きます…「へっ 本当にどうしようもないチンポとケツマンコだなぁ ほれっ しゃぶれっ」男性はファスナーからぺニスを引き出し、逆さまな僕にフェラチオを要求します…僕は素直に求めに応じました…男性は指による凌辱に飽きると先程から蠢くディルドを手に取り、僕の尻穴に飲み込ませます。片手で僕のケツを脇に抱え反対の手で激しくディルドを出し入れし始めました…「ん~っ! ん~っ!」強い刺激に堪らず呻いても許されず、口内のぺニスがより深く喉に押し込まれます。「なあ、おい… そろそろ行くぞ」主はそう言うと運転席に戻りエンジンを駆けました。発車しても男性は「ケツ遊び」を暫く止めませんでした。車はどこに向かっているのか…どうやら甲州街道を西へ走っているようです…男性は「ケツ遊び」を止め、自らの着衣を脱ぎ始めます。太鼓の様な腹、毛深い胸、勃発した赤黒い陰茎を僕に晒しました…男性は僕に施した拘束具のフックのみを外し、僕の四肢を解放します。そして首輪のリードを強く引き寄せ命令します。「着くまで舐めろ… 俺の身体を舐めるんだ…チンポだけじゃなく身体中だぞっ 丹念にご奉仕しろな。 舐め犬ぼくちゃん」後部座席にふんぞり返って座る鬼畜親父の足元にひざまづき、ご奉仕を始めます…どこから舐めたら良いのか…迷う奴隷に鬼畜親父は命令します。「先ずは胸舐めろや 俺の乳首舐めるんだ」肥満で相撲取りの様な乳首に舌を這わせます…
...省略されました。
[続きです]ここは高尾あたりのようです。小高い丘陵の様な人通りが無い道端に路駐し、主は運転席から後部座席へ戻って来ました。主が無言で自らのズボンを摺り下げ、既に隆起したぺニスで僕の頬を「ピタン」と叩くので「無言の命令」の通りぺニスを喉深く喰わえ込みました…四つん這いでぺニスを喰わえる僕の背面で男性が僕のケツに悪戯を始めています…ピンクローターを入れられている様です…それも1ケじゃない…2ケ…3ケ…4ケ…{ち、ちょっと…}5ケ…「あぅっ…」6ケ…「ひゃめっ…うぅ」7ケ…「ぃぎいぃっ…」鬼畜親父は次々と僕の腸内へ淫らな異物を埋め込んで行きます…悲しいかな鬼畜親父達に拡張し尽された僕の尻穴は電動拷問玩具の全てを飲み込む事ができるようになっていました。「ヴ~ィィィ~ン ガチガチガチガチガチガチガチガチガチガチ…」7つの震動体のスイッチが入れられ、僕の腸内で震動体たちが爆発するように緩衝し合い、暴れ始めました。「ぎゃぅぃぃっ!… うぶぅっ」震動体の衝撃に思わず喰わえた主のぺニスを離し叫び声を洩らすと、「声を出すな」とばかり即座に顎を掴まれ口淫を強要されます…前立腺の刺激に僕の射精の高まりを察知した鬼畜親父は僕の股の下から手を伸ばし、先日のコックリングを僕のぺニスに装着して射精管理を始めました…主は僕の髪を掴み、無言で「口淫責め」を続けています…鬼畜親父は自らの亀頭を僕の尻穴に当てがい、浅く挿入してきます。電動淫具で震動する僕の尻穴を「オナホール」として使っているのです。イきたいのにコックリングで射精規制をされ、狂おしい感覚で身悶えする僕は…「考えること」を止めました… ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄辺りがすっかり闇に包まれた頃、石鹸水を浣腸され、僕は車外に連れ出されます。着衣はブカブカなウインドブレーカだけ。首にはまだ犬用首輪を付けられています。2人の鬼畜親父達に挟まれ、人気の無い公園を連行されて行きます…行き先はトイレ…また「公衆便所」です。鬼畜親父達は何故か女子トイレの方へ僕を連れ込みました…そこで排泄後、その場でまた2人に前後を犯されます。しかも個室の扉は開けたまま。鬼畜親父達は暫く肛交と口淫を楽しむと射精をすること無く行為を中断、僕の首輪のリードを引いて表に連れ出しました。暫く歩きベンチに座ります。鬼畜親父達は僕を間に挟み、ウインドブレーカを剥ぎ取りました…身体に革の拘束具を巻き付け首輪で繋がれた姿が晒されてしまいました。鬼畜親父は僕をベンチの上で四つん這いにさせ口淫を命令、今度は主がバイブレータで「ケツ遊び」を始めました。{!…人がいる…}確かに人がいます…男性が遠目で僕達の恥態を見てるのに気が付きました。しかしこの時、僕の思考は停止し「考えるこ事を止めた肉人形」でしたので鬼畜達の調教を従順に享受していました。いつの間にか男性はすぐ側まで接近し、調教を鑑賞しているようでした。「…使いますか?」
...省略されました。