ついに一線を越えてしまった。昨日の夜。25年間で初の経験。
男性の○んぽをしゃぶらされることを想像して興奮するようになってから、いつしか想像だけでは物足りなくなっていた。
リアルでしたい…でも、そんな、男が男の○んぽをしゃぶるなんて、ありえない…でも、本物の○んぽに口を犯されたら…どれだけ興奮するだろう…!!!ついにはこのようなサイトを見つけて、相手を探してしまいました。
『37才 よかったら今から』
返事がきてしまった。
こわい…でも自分で誘っておいて、断るわけにもいかない。
場所は名古屋市内の公園にした。近かったので。
極度の緊張、恐怖に似た思いで、常に震えながら、公園に向かった。明かりのついていないベンチの下。誰もいなかった。
誰もいなくて、少しほっとした。あぁ、やっぱり自分には遠い世界なんだ、と安心した。でも、一応時間まではいないと、約束をやぶることになる。あと二分。
『まことくん?』
うしろから声がした。同時に背筋が震え上がった。
『………あ、はい……』
ついにきてしまった…、いや、まだ今ならひきかえせる…、いやでも相手はもう来て…
考える間もなく、相手が喋りだす。
『かわいいこだ』
『さっそく、いい??』
相手は自分の股間を指さしている。
…僕は、動けなかった。ベンチに座ったまま、じっと相手の目を見ていた。
すると、相手はゆっくりと立ち上がり、僕の前に立った。
『…じゃあ、いいかな』
そういいながら、パンツのファスナーをゆっくりおろし、完全に勃起した○んぽを取り出した。
…ここで、思わず見とれてしまった。ついさっきまで、これに犯されたいと思っていて、それが今、目の前に…
彼はゆっくり○んぽを僕の口に近づけてきた。
『まだ、間に合う、ここで逃げて…いや、自分で誘っておいて…
やっぱすごく臭いのかな…口に精子出されるのかな…やっぱりここでやめて…』いろんな思いが頭をめぐった
…ついに先っぽが僕の唇に触れた。
次の瞬間、僕は口を大きく開き、彼の○んぽをくわえていた。歯があたらないよう、唇をうまく使って、口の中で○んぽをなめ回していた。ヤケクソになったようでもあった。意外に臭くはなかった。
『はああぁ』
彼は気持ちよさそうに呻いていて、僕も自分の○んぽをしごきながら、感じていた。
彼は僕の頭を押さえ付け、僕の口をオナホールみたいに使っていた。そのことが僕をが興奮させてたまらなかった。
いよいよ彼はいく寸前までになり、僕の頭を両手で激しく前後させた。そして、その激しい振動がとまったかと思うと、
『はっ、うっ』
という呻きとともに、僕の咥内に大量に精子が出された。いつもの、イカ臭いにおいで口がいっぱいになった。
『飲んで』
と言われ…ヤケクソでのんでやりました。なんとも、いろんな意味で濃い味でした。
僕はまだいってなかったので、相手の目の前でオナってやりました。といっても、ずっとしこっていたので、彼がイッた10秒くらい後に僕もイッたんですが。
終わった後は、ついにやってしまった…と、罪悪感でも開放感でもない、よくわからない気持ちになりました。ただ、男の○んぽにたいする抵抗はなくなってしまいました。
これから一つのオナネタになりそうです。
また、するかもしれません。