男には興味ないんやけどいかされた時のはなし
ゲイバーに友達と飲みに行ったときにちんぽの話になり
俺は18くらいあるから女の子の口ではだるくなるからと逝ったことがないみたいな話をしてた
店のスタッフがあたしがしたいなぁなどと言ってたけど
男には興味ないと断った
飲みすぎて終電がなくなりみんながあたしんとこ泊まりなさいよーと行ってくれたけど、なんか嫌で断った
カウンターのバイトの普通の子の部屋に泊まることにした
しゃぶられてる夢を見てたが、いやに気持ちいい
目をあけると彼がウットリした目で俺のちんぽをしゃぶってた
止めろやと離すと
「店で聞いてたの、
その大きなちんぽをしゃぶたかったの」
俺は男には興味ないといったやろー
「わかってる、あたしにはなにもしなくてもいいのしゃぶって熱いザーメン飲ませてぇ」
仕方なしにしゃぶってもらうことに
しかしそれが上手いの何のって
ビックリした
やはり気持ちいいとこをよく知ってるわ
たちまちギンギンに反り返る
「すごいぃこんなに逞しくなってぇ、血管がこんなに浮き出てるぅ」
涙目でウットリしながら舌を這わせる彼が少し可愛く思えた
「すごいぃすごいよー、こんなに硬いい嬉しいの」
おいしいかと聞くと
「たまらないの、ずっとしゃぶっていたいのぅこんなに逞しいのが欲しかったの」
もう30分はしゃぶってた
「早くザーメンが飲みたいの飲みたいのぅ、熱いのちょうだい喉の奥にいっぱいちょうだい」というと
今までにないグラインドでしゃぶってきた
これにはたまらず逝きそうと告げると
「来てぇ来てぇ、あたしで逝ってぇ熱いのちょうだい」とくわえながらモゴモゴ言った
もうあかん
思いっきり出した
何度も何度もはちきれた
全部口で受けた彼はとろけそうな目をして陶酔してた
ゆっくりゆっくり味わいなから飲んでいった
「すご~いぃこんなにたくさん飲んだの初めてぇ、すごく熱くてとってもドロドロしててぇおいしかたのぅ」
そのあと口で丁寧にきれいにしてくれた
「もう一度しゃぶりたいわぁ、こんなちんぽいつしゃぶれるかわからないんですものぅ」と
気持ち良かったんでもう一度だけしてもらい
そそくさと部屋を出て帰った
相変わらず男には興味はないけど
あんなにしゃぶってもらえるならしゃぶってもらいたいな