先程の続き書きますちなみに僕はひろといいます。専門学生で23歳です。フラフラと部屋を出て3回へ…。そこで足が止まりました。(何してるんだ?これじゃゲイじゃないか…部屋に戻るんだ!戻れ!戻れ!)頭はそう思いつつ身体はさっきの快感と痺れを思い出す。意志とは関係なく勃起してくる。葛藤してエレベーターホールで立ち尽くしているとすぐ近くに見える302のドアが開いた!先程の男性が出て来た!ふと目があって僕は固まってしまいました。男性は近づいてきて耳元で「やっぱり気持ち良くなりたかったんだ?かわいいね。さぁおいで」と囁いたこれだ…。この囁きにやられたんだ。僕はフラフラと彼に連れられて部屋に入ってしまった。部屋に着くと浴衣を着た彼はベッドに腰掛けた。そして「さあ、裸になってごらん?全部脱ぐんだよ」と言った少し葛藤していた僕は「すいません…ちょっと」と言った。彼は「迷ってるの?大丈夫だよ何も嫌な事はしないから、気持ち良くなれるよ」と言いながら近づき、同じく浴衣を着た僕のおちんちんを浴衣の上から撫でてきました。すると身体はすぐに反応!ビクッと膝が折れ、「んあっ…」と声が漏れる。彼は耳元で「本当にこんなに敏感なコは今までみたこともないよ。だから逃したくなかったんだ。さぁ僕の言う事を聞いて」と囁いた。先程の露天風呂での記憶が身体中に駆け巡る。頭はまたボーっとし、身体からは力が抜けた。力が抜け膝をガクガクさせている僕に構わず彼はいやらしい手つきでおちんちんん撫で続ける快感に「アアッ…んっ…はぁっ!」と声を漏らすと彼は僕から離れ、再びベッドに腰掛ける。そして「さぁ、裸になってごらん?」(もうダメだ。正直気持ち良すぎて、興奮して何がなんだかわからない…。心臓を吐き出しそうだ…)僕は頷いた…。すると彼は「違うよ、はい、ご主人様ッて言ってごらん?」「はい、ご主人様」言わされる事に悩が痺れる…。もっと言わせて欲しい…。僕は浴衣を脱ぎ、パンツも脱いだ。彼は浴衣を着ているのに僕は丸裸だ。彼は満足そうに微笑み「じゃあそこでM字開脚をして」僕は何の抵抗も逆らいもせずに「はい…ご主人様。」とM字開脚をした。まるで催眠術にかかったようだ。僕は激しい快感と興奮を感じ、耳元で囁かれるのに非常に弱い。以前Sの女性としたときもこうなった。頭がボーっとし催眠にかかったようになってしまう。身体も悩も敏感だからだろうか?とにかく僕にM字開脚をさせると彼が近づいてきて耳たぶをチュパッとしゃぶり「今からオナニーを見せてごらん?おちんちんを突き出してゆっくりしごくんだよ」と囁いた。僕は「はい、ご主人様。僕はオナニーをします」と呟き彼の目の前でオナニーをはじめた。(どうしてだ?僕は数時間前まで、今は一人で部屋でテレビを見てるはずだったのにしらないおじさんの前で腰をくねらせオナニーを見せている。何をしてるんだ?)そんな考えはすぐに掻き消された。「ご主人様、僕のオナニーをみてください。僕のいやらしい姿をみて下さいッていいながらしなさい。」
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裸になり後ろから抱き着いた彼はまた露天風呂の時のように、右手でおちんちんを扱き、左手でタマタマを揉み、耳たぶを舐める。ただ露天風呂の時と違ったのは言葉があったことだった耳を舐めながらずっと耳元で囁いてくる。「気持ち良い、気持ち良いでしょう?どんどん感じていいんだよ」「もっと大きな声で喘ぎなさい。気持ち良くなれるよ」「もっとエロく、もっとエロく、もっとエロく、ほらエッチになるんだ。」「頭がボーっとするね?君はもうエロい事しか考えられないんだ。気持ち良くなる事だけしか考えられないよ」次々と囁きかける「ほ~ら頭がおかしくなりそうだ。君には気持ち良い以外なにもないよ」頭が痺れる「君はもう僕の言うことしかきけないよ、僕の操り人形になるんだ」もう何も考えられない「はいンアンッ!…ご主人様ぁッ…僕はぁっ…ご主人様の…操り人形ですッ…なんでもお言い付けぇっ…ハァっ!くださいませアンッ」彼の言葉はダイレクトに僕の脳を揺らす。本当にエロいことしか考えられない。本当に彼の言う通りにしてしまうマインドコントロールされてしまったようだ。彼におちんちんを扱かれながら僕は自ら腰を激しく動かし、信じられないくらい喘いでいた。「ご主人様…ご主人様」とおちんちんは大量の我慢汁と先程彼の足指についていた僕の唾液でヌルヌルになっていた。すると彼は僕の前にきて、ビンビンに勃起したおちんちんを自分で扱きはじめたそして「さぁ、君もオナニーするんだ」「はい!ご主人様ありがとうございます!」と僕は自らし仰向けでM字開脚の姿勢(女性が正常位で挿入されているような格好)で腰を振り「ご主人様ァンッ!僕のいやらしいオナニーをアンッ!見てくださいぃっ!」と乱れていた。すると頭がビリビリビリビリ!と強烈に痺れた。いきそうだ!「ご主人様イキます!イキますゥっ!あぁあんあぁああ!」すると彼が先にイッてしまったその直後に僕も射精。身体中が痙攣し、ガクガクと勝手に動き、意識を保てないほど脳が痺れた。しばらく呆然としながらピクピクと痙攣しているとだんだん意識がハッキリしてきた。お互いの精液を身体に浴びて僕らは寝転がっていた。彼はアナルやらせろとかフェラしろなどと強要しなかった。お互い最後はオナニーで果てた彼はバイで奥さんもいるそうだが、若い男性が感じている姿を見る事に興奮するらしい。感じて悶える姿を見るのがいいそうだ。そこにたまたま現れた感度のいい(らしい)僕。逃してはもったいないと思ったそうだ。僕はノンケだ。アナルを攻められたりフェラをさせられていたら流石に「男性としている」という現実に「ハッ」と気付いて逃げていただろう。ただノンケの僕が何故ここまで男性に狂わされたか。それは男性にされているのにもかかわらず、ただただおちんちんに快感を与え続けられ、感じさせられているという現実だけ。それが目の前にいるのは男性だ!という危機感や感覚を鈍らせ、ここまで狂わせたんだろう。そして彼の耳元での優しい囁きと洗脳始めは感じつつも、理性は否定していたしかし彼の「気持ち良いですって言ってごらん?」とか「君は僕の言うことを聞いていればいいんだよ」と言う囁きにやられた。ただでさえ身体は敏感に感じてしまっているところに繰り
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