約束の3Pの日がやってきました。場所は原田とよく利用したホテルのSM
ルームでした。私は正直期待と興奮でいっぱいでした。また小山君に抱かれ
ると思うと。実際その時の私は小山君とのセックスでいっぱいでした。
かなりお金はかかりますが、それ以上に欲望のほうが大きかったのです。
私は小山君の前でも従順で淫乱なマゾ奴隷でした。またあのねちっこい愛撫
とタフな巨根で責められる、しかもふたりがかりで。部屋に入り、全裸にさ
れ手足をベットの足に固定されました。そこに登場したのです、3人目の相
手が。しかもふたりでした。なんと原田と、私に従順で補佐役の副店長の加
賀なのです。「へぇ、原田から聞いた時は信じられなかったけど、マジで。
店長ってホモなんだ、しかもマゾ。いつも偉そうにしているくせに。ふふ」
いつも私の前では小さくなっている加賀が笑いながら私を見下ろすのです。
原田が「加賀さん、こいつサウナで俺のデカマラ見て自分から口説いてきた
んですよ。抱いてくれって。俺も普段偉そうそうにしてるこいつの弱み握れ
ると思って付き合いましたけど。付きまとうんで、知り合いのホモを紹介し
たらべた惚れになって。仕事中もトイレで思い出しながらオナニーしてるん
ですよ、ほら」と制服のままトイレでオナニーしている私の写真を見せるの
です。(見抜かれていた・・・)加賀は「俺には男の趣味はないけど、面白い
ねぇ。まあプレイを見せてもらうよ。変態店長の実態を」小山君の後輩の中
川君も参加していました。18歳のやくざっぽい雰囲気の男の子でした。
私は言葉が出ませんでした。中川君がクリームのようなものを私のアナルと
亀頭に塗りたくります。「こいつは強烈ですよ」そう言いながら全裸になっ
た小山君と中川君は私の全身の愛撫を始めました。4本の手と2つの口と舌
でサンドイッチにされた状態で責め抜かれます。私は初めて味わう強烈な愛
撫に簡単に屈服したのです。加賀に見られているのに。一瞬加賀と原田と目
が会いました。不敵な笑みを浮かべながら笑うふたり。私はもう職場には戻
れないと思いました。それよりまたお尻の割れ目にあの固い小山君の巨根が
ぴったりと押し付けてきます。クリームのせいでアナルと亀頭はジンジン熱
くむず痒くなっているのです。「ああ、ああ、だめぇ、やめてぇ、だめぇ」
中川君がねちっこく私の亀頭をしゃぶりはじめました。めまいがするような
快感は一瞬でした。強烈な痒みが私の亀頭とアナルに襲い掛かったのです。
「ああ、こすって、こすって。お願い」私は腰をくねらせながら懇願しまし
た。原田が「ほら、始まりましたよ。おねだりが。粗チンのくせにおねだり
がひどいんですよ。こいつ」と馬鹿にします。小山君がいつもどおり背後か
らお尻の割れ目にちんぽを押し付けながら私の首筋をいやらしく舐め回しま
す。乳首を中川君に吸われ竿をしごかれます。どんどん追い詰められる私。
耳元で小山君がいやらしい淫語を私に言うよう迫ります。「お尻を虐めてぇ
ちんぽが欲しい。大きいちんぽが好き。入れてぇ、何でもするから入れて」
バックから深々と串刺しにされ、前からは中川君が亀頭を吸いながら竿を思
い切りしごきます。縄が解かれます。私は無我夢中で中川君にしがみつき、
キスを交わします。積極的に自分から小山君のちんぽにアナルを押し付け、
腰を振り、中川君を抱きしめキスをする私。「へえ、激しいですね。これは
かなりの男好きだ。筋金入りの変態だな」と加賀と原田が会話します。
縄で縛られたままのほうがよかった。しかし私はいきっぱなしでした。
四つん這いの格好で20センチの長さを味わうように腰を振る私。中川君のペ
ニスをしゃぶりながら。最高の快感です。「あん、ああ。いい。お尻いい。
ああ、なんて固いのぉ。あん。ちんぽ美味しい。ああ、またいく、いく」
「もっとぉ、突いてぇ。あん、ああ。だめぇ。いい。おお」「ミルクちょう
だい、ミルクを飲ませてぇ、濃いの、ちょうだい」私は天国に逝きました。