原田に抱かれたあと自宅に帰った私は、先程までの甘美で濃厚な原田とのホ
モセックスの余韻でいっぱいでした。妻はパートで留守のため、ひとりの私
はシャワーを浴びました。私のアナルと口には原田の巨根の余韻がはっきり
残っていました。私はたまらず全裸のままベットでオナニーに耽りました。
しかし簡単にいくことは出来ても欲求不満なのです。翌日職場で彼に会うな
り全身が熱くなりました。(今晩も抱いて欲しい・・。あの巨根をしゃぶって
また抱いて欲しい)私は彼を飲みに誘いました。「店長も好きですね。また抱
いて欲しいんだ」彼の命令には絶対服従でした。朝私が倉庫整理をしている
と原田が入ってきて倉庫でしゃぶらされました。その夜、彼に言われるまま
薬局でイチジク浣腸と、ポルノショップでいやらしいビキニブリーフとアナ
ルバイブ、アナルストッパーを買い、ホテルに入りました。私はこれから始
まる変態行為に興奮していました。全裸になり浣腸をされ、栓をされました
「オナニーしろよ、店長」私は便意に耐えながらオナニーを始めました。
部下の前でするオナニー、なんと恥ずかしいのでしょう。しかも浣腸はどん
どん私を追い詰めてきます。「あん、ああ。だめぇ、ト、トイレに行かせて
ぇ。あん、変になるぅ」一度射精したあと私はおしゃぶりの命令を受けまし
た。やはりこうしてふたりきりでしゃぶるのが興奮します。私は彼の目の前
で排便をしました。誰にも見せられない行為をすべて彼に見られた私は彼に
屈服したのです。そのあとアナルバイブで散々弄ばれ精液を搾り取られる私
自分からすすんで四つん這いになり尻をくねらせながら「入れてぇ、お願い
します。ちんぽを入れてぇ」と懇願する私。彼に抱かれながらキスをされ、
愛撫されるだけで射精してしまう私。「また、またいくぅ」と何度も射精し
てしまいます。その夜、上と下の口にたっぷりと濃厚な原田のミルクを飲み
干した私。今では簡単にあの巨根を受け入れる私のアナル。勤務中彼にレジ
で尻を触られるだけで感じてしまう。私はもう原田とのホモセックスでしか
感じない身体になってしまったのです。