妻の不在中にネットで募集した40代始めのタチの人、そして50代の何年も前か
らの付き合いのある人と先日、自宅のマンションで3P(?)しました。
40代の人、仮にAさんと呼びます。彼はこちらの希望の条件の中から選ばせても
らいました。
その条件とは経験豊富でとにかくいやらしいことと少し、荒っぽいこと、そして一
番肝心な持ち物が17センチ以上という条件でしたが全部クリアしていました。
当日は夜の10時に待ち合わせの場所で彼を拾い、それからもう一人を迎えに行
き、マンションに。
互いに軽い挨拶をし、リラックスしながらビールを飲みいろいろ話しをし、誰彼と
言うでなく、服を脱ぎ始めて三人とも全裸に。
三人でシャワーを浴び、互いの身体を洗い、そしてこれから淫らになる肉の塊を握
り、洗い合いをしながら三人がそれぞれ唇を重ね会う。
Aさんのみるからに重量感のある塊、私は軽くそれを咥え、口の中でその大きさを
確かめる。
リビングに戻り、少し雑談をしながら私は腰をかけてるAさんの股間に入り、Aさ
んの塊の先を舌で掬い、ゆっくりと半分まで咥えこみ、ゆっくりと抜いて今度は根
元まで私は喉の奥に滑らして咥えこむ。
抜くたびにその大きさが変化していき、私を十分に満足させてくれる。
Aさんは私の頭に手を添え、私の喉の奥深くにその大きな物を到達するように軽く
頭を押さえつける。Aさんの要求に答えるように私は深いスロートをしながらも私
の股間の物はもぉすでにいっぱいに膨れあがって充血している。
50代の彼がそんな私の股の中にすっと寝そべり、私の充血した物を咥えた。
私はしゃぶられながらAさんの物をしゃぶる。そして下の彼の顔を跨ぐようにし、
お尻を落として肛門が彼の上になるようにすると彼は私の肛門を起用に舌を使って
舐める。
暫くはリビングで三人で絡んだりしながら楽しんで私の寝室に二人を私は誘って入
る。
私がベッドで仰向けになるとAさんは私の上に覆い被さり全体重を乗せてきた。私
はAさんの首に両腕を巻きつけ唇を重ね、お互いの唇を割って舌を互いの口の中に
入れて、絡めながら私はAさんの腰に足を巻きつけて丁度ぶら下がるような格好で
彼に抱き着いている。
彼の舌が私の首筋から胸や乳首に這い、私は巻きつけた足をはずして彼の全身の愛
撫を受ける。彼の頭が私の隆起した股間で泊まり、私の物を咥えこんだ。
思わず、腰を浮かせて小さく喘ぐ・・。そして私の両腿が横に大きく開いて行き、
さらに咥えられて襲ってくる快感を味わってる。
彼に開いた両足を高く持ち上げられ私は肛門に彼の舌先での愛撫を受ける。
引きつる私の肛門の入り口が彼の唾液でヌルヌルになり、いつでも肉の塊を受け入
れられるように緩んでいくのが私にもわかる・・。
Aさんは私の股の間に入りながら、私の両腿を肩に抱えながら私の腰を折り曲げて
大きく膨張した怒張を私の肛門の入り口にあてがって一気に押す込むように突き入
れた。
久々のアナルセックスに私は小さく歓びの呻き声を女のように漏らした。
彼はゆっくりと根元まで埋まってるものを引いてはまた、ゆっくりと肉の塊が隠れ
ていくのを確かめるように押しこんでくる。
こんな大きな物でアナルを犯されてる・・・ゾクゾクする快感が身体に伝ってく
る・・。
入れたままで少し体位を変え、真上から突かれたり、私の身体を両腿の下に両手を
入れて掬い、Aさんはそのまま後ろに倒れこむと同じに私の身体は彼をまたぐよう
な騎乗位になり、繋がったまま今度は私がお尻を上下に運動し、彼の下半身に密着
させながら腰を回転し、また滑らして・・。
もぉ一人の彼がAさんを跨ぎ、立ったまま私の顔の前にこれもすでに大きくなって
る物を突き出して咥えるように言う。私は口いっぱいにそれを飲みこみ腰を上下に
振る・・。
Aさんが起きあがり、私は丁度彼の対面になりながら彼の膝の上に乗る・・。
お座りで抱かれながら下から彼に強く突き上げられ、彼の頭を抱きか合え、離れて
は彼に乳首を噛まれて・・・。
身体中、快感の汗で濡れながら私はバックでワンワンスタイルになり、Aさんの力
強い往復運動に私の身体は大きく前後にゆれて、私はもぉ一人の彼が私の顔の前で
肉の塊をしごいているのを見ながら射精の瞬間を口を空けて待つ・・。
激しくなる彼の手が止まり、彼は腰を突き出して私の頭を押さえ、肉の塊を口の中
に突っ込んできた。と同時に口の中で水っぽい苦味が広がる・・。一気に流し込ま
れたザーメンを私はゴクリと飲みこみ、口の中で2度、3度ビクンとするたびに更
に放たれるザーメンを飲みこむ・・。
そしてAさんの更に激しい運動がお尻を叩いて、一気に私の腹の中に大量のザーメ
ンを流しこみながらうめき、身体が私の上に覆い被さってきた・・。
快濶筋(?)を締め付けながら私はAさんの流し込まれた精液こぼさずにを搾り取
るようにし、そして腰を引いてAさんの快楽の肉の塊をスッと抜いた・・。
一滴の精液も漏らさずに私はAさんの引きぬかれてもまだ大きさを持続している肉
棒を咥えこみ、頬をすぼめ、肉の中に残る精子を搾り取った・・。
後は二人の彼が私の物をしごき私は自分の腹の上に精液を撒き散らして・・・。
その夜は結局は夜中まで3度楽しみました。
Aさんも彼も又、あう約束をして別れました。今度はこの様子をビデオに収めてみ
るつもりです50代の彼の趣味なので。